考察!Gのレコンギスタ 第25話「死線を越えて」(後編)
ちょっとプラモ触る時間取れてないんだけど
Gレコ終われば取れると思いたい)
最近、リサイクルショップで数点買い物しました。
なんと3年くらい探してたL-GAIMモノが一気に入荷しててさ。
アローン
バルブド
グルーン
オージェ(無印)
アシュラテンプル
なんという奇跡!全部買ったったわ!w
こんなこともあるもんだ!
(今月は霞食って生きていきます;;)

dahack.png
<ダーマの中身ダハック。その性能や如何に?>

さて、帰りにPOMERAを喫茶店に持ち込んでがんばった!
(寝るに寝れないから進むw)
なんとか最終回前には「文章的借金」のない状態で挑みたいからね^^
おかげで、眠うぅぅぅういw
そしてドリンクバーでお腹ぱんぱんw

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリック、お願いいたします。


では25話後半いきます。
アイキャッチはノレドのみ。

気合を入れたチッカラ達の直上を駆けるGセルフ、Gアルケイン、Gルシファーの3機。重力すれすれでない、上方の戦いの方が汲みやすしとみたのか、下方より迫り来るチッカラ達。

下から来る二機を、アイーダとラライヤ&ノレドで抑えるから、ベルリは予定通りガランデンを強襲、説得する!とGセルフを追い出すように急き立てる3人。
「ジット団かもしれないのに。」とゴチャゴチャ言うベルリに「姉貴の言うことでしょ!とGアルケインで突き飛ばすアイーダ。
そこに、ラライヤのビームの火線が、クンのMSとマズラスターのビームウィップを粉砕する。
「我々の開発したルシファーなんて・・・褒められない!」
MSジャスティマの高出力ビームサーベルと張り合う、Gルシファーの腰部ファンネルビームソード。
ラライヤに促され、Gアルケインの援護射撃が加わる。

一方、ガランデンを目視する距離に捉えたベルリ。

「ガランデンが戦艦同士で砲撃戦ができる距離に来た!」

そこへジーラッハが行かせじと、ムカデのようなビームウィップで立ちはだかる。
なんとか躱しながら

「これって・・・マニィじゃないよな?!」と
Gセルフを操縦しているのは、自分と認識しているマニィが攻撃するわけがないという理由で、別のパイロットが操縦していると断定。
ビンビンの死亡フラグに、マニィの死亡を王大人が確認するのは時間の問題かw

「ベルリ・・・お願いだからルインの為に負けてやって!」

だが、ベルリとマニィの間に横たわる技量差は如何ともしがたく、
ビームライフルの一撃でもって、ジーラッハの右手首を破壊するベルリ。

「ベルリ!マニィの為にやられてやってくれ!」
韻を踏むように下方からビームライフルを浴びせてくる、マスクのカバカーリィ。
さらにビームヨーヨーも投擲する。
シールドで力場を残しながら、初見の武器をあっさり躱すベルリ。
距離を詰めながら、ジーラッハの上に乗ってGセルフと再び対峙するカバカーリィ。
そこへ、パーフェクトパックからのトラクタービームがカバカーリィの漆黒の機体を捉えた。

「な、なんだ?この出力の無さは?」
破壊を目的としない光学兵器に狼狽するマスク。
「トラクタービームです!こっちへ引っ張れる!」
「なんだとぉお!ベルリのGセルフ!!!」
どうやらトリックパックの特性をもつ攻撃のようだ。

ベルリはいっぱい、いい目に遭ってきたんだから、残りの運をアタシ達に頂戴よ!」それを下方から見ながら絶叫するマニィ。

「もう残っている艦船(ふね)は二隻だけなんだから、
戦うのはやめられるでしょー!!!!」
絶叫するベルリ。

そのころガランデンブリッジ。
「サラマンドラが射程内に入ったなら、一斉射でだろ!」
吠える艦長に、「そりゃだめですって」とたしなめるクルー。
「アメリア艦隊を全滅させられるのだ!、八門、斉射ーーーーーーーー!」
ガランデンの主砲が一斉に火を噴く。
「射撃結果は?」と問う艦長だが、
その主砲の反作用で、重力圏に沈むガランデン。
「お、落ちる・・・・。」
あわてて制御を取り戻すのだった。
 
「貴様だけはいつも、圧倒的な力をもらってヌクヌクとして!
クンタラを見下す!」
マスクも大概、次から次へと最新鋭MSをもらってるし、一度もベルリはクンタラを見下すような事してないし、クンタラのノレドにもニュートラルで向き合ってるけどね。
自分を悲劇的に酔わせる為には、無理矢理相手を「そう思ってるはず」と決め付ける事もいとわないマスク。
もうなにも見えていない。(実際そんな人っているよねw)

「殺しあって恨みだけを産んだって!
・・・あれ、マニィだろ?」
思ったより手応えのなかったジーラッハのパイロットが、実はマニィだったと看破するベルリ。

そのころサラマンドラ。
ガランデンの艦砲射撃にさらされながらも、
「MS戻せー!回収しなければ全機全滅するぞ!」と指示を飛ばす艦長。
改修後、大気圏に突入するのを汲んだクルーが耐熱フィルムの是非を艦長に問う。
「大丈夫だから、本艦にも塗ったンデショ!」

そしてメガファウナでもそろそろ、MSに非常事態として帰投させた方がいいとステア。
重力に引かれる高度としては限界のようである。

同じく、チッカラ達と戦ってたミックも、そろそろサラマンドラに戻るとクリムに通達。
予想外の撤退の提案に「怖気づいたのか?」とすごむクリム。
「この高度!地球に引っ張られているんですよ!」
「なにぃ!!!!」
どうやらマジで忘れていた天才くんであったw

Gルシファーも、戦うアルケインを掴んでバーニアをふかしながら、もう落ちてるかも!と引力との戦いに入る。

クンもチッカラを諌めガランデンで大気圏突入に備えるんだ!と、
全ての勢力が矛の修め時と、母艦への帰投を開始するのだった。

最中。
トラクタービームにさらされたままのマスク。
「武器が使えない・・・っ」
「大気圏突入に備えろっ!」
そう言ってマニィのジーラッハの方にカバカーリィを投げ出して、自身もそこから離れるベルリ。

「大気圏突入だと・・・?」
思ったより自身の高度が落ちてるのに気付きつつ、マニィのジーラッハを同高度に見つけるマスク。
「マニィ!コントロールが出来ていないぞ!」
為す術無く、自由落下に任せているジーラッハに激を飛ばすマスク。
「大気圏突入の為の耐熱マニュアルが無いんです!」
コックピット内であちこちに視線を走らせて、手段を探すマニィ。

そもそもジーラッハが大気圏突入可能とは今まで一言も言われてないので、耐熱マニュアルなど、根本的に存在しないのかもしれない。
「後ろ向きになって!」マスクが必死に方策をひねる。

ガランデンにチッカラとクンが帰投。
未帰還3機。そのうち1機はマスクのカバカーリィである。
マスクの現在の映像をモニターでよこせと艦長。
「これか!わからん!」
カバカーリィのどアップに全く状況が飲み込めないのであった。

一方GアルケインとGルシファー。
ベルリのGセルフが纏めるように、担いでパーフェクトパックの大推力を持ってして、
降下臨界点のメガファウナへと押してゆく。

「こういう使い方もあるんだ!」
殺戮や破壊ではない、僚機を活かすためのパーフェクトパックの使い方に心底嬉しそうなベルリ。

再びガランデンのブリッジ。
帰投したクンとチッカラが入ってくる。

「マスク大尉のカバカーリィが戻っていないって?」と問うクンに、
「ジーラッハとかいうのと一緒に、堕ちているぞ!」と艦長。
「カバカーリィには耐熱フィルムはあるし、(カバカーリィの)膝当ては2000℃にも耐えられるものだ!」とチッカラ。
「マスク大尉に(その機能を)知らせてやれ。」
「プラズマ障害が起こってんです!」とのオペレーターに
「それに対応できるアンテナもある。」と憮然としてチッカラの腰を抱いて退出するクン=スーンだった。


さらにもう一方。
表面積のでかい、ダーマを制御しながら突入角の是非を問うクリム。

「ダーマはいい角度です。
(それに較べて)サラマンドラは
なんで逆噴射をかけないんだ!」とサラマンドラに通達するミック。

「本艦はクレッセントシップでコーティングした、耐熱フィルムで守られているし、メガファウナより(後の竣工だから)改良されておるのですぞぉ?」
とコーティング(というよりヴィーナスグロゥブの科学力)に絶対の信を置いている様子の艦長。

「・・・船体にキズはないな?(メガファウナより)形が複雑なのは気にならないか?」

「・・・形が複雑すぎるって・・・」
今更怖気づく艦長。だがどうとなるものではない。

「冷却システムがわかったぞ!ミック、来い!」
ダーマの四肢を少し開いてトリニティの盾になるような形を心がけるクリム。
恋人の名を呼びながら、その影響下に入ってゆくトリニティ。

同じくMS再突入を強いられることになったマスク達。
先ほどの指示で、ジーラッハは背面側から大気圏に落ちていっている。

「よくやった。私が合図したら逆噴射をかけろ!」
「はい!」
ジーラッハに取り付き、背中の中央部に陣取るカバカーリィ。

耐熱フィルムはあったんだが・・・うまくいくかどうかは
やってみるまでわからん!」
ヘルメットとマスクをとってルイン=リーに戻るマスク。
単に暑かったからなのか?
もしも失敗して死ぬときはマスク大尉ではなく、ルイン=リーでありたいという覚悟なのか。

「俺とマニィが助かるには、この方法しかないと思った・・・失敗したら
一緒に死ぬことになる!」
「・・・いいわよ。ルイン。」

「いくぞ、マニィ!!!」
恋人の信頼に、意を決して耐熱フィルムを開くルインのカバカーリィ。
1stのガンダムの様にフィルムを展開するようで、2000℃を耐える膝カバーから
背面側にフィルムが展開される。
 「逆噴射!ブレーキ!」
恋人の指示に、「行きます!」と背面側の4基のメインバーニアに着火するマニィ。


そしてメガファウナでは、赤熱化してゆく視界の中で、メガファウナの甲板上の僚機の中に。自身の生徒がいないことに気づくケルベス。
「今みたでしょ!」とアイーダ。
どうやらサラマンドラやガランデンのMSの動きが怪しいからと、アイーダ達をメガファウナにまで押した後、そのまま帰投せずに再出撃したというのだ。

それを無線で聴いてたドニエル艦長。
「大気圏突入中にだぞ!?」
「ベルリ、クレイズィー!」とステア。

Gセルフのシールドの力場を正面に常に張り替えながら凌ぐベルリ。
性能的に勝算はあったのだろう。少しパーフェクトパックの性能に、調子に乗ってるのかもしれない。

「これなら敵を追える!」


だが大気圏突入を目論む勢力はそれだけではなかった。

「ギアナ高地方面でよろしいのですね?」
そう声をかけたのは、大気圏グライダーのパイロット席に再びまたがったウィルミット。前回で味をしめたらしいw
「ありがたいですな。」
後部座席に収まりながら返事をしたのは、なんとクンパ大佐。

時を置かず、すかさず発進。

「ジュガン大佐と一緒ならばあのブルジンに乗れましたのに。」
「私はただ、物事を観察するだけの傍観者ですから。」
(ブルジンを呼び戻したのは大佐でしょうに)とひとりごちるウィルミット。

それをブルジンのブリッジで視界の端に止めたジュガン司令。
(ババァ奴、また大気圏グライダーかよ・・・。)
無線と手に取って館内放送で訓示を述べる。

「現在、アメリア軍のメガファウナ(認識がせまいのでそう思っている)とサラマンドラはギアナ高地方面に降下中である。
諸君のウーシア部隊はランゲバイン(メガライダー)の機動力を持って追撃中のガランデンをよく扶け(たすけ)、アメリア軍を撃破していただく。
・・・尚!
本艦は耐熱フィルムと同時に、バッテリーも充分あるから、音速越えはしない!」

さらにそれぞれの大気圏降下は続く。
はじめに異常が認められたのは、サラマンドラ。
戦闘によるキズが原因なのか、その複雑な形がマッハを超えた事によるソニックブームが
頂点からの二等辺三角形の外部を襲ったのか。
次々と、あちこちが爆発を始める。
「何をやっているんだ?」
「もう少し減速すれば!」
クリムとミックの言葉も虚しく、摩擦の中で青い船体がその色を塗り替えるように爆砕に彩られてゆく。
とうとう、自らの乗艦を失うはめになってしまったクリムだった。

一方おっとり刀で大気圏突入シークエンスを終わらせたガランデン。
突入寸前に、メガファウナを後背から1斉射すると言い出す艦長。
艦砲射撃大好きなトリガーハッピーな艦長である。

ガランデンから大気圏突入中のメガファウナに主砲が浴びせられる。
止めようもなく、
「メガファウナ!当たるな!」と祈る事しか出来ないベルリ。

「後方、熱源!」
ギゼラからの報告に、神がかった速度でその角度を割り出して
「下げ、だ!」と避ける角度を割り出す副長。
「メイン(ノズル)カット!降下!」すかさず操船に反映させるステア。
船首が沈み、相対的に低重力の中、クルー全員の身体が天井側に押し付けられる。

その甲斐あって、ついさっきまでメガファウナが居た直上を、
8本のガランデンの主砲が虚しく宙を斬った。

「よぉおし!ステア!よくやった!」と艦長。
抜群のチームワークで危機を脱したメガファウナであった。

一方、大気圏内に一足早く降りてきたベルリ。

「こんな高性能機を貰って、ぼくは何をやってるんだ!」

なんでも出来るといい気になっていたのが、
結局祈ることしかできず、ただ単騎で降りてきただけという事実に、
パーフェクトパックとGセルフも万能ではないと自嘲するのだった。

次に地球の大気に降り立ったのはクリム&ミック。
ダーマの四肢の動きに空気抵抗を感じたクリム。
戻ってきたと確信し、宇宙空間とは違い、重さがデッドスペックとなるのを嫌い、いさぎよくMSダーマを脱ぎ捨てるクリム。
「いきなり実戦でダハックですよ?」と注意するミックに
「だぁれが操縦しているとおもっているんだ?」と、不敵なクリム。
MS同士で抱き合いながら「天才クリムでしょ!」とイチャイチャする二人。

そして降りてきたのは、カバカーリィ&ジーラッハ。
降りながらも、Gセルフの位置を掴んでいたマニィ。

「よし、一撃で仕留めてみせる。
それが友人であった者への礼儀だと思っている。」

「はい、そうしてやってください。
そのための手伝いはします。」

単独で大気圏突入を成し遂げたGセルフの高性能。
そんなものをベルリのような選ばれたものに持たせておくのは、危険なのだよ!」
ベルリを斃す意志を再び強固に固めるマスク。

そこへ、ガランデンも突入を終えたのか、チッカラのジャスティマとクンのマズラスターが合流する。

「クン!地球ってさ、あったかいね〜!」と喜ぶチッカラ。
「キア隊長・・・これが本物の土の色ですよ!緑も見える!」と、
ロケットを開いて、キア隊長の遺影に地球の彩やかさを見せてやるクン。

ギアナ高地のテーブルマウンテンの遥か彼方には太陽が登り始めていた。

25話了>

負け=戦死にかなりの確率で直結する戦闘において負けてやってと、
ベルリに戦いを挑むマニィ。
結局自身が学んできた世界の大きさをかなぐり捨てて、
ルインの狭量な世界観に寄り添うことを決めた。
恋は計算ではない。そんな生き方もある。
そして最後には「仲直りしてください」とまで言ってかばった友人を、斃す手伝いをしますと明言したマニィ。
手をこまねいて殺されてやるわけにはいかないベルリ。ということは・・・?
あと1話。マニィは生き残る事ができるのか?


>ベルリはいっぱい、いい目をみたんだから〜とあるが

かたや
飛び級で候補生となったまではともかく、そこから先は
人質となってアメリアに行き、成り行きのままにCアーミィと戦い、恩師を殺し、惚れた女には人殺しと呼ばれ、しかもその女性はなんと血の繋がった姉で叶わぬ恋となり、戦いに戦いを重ねて旅を続けたベルリ。

かたや
クンタラ出身ではあるが、主席で候補生を卒業。
そのままアーミィにデレンセンの推薦で入隊。
いきなりクンパ大佐に抜擢されて、中尉待遇。
しかも専用カラーの最新機と部隊をあてがわれ、
失敗につぐ失敗に降格どころか、
デレンセンの代わりと何故か大尉にランクアップ。
女性関係もバララという恋人的存在も現れ、マニィが加わって自分を取り合う三角関係。
そしてベルリが地球圏を去ってる間に、法王をドレット軍から救い出してカシーバ=ミコシを掌中に収める英雄的成功。

どう見ても、マスクの方がいっぱい、いい目みてると思わない?これw


>諸君のウーシア部隊はランゲバイン(メガライダー)の機動力を持って
・・・揚力ないだろwあれが空飛べるなら、今どきのスクーターは全部空飛んでるわw
カットシーの方がどう考えても強いw     


>本艦は耐熱フィルムと同時に、バッテリーも充分あるから、音速越えはしない!というジュガンの話。
これわけわかんないと思うから説明しておくと、
実際の話、大気圏再突入は重力を遠心力で0にしなければならないので、90分で地球を一周する。
すなわち秒速7.4km、マッハ21.8という速度になる事をさしている。
つまり、そのような行為をせずとも。フィルムの力と逆噴射による速度低下の力技でまっすぐ降りてやる!という力の誇示である。

>単独で大気圏突入を成し遂げたGセルフの高性能。
そんなものをベルリのような選ばれた者に持たせておくのは、危険なのだよ!

そういうマスクの機体も単独で突入可能なんだがw
自分のことを棚に上げて、勝手に悲劇的な立場に酔いしれる傾向のマスクさん。
どうも、ベルリに(勝手に)嫉妬してるだけってわかってから、ぼくの中で評価がだだ下がりなんだけど。

<次回予告>
武器を持つパイロットは、戦う衝動も激しかった・・・それは・・・

次回、Gのレコンギスタ「大地に立つ」
見てくれるキミへ感謝!

今回も長々とした文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。
めずらしくこの25話はスケジュール道理に上げることができました。

いよいよ残すはあと1話。
どのような形で収束するのかは予断を許さない状況ですが、
最後までおつきあい、よろしくお願いします!
ではまた!
スポンサーサイト

テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/03/24 21:00] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
<<最終回直前企画!「Gのレコンギスタ 今までをキャラクターと共に振り返ろう!」 | ホーム | 考察!Gのレコンギスタ 第25話「死線を越えて」(前編) >>
コメント
 こんにちわ。
エルガイムまさに大人買いですね(笑)
制作楽しみにしてます!
それと私事で申し訳ないのいのですが、先ほどMGにスタインを投稿しました(顔はゼータですが)名前はエルピーダ。ギリシャ語で望みという意味です。
80P超えてという希望を込めてこの名を付けました。もしよかったら見てください!
[2015/03/24 23:13] URL | lost one #- [ 編集 ] | page top
どーもー、Finoです。

文字の借金返済おめでとうございます、そしてお疲れ様です(;´∀`)

いや~毎週々あの長文の考察…Finoには真似できん…激しく感心します!

で、L-GAIMモノの大人買いっ!
いいなぁ~いいなぁ~、やっぱMHとかHMはイイよねっ!(*´ω`)

で、今日のMSダハック。
これって中の人なんだ…。
※↑相変わらずGレコ続き見てない(プラモ弄りの時間捻出のため…)

うんっ!コレもカッコいいッス!
誰が乗るんだろ?
まさか…マスク大佐が乗って台無し?
いやいや…まさか!新人声優の新キャラっ?!

Gレコはタイの橋の下でDVD買って最終回まで一気に観ようと思ってます(^-^)
[2015/03/25 12:36] URL | Fino(フィノ) #- [ 編集 ] | page top
lost oneさん、こんばんは!
まさに大人買い。
正直サイフが痛いので、少しづつ発見したかったw
3年ほど探してたので、当然買いの一手ですけどねw

見てきましたよん。
応援もポチっておきましたよ〜^^

ただ、少しだけ厳しい事を言わせてもらうと、
ご自身の作品の完成報告をいろんなサイトでなさるというのは、
管理人さんや、読んでいる方たちに「宣伝」と取られかねないので、
あまりおすすめできないと、個人的には思います^^;

「80ptを達成したらサイトを構築」という、キッカケとしてはおもしろい話とは思いますが、
「この作品をMGに投稿したのをきっかけに」くらいにして、Finoさんもおっしゃってるように、ブログを立ちあげてみてはいかがでしょう?
そこでなら、
「みなさん、よければポチっとおねがいしますね!」も書き放題ですし^^
(それは全然アリと思います^^)

lost oneさん自身、80ptを達成してないブロガーさんに、別になにも思うところはないと思います。
逆説的に言えば、80ptを達成したからといって、普通のブロガーさんより尊敬される!というわけでもないと思うんですよね。

そこに拘らず、ブログなどで、
私はここにこだわってこんな工作をしてみたんだけどどう?とか
今回はこうしてみたけど、もっといい方法ない?とかお客さんと交流しながら、作品を完成していけば、
そういう「作品そのものの点数」以外の「lost oneさんががんばってるの、俺達知ってるよ!」って点数が加算されるようになって、
もしかしたらめざす80ptを達成する近道になるかも?とか思ったり。

とりあえず、完成おめでとうございます〜^^
[2015/03/25 22:26] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
ありがとうございます!
ここんとこ、ずっと月火に仕上げられなくてトホホでしたので、今週はなんだかスッキリです!

そうなんですよ、永野ファンとしてはHM大好きなのでついw
もうルンルンですw

ダハックは・・・ネタバレになるから誰が乗ってるかは書きませんが、たしか5月に発売予定だったと思います。かっこいいのでけっこう欲しいかな。

タイに行くことあれば、その店に連れて行ってくださいねwww
[2015/03/25 22:35] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://1wd.blog110.fc2.com/tb.php/377-8e7146ba
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |