最終回直前企画!「Gのレコンギスタ 今までをキャラクターと共に振り返ろう!」
あ〜この月曜日火曜日はがんばったw
帰りにファミレスにポメラ持ち込んで缶詰になって、
完成するまで帰らないというw(もちろん席がお客で埋まったら帰りますけどね^^)
もう一文字も打ちたくないとか書きながら、
家に帰って後半をアップした後、実はこの記事にとりかかってましたw

コンスタンスにある程度の量を提供できる、文字で食べてる人や、
趣味で小説とか書いてる方はすごいね。
尊敬します^^

小説といえばお客様の中に一人、がんばって時間作っては、
いろんな賞に投稿しつつ、サイトをほぼ毎日更新している方がいるんですよね。
一次選考は通る力をもってらっしゃるようなので(凄い!)今後頑張って欲しいですね。

正直、時間が取れなくて、その方の小説は読んでいないのでコメントを控えてますが、
日記読んでる限り、書くことに対して貪欲な人なので
いずれなにかしらの結果にたどり着くんだろうなーと思いながら日記を読ませてもらってます。
話のついででなんですが、ここで「応援してますよー」と書かせてもらいます。
これからもがんばって!^^
この記事読んでくれてるといいな。
継続は力と陳腐ではありますが、本当にそう感じます^^


さて。
動画で見たものを文字に。
一週間、それも二度に分けて落としこむだけでも、
けっこう消耗した自分だったのですが、
このGのレコンギスタの記事では
自分にとって良い勉強をさせてもらいました^^

あと、今さらですが、このGのレコンギスタも、他のアニメを語るときも、
基本的に作品を見て自分の少ない頭を絞ってあれこれ書いてます。

その結果、ネットに流れてる意見と一致したところで、
「さも自分の意見のように借り物の言葉を紡いでいる」ということはないです。
普通に考察すれば、多数派の意見と重なるなどということは当然ありうる話。
「ありがちでない考察をひねりだせればなぁ」くらいは漠然と思ってますが、
多数派の意見は少数派の意見よりも価値がないなどという、
中学生並みの価値観も抱いていないので、
万が一ネットに転がっている考察や感想と重なっていたとしても、
「それもぼくの思ったこと」なので、そのままに書いてます。
実際、他の人の感想などそもそも読んでませんしね。
そんな時間ありませんし。
そういった物を読むのなら、自分が書く意味もないだろうと、そもそも書かないですしね。
(書き終わったあとに、Gレコの感想を通して仲良くなった方のサイトは読ませてもらってましたが。)

今回の考察のスタイルの変化は、
はじめは「ツッコミをいれるために、その土壌を説明しなくてはいけない」から始まったんだけど、
そのツッコミの量が膨大すぎてさ。
「ツッコミたい所の前後を説明する量」と「全編を文字に起こす量」とが、
そんなに変わらないことに気がついたのと、
Gレコを見てないけど、読んでくれているというお客さんの存在もあって、
ほぼ全編を文字に起こして、なんとか片鱗だけでも伝えるスタイルに変化していきました。


戦闘シーンを文字にする難しさ。
勢力の多さが半端無く、その切り替えの多さ、
キャラの多さが難易度をあげていて、
セリフだけでポンポンポンとリズムよく書くことを、なかなか許してくれないんですよね。
だいたいの場に4~5人いるから、いちいち「〜とベルリ。」とか書いたりね^^;

あと、自身の考える「読ませる文章」の条件に、
「同じ出来事を多様に表現出来る」というのがありまして。
これも、ノッてる時はどんどん入れていきました。
例えば、「MSウーシアが爆発した」
これを毎回同じ事書いてるわけにはいかないと個人的には思うのです。

MSウーシアが爆散の華を咲かせた。

MSウーシアの存在そのものが否定されながら、熱となり、光となり、やがて虚無へと還元されてゆく。

MSウーシアの断末魔の輝きが、カレイドスコープ(万華鏡)の様にめまぐるしく変化しながら、観測者の目を謀らずも楽しませたのだった。

とかね。

皆さんが読むにあたって、少しでも楽しめる糧になっていればいいのですけれど^^

さすがに文字数が我ながら多すぎて、
時間や体調との戦いになっていったわけですが、これは誰でも、どんなジャンルでも同じ。
なんとかつまづきながらも、10/3から約半年走ってこれました!
あとたった一話を残すのみです^^

稚拙、かつ長文に半年間付き合ってくれた皆様への感謝をこめまして、
完結寸前!

Gのレコンギスタ!今までをキャラクターと共に振り返ろう!」

という、スペシャル記事をここに用意させていただきました。

今回は「かさばるさんという名のフィルター」に「過分なお笑い」を足した記事なので、
軽く楽しんでくださいね。
作品のイメージや品格を気にする方は読まない方がいいです。
後から責めないでね^^;



では準備OKの人は 続きを読む をクリック、お願い致します。


*あとGレコに興味のない皆さんや、見てから読むようにしようと、
読まないようにしてる皆さんにはちょっと楽しめない記事が
続く形になってしまってごめんなさいね。
さすがに半年の集大成なので、大ハシャギしたくてさ^^

4月あたりから、模型が本格始動できればと思ってます〜
長い前置きを乗り越えてようこそ、おこしやす^^

最終回を迎える前に、
各キャラクターを振り返りながら、
最終決戦直前の状況をまとめて楽しみたいと思う。
けっこう無茶苦茶書いてみるので、肩肘張らずに笑ってもらえると嬉しい。
では。

*ベルリ・ゼナム
はじめは理解に苦しんだが、最終的には何度もブレながらもがく、
非常に人間らしいキャラクターとして、深く、かつ幼く描かれており、
その前向きさも手伝って最終的には好きなキャラになりました^^

マスクはクンタラの自分は虐げられているのに、
あいつはエリートコースで楽ラクだというような嫉妬をしてましたが、
今振り返ってみると、エリートコースだからではなく自身の才覚をもって2学年飛び級して
(授業の受け答えをみればしっかり勉強した上で候補生になって)るのがわかるし、
また家柄を妬む生徒から嫌がらせも受けてたよね。

カーヒルがアイーダを見分けるのに使った「アイリスサイン」という、瞳が赤く移ってたシーン。
ベルリの首元のうさぎマークと眼が赤いに何か関連性があるんかな?とかも思ったが、関係なさげw
書かなくてよかったw
グシオンの「何故姉弟と信じ込んでいるんだ?」の一言で、
もしかしたら、ロルッカ達が言ってるだけで、本当は姉弟じゃないのかも?とも少し思ったが、このアイリスサインがレイハントンコードの一種であるならば、やはり姉弟説を覆すのはむつかしいだろうな。

最終決戦に、Gセルフ+パーフェクトパックで挑む。
現在、地球大気圏内を単独で飛行中。
ロルッカ達の言ってた核爆弾は本当にGセルフに搭載されているのか?
まとめきれなくなったから、核兵器で全員巻き込んでドカーン!だけは勘弁してもらいたいw

*アイーダ・スルガン/アイーダ・レイハントン
以前にも書いたが、冒頭でCアーミィにとっ捕まった時に名乗った、
アイーダ・レイハントンは実名だったんだなぁ。
トワサンガの王族と仮説を建てたが、ほぼニアリィな位置に着地した。
よかったよかったw
感情の起伏が激しい彼女だったが、父の死を意外なほど冷静に受け止めている。
このあたりは成長なのか。
金星くんだりまで行って、地球圏に戻り、そこでやっとベルリを「恋人殺し」の咎から解放する。
ベルに混じって弟とも呼ぶようになったが、一目惚れしてて、しかも諦めきれないと思ってる人に「弟」って呼ばれるのはキツイだろーなー。

現在、メガファウナの甲板上でGアルケインで大気圏突入中。
フルドレスを装備したことによって、
最後まで変形は見れないことがほぼ確定?

*ラライヤ・アクパール/ラライヤ・マンディ
記憶喪失と失語症、幼児退行の時間がやけに長かったなぁ。
そういや、チュチュミィはどうなった?w
これも以前書いたが、
シラノ−5でフラミニアとの涙の再会が描かれたが、フラミニアの裏切りに、まったくのノーコメント、いやノーリアクション。
かなり親しげに書かれてたわりに無関心すぎて怖いw
デザイン的に一番可愛いかもしれない(個人的に)
てっきり、主人公機の交代劇があって、新型にベルリ、Gセルフにラライヤという布陣になると思ってたw
ネオドゥの中のガンダムは最後まで明かされないまま終わりそうなのが残念。
現在、メガファウナの甲板上でGルシファーで大気圏突入中。

*ノレド・ナグ
ずっと注目していた法王さまとの関連性も解き明かされぬまま終わりそうな予感。
ベルリに対しては、もう恋愛対象として見るのを辞めた感じがする。
アイーダが姉さんだったから有利とか、そういう事ではないよね。
初めは正直、ずばずばという物言いとか視野の狭さ、礼儀の欠乏が大嫌いなキャラだったんだけど、今はけっこう好きなキャラに。
脚本次第でキャラはどんどん魅力的になってゆくのね。不思議。
現在ラライヤと同じくGルシファーに座乗。
本来3人乗りのようだが。マニィを載せとけばハッピーな感じになったんだろうなぁ。

*ルイン・リー/マスク
クンタラコンプレックスに塗れた(まみれた)変態仮面紳士。
そう思っていたが、クンタラコンプレックスの振りをしながら、単にベルリに嫉妬してるだけの狭量な男と知れて、ぼくの中では株が右肩下がりだw

部下を気遣ったり、マニィの存在価値を認めてからの
彼女への惜しみない愛情はかつてのルイン先輩を彷彿とさせるものだけに残念。
現在、MSカバカーリィに乗ってマニィと共に大気圏内に侵入。
すでにベルリの位置を掴んでおり、
戦いを挑みに行くことになるだろう。
最後に掴むのはサクセスか、恥辱か。

*マニィ・アンバサダ
運命に「能動的に」流された女性。
視野や世界観を大きく広げる旅を経験しながらも、
最後は狭量な恋人に寄り添うために、その瞳を閉じる。
愛の為にその刃をベルリに向けるが、
その返す刃が捉えるのは、マニィの生命か、それともそれをかばうマスクの生命なのか。
殺意の代償の着地点はどこへ向かうのか。
要注目。
現在、マスクと共にMSジーラッハで大気圏内飛行中。

*クリム・ニック/クリムトン・ニッキーニ
自称天才のクリム劇場が大好きだったが、戦果を重ね、
いよいよ敵味方問わず天才と呼び始めて、非常に残念ではある。

でもひょっとしたら「天災クリム」と呼んでおちょくっているのかもしれない。
ミックと合流して別行動を取ってからは、才走った血気にはやった行動が散見され、
グシオンなどにたしなめられることも多くなった。
とうとうサラマンドラという「鞘」を失くした彼ら。
どこに着地しようというのか?
現在ダーマ>ダハックへ換装。大気圏内飛行中。

*ミック・ジャック
色っぽく、一途なお姉さん。
消去法で考えると、一番欠点のない女性キャラかもしれない。
そのスリムな身体と裏腹に、重武装のMSを好む。
受領したトリニティは彼女に似合った、スラっとしたMSではあるが、やはり火力は絶大。
その火線の輝きをもってして、クリムの野望に彩りを添える。
しれっと、ふたりとも生き残るか、両方死ぬか。
どちらかだけ死ぬということはないような気がする。

*クンパ・ルシータ/ピアニ・カルータ
弱肉強食で人類を鍛えるべきだと20年前に宣言していたらしい。
思えばアメリアとゴンドワンの長きに渡る大陸間戦争というのは、
クンパが仕組んだものだったんだろうな、と推察。
これだけの事をしでかして、傍観者とか無茶苦茶なじいちゃん。
現在、ウィルミットと共に大気圏グライダーでギアア高地周辺目指して突入中。
まだ何かする気なのか。
はっ!
「爺のレコンギスタ?」(最悪w)
さすがにこの人は死なずに話が終われない気がする。

*ウィルミット・ゼナム
母は強し。である。
正直とっととジュガンあたりに殺されて、主人公の怒りを買うのかとも思ったが、
生命力がありすぎて、最終決戦まで生き残るどころか、最後の舞台にまで登場予定。
このまま、グライダーで突入しながら、
「貴方がすべての元凶なのです・・・息子の・・・いや地球の未来の為にも死んでもらいます!」とか言い出して、突入角度を変更して、大気圏の摩擦でクンパもろともお星様になったりしてw
現在、クンパとタンデムで大気圏突入中。

*ケルベス・ヨー
デレンセンの副官にして、ベルリの元教官。現ロリコン。
今でも「ベルリ生徒」とよく呼ぶが、いつかの話でベルリに対し「戦友同士」と言ったり、ポリジットを守れなくて凹むベルリを貴様はよくやったと、ベルリを精神面で大きく支えるムード・メイカー。
リンゴと絡んだ時だけ精神年齢がなぜか大きく下がるw
現在、メガファウナの甲板上でMSザンスガットに搭乗。大気圏突入中。

*クン・スーン
本作のツインテール要員。
だがボサっとしたワイルドなツインテールをカテゴリに入れてしまっていいのか謎だ。
キア隊長を喪ってから、やや大人びた印象。
MSマズラスターで、マスク達と合流。

*チッカラ・デュアル
本作品の筋肉&巨乳担当。かつおぶしよりも固そうなおっぱいの価値が問われる。
MSジャスティマで、同じくマスク達と合流。

*リンゴ・ロン・ジャマノッタ
パイロットとしても、ラライヤのお相手としても中途半端な薄味キャラ。
名前が覚えやすかったので、書くときには助かったが、そもそも出番が少ない。
現在MSモランでメガファウナ甲板でゆでダコ中。

*ルアン
グリモアを駆るMSとパイロット。
正体はアポリーw
オリバーと共にグリモアでメガファウナの甲板上で待機中。
姫様の事が好きかもね。

*オリバー
正体はロベルトw

*ドニエル・トス
メガファウナ艦長。このおっちゃん大好きw
確かな戦略眼と、椅子に水着のねーちゃんのポスターを貼る下品さを併せ持つ。
ステアの肩に手を置くさりげないセクハラから、
堂々と裸になってノレド達と同じ風呂に入ろうとする大胆なセクハラまで自由自在。
一生ついていくっす!w

*副長
あれだけ出番がありながら、名前のないキャラ。
声優諏訪部順一の分身の一人。
必殺技;ブレイクスパイラルw

*ステア
巻き舌に、いつも何をいってるのかわかんなくて、頭を悩まされた恨みがw
25話でアイーダのために流した涙には千金の価値がある。
操縦技術が高く、何度もメガファウナの危機を救っている。
存在感がすごい。

*ギゼラ
最後の最後でおじさま好きなのが露呈する。
まさかのミラジ推し。
ふたりとも生き残って素敵な家庭を築いてもらいたいが、ミラジの方は果たして?
もう私などより、若い方をお探しくださいとか言って、枯れてたりしてw

*ハッパ
工員にして中尉待遇の天才エンジニア。
作品中、唯一といっていいほど、ベルリが頭の上がらない人物。
MSに捕まったまま出撃したりと、けっこうワイルド。
ラライヤやノレドたちには恐れられていて可愛そう?w
存在感ではアストナージを超えた?w

*ジュガン・マインストロン
もうひとつ何がしたいのか見えてこない中途半端司令。
戦艦ブルジンで降下中だが、宇宙のようにまたノコノコとゲタに乗って現れたなら、
今度こそ死に至ること間違いなし。
どうか生き残って、ウィルミットの再婚相手とかになったらおもしろいと思うんだがw
諏訪部順一の分身の一人。

*フラミニア・カッレ
柔らかい物腰の中に、恐るべき野望を秘めた、今作最恐の悪女。
出てきた時はただの、ラライヤのご近所の優しいお姉さんと思ったのに。
現在フルムーンシップ。
そういやフルムーンシップとクレッセントシップは大気圏突入するんだろうか?

*ロルッカ・ビスケス
クンパと旧知のゴリラ。
好物は多分バナナ。走るのは苦手。
その膂力を持ってして、素手でYG-111を建造する。
ついでに核爆弾も仕込んだ。
そんなもん、どうやって調達したの?
この世界では捕虜の扱いだけでなく、核燃料の扱いもザルか。

*ミラジ・バルバロス
レイハントンにつかえていた老紳士。
そのまま、リストランテ・パラディエーゾで働いていてもだれも違和感を持たない。
紳士的物腰で、ギゼラのハートを無意識に射止める。
ロルッカと共に、瞬間移動の術を使う。
教えてほしいわ、その術w

*エル・カインド
クレッセントシップ艦長。
爆弾はしかたがないとして、基本的に優しく、また剛毅な面も持ち合わせた、パーフェクト艦長。
なのに。Gセルフが入ってきてエンジン活性化!よし出港!>儀式を行わず帰ってきたと責められる。
なんで出港したの?w
現在地球圏。この船は大気圏突入しない気がする。

*ヤーン・ジシャール
ヤンと思ってたらヤーンと公式に書いてて驚いた。
中学生の英語の教科書「NEW HORAIZON」に出てくる挿絵のような顔をしている。
多分フラミニアの性的奴隷w

*ローゼンタール・コバシ
なんか憎めないオカマ。
諏訪部順一の分身の一人。
ズゴッキーに乗る彼が遅れをとるとは思えないので、
フルムーンシップは大気圏内に、つっこんでくるのかもしれない
ズゴッキーに乗ってる彼は、きっと最終決戦で、3話あたりにでてきたMS博物館でズゴックに乗り換えて、ベルリを苦しめるのだった・・・とか?w

*ビルギーズ・シバ
Cテリトリィ大統領。空気。

*ズッキーニ・ニッキーニ
アメリア大統領。空気。

*ジャン・ビョン・ハザム
トワサンガの大統領。空気。

*ゲル・トリメデストス・ナグ
スコード教法王。
セリフがあるものの、実質空気。

*ラ・グー
ロザリオ・テンの統治者。
なんだか「帰れま10」と語感が似ているが、気のせいだろう。
超スレンダー。未来の科学をもってしてもハゲは克服出来ぬ事を見せつけて、
一部視聴者を絶望の淵に叩き込んだ。


ここからは死者。

*カーヒル・セイント
名前から察するに、木戸光政の落胤の一人で、グリモア流星拳の使い手。
アイーダがいるのに連撃を浴びせてきたことによって、
ビームライフル0距離撃ちの刑に処される。
お陰で、いつまでもベルリが殺人者呼ばわりされるはめに。

*デレンセン・サマター
一番いい人だったかもしれない。
こういう人ほど速く死ぬのはアニメでもリアルでも同じということか。
天才クリムをも圧倒する力を見せるが、
ベルリによってシールド串刺しの刑からビームライフル0距離撃ちのコンボで処刑される。

*ベッカー・シャダム
今作品のヤザン枠。
ワニに食われそうになった場面が大好きだったw
ロックパイのビームマントで圧死。

*キア・ムベッキ
今作品のスティング枠。マッチポンプで英雄になった稀有な存在。
どうなってるんだ?と思わずにいられないw

*バララ・ペオール
今作のミンキーモモハマーン枠。
口調と耳パーツのギャップが酷かった。
もうちょいドロドロとした戦いをマニィと繰り広げると思ったが、
引き際が見事すぎて肩透かし。
ベルリによって、ビームサーベル串刺しの刑に処される。

ドレットと旗艦ギニアビザウを沈め、
最後っ屁でアメリア軍総監と旗艦を道連れにしたその武勲は並大抵のものではない。
生き残ってたらマスクよりも上官に処されたはず。w

*グシオン・スルガン
アイーダの育ての親にして、露出狂。
裸でベルリに迫り(一部誇張があったことを認めますw)
戦闘中も宇宙服を着ない露出狂。
それが祟って、バララの最後っ屁で、ブリッジから宇宙空間へ投げ出され、
市中宇宙引き回しの刑」に処される。
露出狂なので本望な死に様なのかもしれない。
本望・・・「ん」と「う」をとったらホモである。

*ノウトゥ・ドレット
身長と同じく小物だった。
バララのテンダービームで旗艦ギニアビザウと共に爆死。

*ターボ・ブロッキン
白目がないので、おそらくその正体は筋力を増強したブライト艦長。
かなりの戦略眼を見せるが、なぜかMSに搭乗。
どうやって死んだかも描写されぬままに、おそらくギニアビザウと共に沈む。
実は生きてた!とか言って最終決戦に現れたら本当に驚く。

*マッシュナー・ヒューム
いわゆるヤンデレ。
坊やを手玉にとっているお姉さんといった雰囲気で出てくるが、
おもったよりロックパイに執着していたようだ。

たまにロックパイが、マッシュナー!と呼び捨てにしているあたり、
プライベートでは意外にロックパイに踏まれて喜んだりしているのかもしれない。
マスクのビームヨーヨーハサミ打ちの刑に処される。

*ロックパイ・ゲティ
出てきた時期が同時期ということもあって、
たまにリンゴパイと打ち間違えた記憶がw
多分失敗しかしてないという恐ろしい部隊長。部下がかわいそうである。
確か、パーフェクトアサルトモードの刑だったかな。

*ガヴァン・マグダラ
トワサンガ防衛部隊長
生き残ってたっけ?死んでたっけ?ま、いいか。(ヒドイ)

*ノベル/ハロ
実はコイツが核爆弾だったってことでw(オイ)


懐かしいキャラも含めて駆け足でまとめてみましたが、楽しんでいただけたでしょうか?
泣いても笑っても今週で最終回!
みんなで楽しみましょう!
では、こんかいも最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/03/25 22:01] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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コメント
良く見てないとアルケインもいつの間にかフルドレスになってたんですね・・・。
モンテーロの量産機は見たのでキット2個買いしたいですね。
キャラは個性的な人たちばかりで・・・。
ただやっぱり派閥が多すぎるのがややこしいもんですね・・・。
次に来る「ガンダム」はどうなるんでしょうね。「トライファイターズ」も終わりますしね。「トライ」の方は世界大会編でもやってくれるといいんですけど・・・。
でこれまでのGレコ考察記事お疲れ様です。
[2015/03/25 22:58] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、こんばんは!
そうそう、24話だったかな。なかなかの大活躍でしたよ!

そして量産型モンテーロは色渋いですよね!
ちなみに、ボツ設定ですが、
アイーダ専用カラーのモンテーロもメカデザイナーの形部さんのブログで転がってますよ。再現してみてもおもしろいかもですね^^

そうそう派閥地獄。
やっとここ数話で減ってきた感じです。
減りすぎて全滅ってのは困りますけれどw

次はどうなるんでしょうね?
GBFTの方は世界大会編ありそうですよね!
年末くらいからやるよ!ってそのうち発表があったりしてw

ねぎらいの言葉、ありがとうございました!^^
[2015/03/25 23:36] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
 MGでの応援ポチありがとうございます。
投稿の件ですが、確かにかさばる兄さんのおっしゃっている通り番宣みたいになってしまいました。決してそういうつもりではなかったのですが、今、特にブログでお世話になっている方々がかさばる兄さん、n兄さん、Finoさんのお三方でして、n兄さんの方で以前塗装のアドバイスを頂き、それで完成報告をしたのですが、変な気を使ってしまい、なんでn兄さんだけ?と、なってもいけないと思い、お世話になっている二方にも報告してしまいました。(もちろん見てほしかったのも当然ありますが)

でもかさばる兄さんの言われてるように、イメージ悪いですよね。他人の土俵で宣伝しているわけですから。
思慮が足りませんでした。言いにくいことをはっきり言って頂いてありがとうございます。すみませんでした。
[2015/03/26 00:31] URL | lost one #- [ 編集 ] | page top
lost oneさん、おはようございます。

そうそう、lost oneさんの文章から伝わってくる為人を考えると、
そういうつもりじゃないのは、わかってますよん^^

そして一生懸命作ってきた作品の完成報告をいただけた事自体は
うれしかったですよ〜
超絶モデラーのお二方とおなじだけ気を使っていただき、
ありがとうございました!

ただ、「見え方」の問題でさ、
「今後も含めて」lost oneさんがご自身のイメージを落とさぬよう、
あえて書かせてもらいました。

思ってたように良い方だったという証拠に、
このようにさらに返信をいただけたので、嬉しく思ってます^^
(そうでなければ二度と来ないだけの話ですもんね)

少し補足いたしますと、
たまたまこの3人はFC2ブログというシステムで日記を上げてるんですが、
FC2ブログのコメント欄には、この「コメントを入力するボックス」の下に
「非公開コメント」というチェックボックスがあります。

そこに、チェックを入れて、最後の認証と確認の画面でも
「チェックボックスが外れてないか確認」してから投稿すると、
「管理人さんにしか見えないコメント」を届けることができます。
なので、これを使っての完成報告とかをするのがいいかもしれません^^

「見てください」>「わかりました」の流れを
他の方にも見える形でやってしまうと、
それを見た「ポイントが欲しい人」や、
「プロのモデラーさんに憧れている人達」が
「じゃ、ぼくもお願いします」「だったらぼくも!」と、
「ここはポイントや(模型掲示板の)コメントが貰える場所だ」と
変な認識や流れを生み出してしまう可能性もあると思うからなんです。

わかってもらえないだろうな、という方には書きませんが、
lost oneさんならわかってもらえるだろうなと思って、
今回のやりとりでは「あえて少し厳しい書き方」をさせてもらいました。
せっかくの嬉しい完成祝に水を差してしまってごめんなさいね。
よかったら、今回のやりとりを
今後のいろんな場で活かしてもらえると嬉しいです。

誠意あるお返事、ありがとうございました^^

[2015/03/26 05:06] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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