考察!Gのレコンギスタ 第22話「地球圏再会」(後編)
家に帰ってきたー!
と、思ったらいきなり、

「しょくざいの買い物連れてって。」と妹。

「・・・贖罪・・・十字架かなんか買ってきて自ら貼り付けになるの?」

「私の携帯でも、もっとマシな辞書積んでるわ!食材よ、SHYOKUZAI!」

「おお、納得納得。何をやらかしたのかと思った。」

というわけで、19:00頃から、再び出かけるはめに。
そして、今帰ってきました!(22:35)
Gレコ・・・無理だ・・・orz

ついでに、脳みそ関連の塗料買ってきました!
ピンクは混色で作るとして、クリアーオレンジとエナメルのブラウン買ってきました!
フラットアースなら持ってたんだけどな!惜しいw

そして水性のボールペン。
100均では見つからなかったですね。
ほぼ油性で、水性があっても、赤、黒のみで難儀でした。
結局、文房具も売ってる本屋にいって、蒼天航路で有名な王欣太の達人伝の8巻とともに、なんとか見つけて買ってきました!
一時期、絵を描くのに使ってた、カリッカリの細い線が描けるボールペンが水性に該当してて、久しぶりの邂逅にプチ感動。
久しぶりにこのシリーズのボールペンを使うことになるとは!
カイザーナックルが手元に戻ってきた気分です。

一応、今後脳みそを作りたい人(いるのかw)の為に銘柄も書いておくと、

PILOTから出てるHi-TEC-Cというシリーズで、0.3mmからのラインナップ。
絵を描くには超オススメ。プラモに血管描くには・・・描いてからレポートw
ちなみに内税で一本¥209でした!
さぁ、みんなもレッツ大脳!(怖いわw)

GPP.png
<Gセルフ:パーフェクトパック。これは格好いい!>

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。

<22話 地球圏再会 後半>

「クレッセント(シップ)から出たMSなら、ドレット艦隊の片割れである!」
Cアーミィのヤザンベッカーさん、おひさしぶりにMSウーシアで登場w

「あんな数を出してくるなんて!」
「ルシファーで!」
Gルシファーのサイドスカートが開き、赤い光を放つ細い棒状のものが3本X4箇所、励起する。

「駄目だ!」と目の前にGセルフがかぶせるように前に現れ、Gルシファーの攻撃を制止した。
「なぁんでーーーー?!」とノレド。

「縦の竿の編隊なら・・・扇の編隊で戴く!」ベッカーがそういうと同時に、舞台は扇状に散会、半包囲網といった陣形なのだろうか。

前に出たGセルフ。

「フォトン=トルピードを試します!」とベルリ。
パーフェクトパックから、光の粒子みたいなものが撒かれ、見るものを魅了するかのような美しい光を放ちながらMSウーシアの陣形の中に割り込んでゆく。あるいはウーシアが突っ込んでくる。

その美しさは全てを拒絶するかのような残虐性を秘めていた。
光はMSに触れるとそれを中心とした球状の場を、
対消滅(多分)しながら問答無用にこそぎとってゆく。

美しい光の乱舞をくぐり抜ける頃には、ウーシアはすでにMSの体を留めておらず、
ただの鉄塊となって慣性で前に進むだけの物体に成り下がっていたのだった。

ちなみにフォトン=トルピードに近い言葉としてぼくが思い出すのは、
namcoが昔ファミコンで出してたスターラスターというゲーム。(名作)
あれに出てきた光子魚雷の名前が確か、「フォトン=トーピドー」だった記憶。
それを踏まえた上で、演出見てると「光子機雷」っていう当て字がふさわしい?かな。
(光が自分からウーシアに突っ込んでいるなら光子魚雷かな。)

出してる粒子は「反物質」に近い性質のモノかも?
粒子と反粒子が対消滅すると光子が発生するらしいから、
そこからフォトン(光子)という名称を持ってきたのかも?

先に自己防衛(チキンだなw)しとくが、詳しく突っ込まれても、ぜんぜん答えれないですw
むりやり言葉尻を捉えて、繋いで「こうなのかも?」って言ってる程度ですよん(浅っw)

なまじ扇状に散開していたお陰で、難を免れたベッカー。
だが、一瞬で部隊の体を為さなくなった麾下のMS部隊を見ながら

「な、なにが・・・」と恐怖するのだった。

「ジ・・・Gセルフだっていうのか!・・・G!」Gセルフを視線に留めながら戦意を喪失するベッカー。

ベルリをアンジュラ(第3ナット)に入らせ、ケルベス中尉以下をメガファウナに合流するよう指令を与えるアイーダ。
ベルリを気遣うアイーダの言葉に、ハイと応えつつ苦悩するベルリ。

先ほどのフォトン=トルピードの威力が望外のものであったからだ。
出力を絞っての攻撃でさえ圧倒的に、無慈悲に、敵味方の区別なく(今回味方はいなかったけどね)その存在を奪う究極兵器に、むやみに使うわけにはいかないと確信するベルリだった。

アンジュラに侵入する、G系統の3機、Gセルフ、Gアルケイン、Gルシファー。
そのまま入港して中にパイロットスーツで入ってゆく4人。

迎撃のMS出してるのに、迎え入れちゃうのが不思議と思ったが、
ベッカーはクレッセントシップから出てきた=ドレット艦隊という認識だったので、
中に入って姿を見せてしまえば、いままで通りの立ち位置が保証されたという形なんだろう。

中には大量のウーシアを甲板上に並べた戦艦などが配備されており、
完全にCアーミィが基地化した様子だ。

「母に・・・ウィルミット長官に会いにきたのです。」
ウィルミットのいる管制室?に案内される一同。

それを視界に認めたウィルミットが両手を広げながら迎え、

「よく・・・無事で・・・。」とベルリを抱きしめる。
胸中に複雑な想いがあるのだろうか、ベルリは抱きしめ返す事はせず、
ただ脱力して所在なげに視線を泳がせている。

「あの威力を見せてくれたGセルフが来てくれたということで、
ここの人達は戸惑っているんだけれど、
私がいる限り、「タブー(禁忌)破りはさせませんからね。」とウィルミット。

その言葉を聞いた途端、先程まで脱力して母のさせるがままにしていた身体と瞳に力が入り、一歩後退して育ての母の抱擁から逃れるベルリ。

「Gセルフとブルジンの戦力を持ってすれば、我々地球人の敵は叩けます。」とジュガン指令。
傍らにはクンパ大佐もいる。

「母はCタワーを基地にしてくれるなと。」
「ジュガン指令はクンパ大佐が何を考えて・・・」

言いかけたアイーダにかぶせてくるクンパ大佐。

「ノゥトゥ=ドレットは法皇様を人質にして、カシーバ=ミコシに押し込めたのですよ?」
驚愕するアイーダ達。

「事態は私の思惑など、とっくに乗り越えられています。」と括るクンパ。

「人って、人ってそのように動くものなのですか?」
肩をわななかせるアイーダ。

「あ、ぁいや、人はもっと動きますよ?
我らがマスク大尉がカシーバ=ミコシを占領してくれましたので、一件落着しました。」とジュガン。
結果を聞き、はしゃぐノレドと、共に喜ぶラライヤ。
アイーダ、ベルリは呆然と自分たちがいない間の地球圏の推移を呆然と聴いている。

「長官には法皇様、お迎えの為に(第三ナットまで)上がっていただいたのです。」とクンパ。

そのままの淡々としたテンションのまま、
「お嬢様には我がアーミィの捕虜になっていただきます。」とジュガン。
「はぁ?」
「姉さんはぼくらの仲間なんですよ?」とアイーダをかばうように割って入るベルリ。

「姉さんって・・・。」とウィルミット。
だが彼女の驚愕よりも先に言葉を継ぐジュガン。

「アイーダさんのお父さんの艦隊も、ドレットの艦隊も健在なのですから、そうなります。」

そこへ、緊急の通信分がジュガンに届けられる。
カシーバ=ミコシに駐留しているマスクが、
サラマンドラを追うために出るということらしい。

「カシーバ=ミコシ」を空にするというのか。」と通信文をひったくるジュガン。
そこへオペレーターの驚く声が響く。

どうした?と聞くジュガンにもたらされた報は、Gセルフにやられそうになったベッカーの部隊が、生き残ったからと、そのまま帰投せずマスクのガランデンを助けに行くというものだった。わずか二機ほどで。

「サラマンドラにはフルムーンシップに接触させるわけにはいかん!ベッカーには(奴の言うように)出撃させろ!」と断を下したCアーミィ司令であった。

そのまま、いつものようにウィルミットと、明け渡せだのなんだのと口論が始まる。
注意が自分たちから逸れたのを幸いに退出するベルリ達。
仮にも捕虜にすると軍司令が言っていたのに、捕縛も引き止めもしない部下たち。w
それらの光景を一人で紅茶を淹れながら冷ややかに心の中で(見ちゃいられんな)と評するクンパ大佐だった。

エレベータの中のベルリ達4人。
「まったくさぁ、何処に行ってたの?とか何処に行くの?くらい聞いて欲しかったなー。
・・・あっごめん!」
自分だけ親に合わせてもらって贅沢だよね、ということだろう。
「立派なお母さんね。」というアイーダに
「立派なだけじゃ、子供がたまらないわよね。」とノレド

「プライドにはなるから、いい母さんだよ。」

「それは、そう。私の父も同じかもしれないけれど、会いにいきましょう!」と、メガファウナに再び合流する事にした一行だった。


「からかうのはやめて、警戒(の任務)だ!」
宇宙もいけるのか、クリムとは違う緑色の一般機のカラーのMSモンテーロ?が
警戒作戦中に、ケルベスのMSザンスガットをこづいて遊んでいたのだった。
「これがヴィーナスグロゥブ製って信じます?」
「こっちがトワサンガ製ってのも怪しいですよ。」と、リンゴのモランを揶揄する、もう一機のモンテーロ。
「何だと!」とからかわれて怒るリンゴ。
「だって目が丸いですもん」との事。

「そっちこそ宇宙で羽根付きって恥ずかしくないのか!」と言い返すケルベス。
「はいはい、そこまで!ドレット艦隊が近いんだから、持ち場について。」と部隊長?が皆をたしなめる。

羽根つきって恥ずかしくないのか!は、最近のガンダムがけっこう羽根に類する装備を背負ってる事を揶揄する富野御大の本音?と勘ぐるのはさすがに邪推というものかw

そうこうしてるうちに、ケルベスにマニィにもう一度訓練をさせるようメガファウナから指示が飛ぶ。
すぐ隣を航行するラトルパイソンを眺めながらでかいなぁと呑気なドニエル艦長。
そこへアイーダ達が帰ってきた報が届く。

「ラトルパイソンへ直行します」
そのままメガファウナを通りすぎてゆくアイーダ。
ベルリはマニィのジーラッハの元で一時停止。

「マニィもお疲れ様!」
どうだった?と聞くマニィにおふくろに会えたと返すベルリ。
いいなぁとホームシック気味?のマニィ。
「良かないよ。ラトルパイソンに行く」とバーニアを吹かして去ってゆくベルリ。

どうでもいいけど、母っていったりおふくろっていったり、
そんなに呼び方ってころころ変わるもの?w

そこへケルベスから発進を促す通信が入る。
ハイ!と返事しながらも
「ベルリは、お母さんに会ったのか・・・私だって・・・負けない!」
飛び立つジーラッハ。

かなり荒々しく、ロデオのようなマニューバで、彼女の特訓を見守るケルベスたちを追い散らすような動きを見せるジーラッハ。
「マニィ、大丈夫か!」と気遣うケルベスに「なんとか落ち着きました!」と元気な声が帰ってくる。

そこへ、リンゴが「ケルベス!ルアン!オリバー!我々はメガファウナとラトルパイソンの周辺空域の警戒だ!」とマニィはもう大丈夫だよ?と仕切るリンゴ。

艦隊に戻る僚機を確認しながら、「私、誰のせいにもしない!マスク大尉に会いにゆく!」
ジーラッハのバーニアを吹かすマニィだった。

そしてそのアメリア軍旗艦、ラトルパイソンの格納庫。
コックピットから降りたっbかりのアイーダが作業員に
「なんで父は地球から戻ってきたばかりだって言うんです?」と問うていた。
「補給のことで、ここんとこしょっちゅうです。」と軽く答えて去ってゆく作業員。

訝しげな表情を一瞬見せつつも、口に出しては「ありがとう」と応え、エレベータに乗ってブリッジに向かうアイーダ。ちょっと待って姉さん!と、無理矢理同じエレベーターに飛び乗るベルリ達3人。
格納庫の規模を見ながらラトルパイソンの大きさに簡単する一行。

カメラは再びマニィへ。
バーニアを最大限に吹かしたマニィの視線に現れたのは、マスクのスペースガランデンだった。

「あれだ!ルイン・・・ルイン=リー!!」
戻ってきたんだと、両手を広げて抱きしめるような動きを見せるマニィのMAジーラッハ。
だが、彼らは当然ジーラッハの所属、ましてやパイロットがマニィであるなどとは露ほども知らず、バララが赤いマックナイフに乗って迎撃に出てくるのであった。

「自分は、マニィ=アンバサダです!」

マニィの声と、マックナイフ率いる迎撃部隊の初撃が重なった。
ビームを躱しながら「帰ってきたんですよ!」とマニィ。

MAジーラッハの両腕からイエローグリーンの光がほとばしり、やがてそれがジーラッハ全体をくるんで光の繭が誕生した。

「バリアシールドにでもなったのか?」とバララ。

通信が駄目なら・・・と、とっさの機転で光信号を入力しはじめるマニィ。

「そんなもの!」と麾下のウーシア達と共に攻撃を光の繭に叩きこむバララの迎撃部隊。
だが、バララの予想通り、バリアーで攻撃を無効化するジーラッハ。

「マスク!光信号を読んでください!」
入力し終えた光信号が、メインカメラ(モノアイ?)を使って意志を伝えようと明滅を繰り返す。

そうしているうちにも、光の繭がはじけて、そのイエローグリーンの輝きは、マックナイフを始めとしたMS群を拘束するかのようにまとわりつく。
そのまま、スペースガランデンに、光信号を出したまま肉薄してゆくマニィ。

「マスク大尉!巨大な敵に、全身がしびれています!艦砲射撃で撃ち落としてください¡!」と報告するバララ。
精密機器にダメージを与えるような武器だったのか。

バララの連絡を受け、まさに砲撃開始を宣告しようとした艦長を制したマスク。
その巨大なアンノウンが放つ光の明滅を、光信号ではないかと看破。
クルーに解析を命じる。

「ル・イ・ン・リ」です!

なんだそりゃ?とだれもがその意味を理解できない中、
自身の真の名前をつきつけられたマスク。

「あの機体・・・圧倒的な味方となります!受け入れます!」とマスク。
バララたちにも撤退命令を下す。

ゆっくりと格納庫にはいってゆくジーラッハ。
その間に着艦に慣れているバララたちのほうが先に戻ってきたようだ。
格納庫に迎えに来たマスクに、
「ヴィーナスグロゥブで建造されたなんて、マニィの話、信じます?」とバララ。
「フルムーンシップの存在を知れば、信じるさ。」とマスク。
「すいません。」マスクの手から、預かってもらってたヘルメットをもぎ取って、一顧だにせずマスクの元を去ってゆくバララ。
「?」とバララの突然の感情の変化を理解できないといった様子のマスク。
マスクの中のバララとマニィの天秤が再びマニィに傾いたと確信したかのようなバララ。

そんな些事に構うでもなく、着艦したジーラッハに手すりを蹴って、低重力の中ふわりとジーラッハに向かってゆくマスク。その威容に「すごいものだ・・・。と感心する。」

やがてコックピットが開き、中からマニィが出てくる。
これほどのMAをたったった一人で強奪して脱出してきたマニィに「一人なのか!」と心底驚くマスク。
「一生懸命練習してましたから・・・一人です!」とマニィ。
「よ、よくも無事で帰ってきてくれた!」少しその真っ直ぐさが生むパワーにひるみながらも両手を広げるマスク。
「先輩!・・・ルイン=リー!!」
その腕の中に飛び込むマニィ。
「マニィ=アンバダ!」
低重力の中、飛び込んだマニィの慣性が加わってくるくると輪舞曲のように抱き合いながらくるくると回転している二人。

その光景を視線をそらすようにしながら柔軟体操するバララ。
けっこうあっさりと身を引いたのだろうか?

壁に当たっても、その反射するがままに任せ、抱き合い続ける二人。頬を寄せるマニィの目には涙が。
その涙がやがて星の輝きにオーバーラップして、カメラはスペースガランデンを俯瞰してフェイドアウトしてゆく。

<22話了>

この後半はなんといっても、最後のルインとマニィの再会シーンが良かったですね^^

ただそれに到るまでの、脱出劇がザルすぎて怖いがw
もうこの世界の住人は、いつでも変えても良い携帯のキャリアくらいにしか自分の陣営に忠誠とか、それに類する意識を持っていない気がする。w

ベルリと母の邂逅も、以前一度あったイベントなだけに、大きく違いがあっておもしろい。
もちろん以前は母と思ってたのが、今回は育ての親にクラスチェンジしてしまったことが大きいが。

いろんな事象を、人類の到達最終点、ヴィーナスグロゥブまで見聞してきたことによって視界が広くなった後に「タブーさえ侵さなければ」と目先でそのタブーの意味も掴めないままに連呼する母が小さくみえてしまったのかもしれない。

カシーバ=ミコシがらみの事件は、ボリューム的に26話に収まらなかったのね。
ゼノギアスの2枚目のディスクを思い出す。
見てみたかった気もする。
ハッキリとドレット艦隊と敵対し、それを退けた?ってことだろうけど、マスクがマックナイフで、ベルリをも苦しめた、ロックパイのビームカーテン装備のガイトラッシュを退けることが出来るの?と不思議で仕方がない。
単純にベルリとやりあった直後で、まだ修理中だったとか?謎だw

<次回予告>
ビームカーテンを広げるMSと激突して、宇宙で人の声を聴いてぞっとした!
・・・ロックパイが死にそう?w
次回、Gのレコンギスタ「ニュータイプの音」

バッテリーチャージ!


いやぁ、なんかいろいろあってさ、かなり遅れてしまって申し訳ないっ^^;
なんとかギリギリに書き上がりました。
そしてすかさず本日、23話分なんだけど、正直また遅れる進行になると思いますw
なんせこれから見るわけで。(22話書き終わるまで見るわけにはいかなかった)

今回も長い文章を最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
また次回で!(今日なんだけどなw)
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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/03/04 22:55] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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コメント
 ありがたいお言葉とアドバイスありがとうございます。早速遊びに来てしまいました。

 あとブログのことなんですが、Finoさんのところでも少し書いたのですが、私の技術は到底人様に見せられるようなレベルではなく、本当に初心者です。
一応目標としている事が、モデラーズギャラリーで80Pを取れたら、してみようかな?と思っています。(でも最近こういう交流が凄く楽しくて、やっぱりしようかな?と思ってますが...)
でも目標は曲げたくないので、それが達成するまでは、腕を磨きたいなと思います。
3月中に新作が投稿出来ると思うので、もしよかったら、かさばる兄さんにも見て貰いたいです。大した作品ではありませんが、私が今出来る精一杯のことはしたつもりですので.... よろしくお願いいたしますm(__)m

話しは変わりますが、脳ミソ!凄く楽しみしています!早くダンボーさんがみたいですね\(^_^)/
頑張って下さい!
[2015/03/05 02:33] URL | lost one #- [ 編集 ] | page top
lost oneさん、おはようございます!

ようこそおいでませ^^
ああ、以前ぷるぷるでもそのコメント読ませてもらった記憶がありますね。
なるほど、ブログはそれに関連付けられているのですね^^

MGはぼくも3つだけpotechi名義で投稿してますね。
サイト持ってなかった頃なので、名義が今と違ってますw
http://www.modelers-g.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=16122

http://www.modelers-g.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=19649

http://www.modelers-g.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=22098


二つはさくっと作ったり、超スピードでドヤァというものなので、そんなにポイントないですねw
初めに投稿した1/144 HMバッシュだけがデイリーランキングになんとか引っかかって右側に登場させてもらいました^^
超嬉しかった記憶があります!

80ptはかなりがんばらないとね!^^
うまく達成できるといいね。
もちろん見させていただきますよん。

脳みそ、すすんでますよ〜w
明日辺り、少し進捗を見せれればいいなと、思ってます〜

[2015/03/05 06:17] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
どーもー、Finoです(*^^*)

しょくざい…っ!ウケる〜!
なかなかの漫才っぷりですね(*^^*)

で、脳みそ…なかなか気合い入ってますねぇ〜!
これは楽しみです(*^^*)

ちなみに…PILOTのHi-TEC-C、Finoも昔イラスト書いてた頃に使ってた気がします(*^^*)

Gセルフのパーフェクトパック、カッコいいッスね!(*^^*)

Finoもグリモア+パーフェクトパックに改名しよかな(;^_^A

いつも本編じゃないトコばっかにしか絡めなくてスンマセン(;´Д`A

[2015/03/06 00:37] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
ウチはいつもこんなですw

そうそう、水性探すのにホント、手間取ったw
Hi-TECは硬質な線がかけて重宝するんですよね!
って・・・Finoさんもイラスト書いてらしたのですね!おおおおw
イラストもちょっと見てみたい気もするw

パーフェクトパックかっこいいよね。
これはプラモも期待!ですよw

いえいえ、むしろいろんな所を拾ってくれてありがたいですよ^^
[2015/03/06 01:07] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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