考察!Gのレコンギスタ 第22話「地球圏再会」(前編)
以前買ったnanoblockでひな人形が売ってたんだよね。
ひな人形

思わず買いかけたが「邪魔」とか言って飾ってくれない気もして諦めた。w
チクショウw


そういや、久しぶりに名作、海底超特急 マリン・エクスプレスを見たよ。
手塚ワールドのスターシステムによるクロスオーバーな作品でファンは超ウレシイ作品だよね。
ジャイアントロボといい、こういうの大好き!w

そういや、昨日の記事へのコメントにもありましたが、すえぞ@FC2さんで、とても見栄えのいいワンダーニャンが完成しつつあります!
スカルピーが綺麗に成形されててお見事です!w
ぼくのはダンボー終わってからだなぁ。


GR.png
Gルシファー。これはすでにプラモ化決定してるんだよなー。

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
それでは22話 「地球圏再会」

ジッット=ラボ所属、フルムーンシップ。
「いつでも出撃できる」と前回で言ってたその艦の周りには、すでに「ジット=ラボに叛意アリ」と通達がいったのか、テン=ポリスMSポリジットが数機が艦のすぐそばに展開しており、それを牽制するかのように、フルムーンシップもMSリジットを展開させている。

そんな中、ハンガーではMAジロットと隊長を喪ったクン=スーンがローゼンタールと新型のMSの調整について語っている。
前回の脱出の後クンに迫っていた赤い明滅を繰り返す光を持った機体は、テン=ポリスかと思って、もう出てこないだろうなと結論づけていたのだが、むしろ救急車的な、しかもラボ所属、あるいはラボの息のかかったレスキュー部隊だったのか。
クン=スーンは復讐と、隊長の悲願、「レコンギスタ作戦」の成就に炎を燃やすのであった。

「クレッセントシップからきてくれたクルーは働いてくれているのか?」
「彼らのお陰で、フルムーンエンジンの立ち上がりを早められました」
彼らと言うのは、おそらく新たに地球の居住に釣られた、クレッセントからの裏切り者ではなく、
潜伏させておいたクルーの帰還を差すと思われる。
つまり、あの最中、フラミニアとヤンはフルムーンシップに合流してのけたのである。

「チッカラは出られるのか?」
「出られるから!テンポリスが出てるんだって?」
「ポリジットが増えてるのよ!」と、出撃準備を始める、クン、チッカラ、ローゼンタール。
そこへ、フルムーンシップの艦長から艦内放送が入る。

「ロザリオ=テンの妨害が厳しくなる前に出港することにします。
各員には、本艦が鉄骨桟橋から離れる前に作業を済ませて戴く。」

艦内の作業を舐めるようにカメラが動いてゆく。
なんかピラミッドのようなMAユグドラシルの姿もチラと見える。

「強行突破するのか?」と出撃して、艦の周りで警戒態勢に入るクン。
「テン=ポリスの中にもキア隊長に賛成してくれているヤツラもいる!」とチッカラ。
艦長の訓示はまだ続く。
「フルムーンシップはキア隊長の遺言を受けて、レコンギスタの道を開くものである!」
「出港は許可されていない!」
そんなテン=ポリスの圧力的な介入に
「やれ。」とだけ伝える艦長。
主砲が2つの光条を吐き出し、急激な弧を描きながら、戦闘のポリジットの機体に吸い込まれてゆく。
その爆発光は旅立ちの祝砲と成り得るか。

それを口火に、艦橋に映るポリジットが次々と爆発の華を咲かせる。
踵を返し、その光を背中に浴びながら「これがキア隊長の回答なんだ!」と艦長。

「キア隊長・・・ついに私達のレコンギスタの船出です!」
ちゃっかりブリッジに居るフラミニア。

新型MSマズラスターに乗って、隊長の遺志を果たすんだと気を吐くクン。
装備された必殺兵器のビームウィップがポリジットを縛り上げた恰好から、装甲を溶解し、寸断する。

「キア隊長の邪魔はしないのっ!」
同じくズゴッキーで二機のポリジットを屠るローゼンタール。

ブリッジから、ふとオーシャンリングの外殻に内側から突き刺さるMAコンキュデネベスを見つけるフラミニア。隙間から漏れた水が即座に宇宙で固まって強固なシーリングを形成しているわけだが、その氷の輝きがキア隊長の涙にフラミニアには見えたようだ。

「艦長!キア隊長が哭いてます!」とフラミニア。
「何っ・・・コンキュデのクルーは?」
「3人ほど助かったけど、キア隊長の名前はありません。」

「キア=ムベッキ・・・ロザリオ=テンとテン=ポリスは身を持って海の底を塞いだキア隊長の意志を弔ってやってくれ。我々はキア隊長を悼んで、本艦の満艦飾をもって手向けとする!
フルライトだ!満艦飾!!」
みるみるフルムーンシップの可灯箇所に火が入れられ、美しい輝きを持って、自身の本来の支配者を照らしだす。
そのままの勢いで発進するのであった。

そこで、ポリジットの攻撃がやんだ。
「チッカラの言うとおりだ・・・。」
「チカラの差を魅せつけたからでしょ?」
「テン=ポリスの中にもレコンギスタしたいやつはいるんです!」
三者三様に状況を味わう。

胸のロケットを開き、その中に入ったキアの遺影にその光景を見せながら、これが隊長が長年夢に描いてた光景ですよね。と感極まるクン。

「こうなったら、ジーラッハやダーマが(ラボから)盗まれたって話がおもしろくないんだよっ!」
とズゴッキーの頭をガンガン叩くチッカラ。
「そぉんなの、アタシの責任じゃないですよぉっ!」と悶えるローゼンタール。

航路を地球に向けるフルムーンシップであった。


一方、クレッセントシップ。
一本足に二本の腕という異形MAジーラッハがその大出力を制御できずに、暴れ牛のように宇宙空間を舞っていた。
「どいてどいてー!」
「ノレドが避けるの!」
マニィが出来るならアタシも出来るはず!とおおよそ自分がかなり失礼な事をいってることにも気づかず、ジーラッハの操縦を買って出た結果なのだった。

「エンジンを切って!こちらで着艦させる!」とジーラッハの一本足をなんとか受け止めるGセルフ。
「ケルベスさん、そちらは大丈夫ですか?」
「リンゴも手伝え!」
「よっしゃあー!」
それぞれ腕と胴を抑え、4機がかりでなんとか抑えるベルリ達。
ちなみにケルベスはやっとレックスノーから乗り換え。
ラボで盗んできた汎用MSザンスガットを赤く塗装して使っているようだ。
けっこう、リンゴをお気に入りなのかw
ちなみに、このシーンで数秒間、ザンスガットが緑色になっているが、チェックミス。
BR盤では修正されていると思いたい。

その頃、ラ・グーの館では所望していた、総裁とアイーダとの会談。
「あの丸い空間を(最終的に)大型バッテリーで埋めるのですか?」とヴィーナスグロウブの構造を尋ねるアイーダ。
「地球その物をとなりの銀河に飛行させようとすれば、あのような規模のものが、あと3つは必要でしょう。」
「はい。」
「しかし私は、こんな技術は地球人には知らせてはならないと感じました。」
「どうしてなのでしょう?」
「ジットだんのような存在を知れば、人類というものはそう簡単に変われるものではないと解ります。」
「・・・はい。」
「20年ほど前に、ピアニ=カルータ事件というものがありましてね。」
「ピアニ・・・」
「Cテリトリィでは・・・」
「クンパ=ルシータです!」
「彼はここで人間が劣化してゆく姿を見て、地球上で人間に弱肉強食の争いをさせて、人の強化が必要だと宣言したのです。」
「宣言ですか・・・?」
「6つ目の海が潮で満ちるようになると(オーシャンリングも6つ目を完成させるほどに富むと)人の心も緩んでくるのでしょう。」
「クンパ大佐一人の意見などで!」
憤るアイーダを軽くジェスチュアで抑えて
「ボディ・スーツはご存じないでしょう?
その実態を知れば人類に絶望もしますよ」とたしなめるラ・グー。
その哀しい憂いを帯びた目に、言葉を紡ぐことができず吐息だけを吐き出すアイーダ。

「ご覧になる勇気は・・・お有りかな?」
真実を求めることの残酷さに対峙する覚悟があるのかとアイーダを試すラ・グー。

「・・・私は見栄っ張りで、強がっているだけの女かもしれないと、いつも恐れています。」
等身大の自分をさらけ出すアイーダに感じ入ったのか。
「なら・・・。」
カツラを外し、服を脱いでゆくラ・グー総裁。
四肢は棒のように細く、胸部もすっかり筋肉が落ちて肋骨の形がハッキリと浮き上がっている。
行きてゆくだけの水分だけを残したミイラというのが、もっとも近い表現だろうか。
その苛烈な人類の変異、ムタチオンを目を逸らさず、眼前に見据えて直視する、気丈なアイーダ。

「貴女はお強い方です。」とラ・グー。

目的を果たし、ヴィーナス・グロゥブを離れるクレッセントシップ。
中央にはやはりメガファウナが逗留している。

メガファウナの外装に取り付いて、ロザリオ=テンで貰ったkポーティング剤を塗りこむオリバーとノレド。
ノレドはここでもMSに乗っている。
二重に塗る意味などを聞かされ、面倒くさいけど仕方がないと、せっせと塗りこむのであった。

「ラライヤ、出ます!」
Gルシファーを試すラライヤ。
「これ、使いようですね」と評する。

「マニィさん?・・・生真面目なんだぁ。」
その大出力ゆえ、クレッセントシップの外側でMAジーラッハのテストするマニィ。

他のクルー達は行きと同じく、クレッセントシップのフレーム内部廊下をつかってジョギング。
アイーダはルアンとスカッシュを嗜んでいる。
(私は人類の女性として健康!)
ムタチオンを見て健康の尊さを改めて見つめなおしたのか。

一方ハンガーでは、ラボから引き上げてきたMSの検証が行われていた。
3本脚のMSトリニティ、
ダハックというMSの周りにカバーがあって、そのカバーもMSのようなモノだと言うダーマなど。

「これらのものをアメリア軍に提供するというのは、どうかな?」とミラジに小声で打ち明けるロルッカ。
「そんな・・・。」と反対の様子のミラジ。

「マニュアルに書かれてることなんて技術屋の理屈だから、このままでいけるわけがないですよ!」
と新型パックのマニュアルを読んだベルリ。開口一番の感想。

「けどな!パーフェクトバックパックって言うんだから・・・」というハッパに
かぶせるように「それが信用できないんですよ!」とベルリ。
かなりの超性能が都合よく書かれていたので、かえってそんな性能出るわけないと思ったのだろう。

去ってゆくベルリの背中を見ながら、一瞬何か言いたげなハッパだったが、年齢差も含め
「ヤツは最前線、こちらは後方だものな。」と、わからなくもないと、大人の包容力を見せるハッパ。
BL本が出るなら、ハッパの方が普段関係として強いから、ハッパXベルリなのだろうか?いや今回のハッパのリバ体質も考慮してベルリXハッパという本もあるかもしれない。しらんけどw

厨房で調理するシェフ達と、アイーダ、ラライヤ、ノレド。
玉ねぎを高速で刻みながら「今は泣きたいんです!」とアイーダ。
お嬢様のくせに刀工の能力もあるとか、やるなぁ。

作業しながら、ハロに体重測定モードを命令するノレド。
上に乗っかって体重を測れるようだ。
「キクナ!キキタクナイダロ!?」とハロ。
「言え!体重計ぃいい。」凄むノレド。
「昨日からコンマ5キログラム増!」
「ひぃいいいいいいい」と嘆くノレドの両手には魚が握られていて、その二匹の魚分だということに気づかないノレドw

男性陣の寝所では、全員寝袋でミノムシになって寝ている。
夜中トイレに起きだした、ルアンかオリバーだかが引っかかって、リンゴを蹴るも、ラライヤさんたらと寝ぼけて幸せそうなリンゴ。

こういう日常シーン楽しいなぁw

シラス5が視界に入った頃。

「フルムーンシップに追いつけたと見ていいが、彼らの位置は?」とエル艦長。
「地球の静止衛星軌道をパスしたところです。」
「そんなに低く?」
「地球の艦隊と接触するのでしょう。」

「・・・メガファウナ以下、全MSのスタッフに告げます。
地球圏に入りましたので、第二戦闘配置です。」

「自分の庭に帰ってきてもこれだ!ってんだからな。なんだってんだ。」とドニエル艦長。


一方アンダーナット横をすり抜けてゆくフルムーンシップ。
Cアーミィは抵抗しないのだろうか?

「ドレット艦隊が上、アメリア艦隊は下。Cアーミィも船を出してる。」  
 「(アプテックのタブーで縛られているはずの)地球人が宇宙で戦争をやるなんて。」
「最悪だね。」

減速のタイミングがずれたので、フルムーンシップの周回軌道はCタワーからは多少ずれた模様。
地球人同士の争い事には巻き込まれたくないという立ち位置ではあるが「処女航海で地球なんです。無理を言わないでください。」と、絶対的な首謀者をなくして、けっこうお互い言いたい放題である。

「こんな低軌道にカシーバ・ミコシまでが降りてきて、3つの勢力が睨み合っているのに、Gセルフには第三ナットのヴァンジュラまで行かせるなんて!」とエル艦長。
「CアーミィがCタワーを基地化させているらしいので、ベルリは気になるのです。
だからと言って一人では行かせられません。」とドニエル艦長。
「わかりました。各員お気をつけて!」

「ジーラッハはメガファウナと一緒にラトルパイソンに着くまで慣らし運転だぞ。」
「はい、わかっています!とマニィ。
地図を出して、サラマンドルが思ったより近いことを確認するマニィ。

「Gルシファーのノレド・ナグは里帰りの気分。」
「私だってCタワーには縁がありますし!」とノレドとラライヤが複座でGルシファーに乗っている。
「ラライヤ、GO!」とハッパをかけて出撃するGルシファー。
それを口火に、次々とMS、が発進するメガファウナ。

「ベルリ、バックパックの扱いには、くれぐれも気をつけてくれよ?」とハッパ。
「いい慣熟飛行になります!」と宇宙用パックに似た両サイドをハの字に開いて、バクにはキングゲイナーのようなフォトンマットリングを形成して飛び立つGセルフ。
パーフェクトなんちゃらって大概格好わるいんだが、これはかっこいい!
発売希望!w

「不肖ケルベスはこの(MS)ザンスガットに慣れる為、
リンゴ少尉は低軌道環境に慣れてくれ!」と仕切るケルベス。
「マニィさんは言わずもがな、ですね!」とリンゴ。
「あ、ハイ、ありがとうございます!」とマニィ。

「総員、(第3ナットの)ヴァンジュラからノズル光だ!・・・この数!」とルアン。
「動きが変ですよ?」「ケンカ腰だ!」とラライヤ&ノレド。
「お出迎えという雰囲気はありませんね。」
その様子を見ながら

「結局・・・母さんはCアーミィに負けちゃったの?」とベルリ。

ここでアイキャッチ。
行きマニィ、戻りなし。

<前半終了>

隊長の遺志を受け・・・とか演説してる割に、すぐあとに、生存者は?>隊長の名前は無かったという流れ。

初見では死んでる事、前提で話してたのに、「今知った」かのような寸劇が入ってるのが謎だったんだが、
コンキュデネベスの目の部分までが宇宙に突出したことにより、救出作業が可能になって、
一縷の望みを願ったのだが、やはりキア隊長は助からなかったようです・・・。という流れみたい。
演出不足にハラハラするわ。

ズゴッキー万能。
ここ3回くらい、水中用>宇宙用はOK
宇宙用>水中はNGという流れ。
空気漏れしないように設計されているのは同じだが、水中は深く潜れば潜るほど水圧が上がってゆくので、それに耐えるコックピット周りが必要。
宇宙は、宇宙に空気が無いので、むしろ出ていこうとする気圧を守ればいいので、内側に特化した気圧対策がなされているのかもしれない。逆に宇宙側から空気に押されることがないので、水圧に負けてしまうんではないかな?
Gセルフは記憶では漏れてなかった気がする。全天候型という奴か。

レコンギスタ作戦はドレット軍もやろうとしてたけど、連携したものなのか、
たまたま同時期に再征服を考えて、作戦名もレコンゴスタになってただけなの?謎だ。

ムタチオンにて哀しいお知らせが。
ここまで科学が進化しても育毛剤は出来なかった模様。
総裁ですらヅラだったw
繰り返す、ハゲはどうにもならない!(それで人類が絶望したのか!w)

そして一番気になるのは、隊長の事。
キア隊長が救国の英雄みたいに扱われてるけど、
キア隊長が開けた穴なんだからねw
それを自分で責任を取ったという、盛大なマッチポンプ
そうあるべきだし、責任を命をかけて果たしたのは評価に値するが、穴を開けた罪をだれも咎めないのが恐ろしいw
士気が下がるから、伏せているのか。

一日待たせてごめんね。
では、次回の後編で会いましょう!
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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/03/03 21:00] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(9) | page top
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コメント
次週、とうとうサブタイトルにニュータイプの言葉が出ましたね。
で結局Gルシ、味方機だったんだね・・・。
勢力が多すぎて今後の展開が混雑しますね。
それと、案外早くジャイオーン、リタイアでしたね・・・。
[2015/03/03 22:34] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、こんばんは!
以前、劇中に一度出たっきりだったニュータイプがタイトルになりましたね!
Gルシファーが味方機なのは意外でしたよね。
このままラライヤとノレドが乗るのかな。
ノレドにも、以前書いたようにニュータイプに一つの形としての発露があるとぼくは思ってますので、ひょっとしたら来週のニュータイプ=ノレドでGルシファーのファンネルが炸裂?とか思ったり。
あ、でも予告みたらベルリっぽいかw

来週、あの勢力の多さで文章に起こすのが早くも憂鬱ですw多すぎだってばよw

ジャイオーンもあっけないし、アルケインは今だ変形しないし、ネオ=ドゥもこのままラライヤが乗らないなら、仮面の下のG系統?というネタが葬り去られてしまうし、話数が短すぎて、いろんな事が設定倒れにならないか心配ですね〜

残り4話!最終的に「面白かった!」と言えるのを期待してます!
今週も楽しみましょ〜^^
[2015/03/04 00:00] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
どーもー、Finoです。

ナノブロックの雛人形…本来の目的で買う人がどれだけいるんだろ(;^_^A

で、Gルシファー…もうGレコメカはなんでもアリですよね(;^_^A
でも、コレはカッコいいッス!
つか…色使いがキレイ(o^^o)
Gレコは鮮やかな色を上手く配色したメカが多いですよね。

そうそう、かさばる兄さん繋がりでREN_Wさんからコメントもらいましたよ(*^^*)
Finoもブログ遊びに行ったらボルトガンダムが凄い事になっててビックリしました(;^_^A
Finoなんかよりプラ板工作全然うまいッスよ(;´Д`A

いやぁ〜、こうやって輪が広がるっていいですよね(o^^o)
[2015/03/04 12:27] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2015/03/04 13:41] | # [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
nanoblockをあの用途で買うのは我々少数派と思いたいw
そういや、モンスターハンターのジンオウガとか、仮面ライダーとかコラボ商品が最近多く出てるよ。
ゲージ以外にも使ってくれという叫びが聴こえるようだww

Gレコは単色+差し色とか二色とか、暴れていない色使いが多いのでいいですよね!

おおお、REN_Wさんが見にいってくれたのね!

トラスの話になった時に、Finoさんとたけぞうさんのサイトを紹介させてもらったんですよ!
ちょうど折よく、しいたけディテをわかりやすく解説してくれている記事だったのが、またいいタイミングだったというw

「ぼくもやっているんですが」と入っていくと、さらに親近感湧いて、どんどんつながりが増えてゆく感じですよね!カキコしてる先に、知り合いがカキコしてるのを見るとなんだか嬉しい気分^^
たけぞうさんの方も、例えばトラスで言うならDXの時の肩の内側とか超綺麗だったなぁ。
さらっと、商品クオリティを出してくるのが、ほんとに凄いんですよね。

このコメントも他の誰かが目にして、またFinoさんや、たけぞうさん、そしてそれを参考に頑張るぞ!というREN_Wさんのサイトに遊びに行く・・・みたいな波及効果が1%でもあれば、嬉しいですね^^

さて、帰ってきた所ですが、妹にまたも買い物つれてけと言われたので、脳みそに足りない塗料もついでに買いに行ってきます!
Gレコは、書ききれずに翌日に書き足しときます・・・のパターンになるかも^^;

[2015/03/04 18:38] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
 はじめまして。lost oneといいます。
以前Finoさんのブログで、ハタ金の件でお礼が云いたくて、コメントしました。
おかげさまでハタ金をゲットすることが出来ました!ありがとうございました!

またこちらのほうに遊びに来てもいいですか?
[2015/03/04 21:21] URL | lost one #- [ 編集 ] | page top
lost oneさん、こんばんは!
わざわざのお礼ありがとうございます!
以前のFinoさんのブログでのコメントのやりとりでも、すこしぼくの名前が出てたので憶えてますよ^^

実はその時、名前+プラモで検索して、Lost oneさんのブログ見に行こうとして、見つけることが出来なかった記憶がw

あはは、とんでもない。
こちらこそどんどん遊びに来てくださいって感じですよwお客さんが増えるのはうれしいですよ^^
そういうわけで、ぼくもlost oneさんのブログに興味があるので、もしもブログを開設なさってたら、このコメント書く時に名前とか書く欄のとこに、URLも書いてくれるとありがたいですね。

ちなみにハタ金、ぼくは机に固定できるタイプを買ったのですが(いわゆる万力)家に帰ったら、部屋のテーブル分厚すぎて付けれなかったよ!w
万力を買うときには机の厚みも測っていくのがいいとおもいますー(半泣き)
[2015/03/04 23:04] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
こんにちは☀
数年前まで家もなぜか母が張り切って雛祭り~ってケーキ作ったりしてましたが・・・(何年前の女の子だ‼)私は結婚したあたりからやめてくれって思ってましたけどね。

でもネタとしてこれなら飾ってもいいかな~って気がします。
[2015/03/05 14:49] URL | ぷにおとぷにあ #- [ 編集 ] | page top
ぷにあさん、こんばんは!
うちは、大概のイベントをこなすんですが(ゆず風呂とかイワシ食うとか)ひな祭りだけは何もやらないんですよね。
なので、買ってきても飾ってもらえなさそうで。

¥1000しないし、ちっこいのでかわいいとは思うんですけどね。
あ!今思い出したけど、日本橋(じゃぱぶり)で見かけた紙製(ペーパークラフト)のやつもすごい可愛かった^^
ああいうのもいいなぁw

あ、関係ないけど水性ボールペンを探しに文具コーナーに行ったら、シャーペンの芯のコーナーが見事に進撃一色に染まってて笑ったw
あのオマケの付箋揃えたくなるけど、今からじゃ一生かかっても芯を消費できる自信がないw・・・とか思ったよw
[2015/03/05 17:25] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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