考察!Gのレコンギスタ 第19話「ヴィーナスグロゥブの一団」(前編)
そういや、雪の中自転車で走った後、整備してなかった。
ワイヤーが伸びたのか、1速に入らなくなってたので、リアディレイラーの調整もやってみたよ。
忘れてたけどMTBの(XTR9速)だから、調整がトップとローとで逆に動くんだね。
どうりでなかなか合わないわけだw

そして、夜に記事書きながら、ひたすらかざぐるまの接着。
今日中に各ブロックの「かざぐるま」は完成しそう。
関節はおもしろいの考えついたけど、実際大丈夫かな^^工作するの楽しみだ。


ジロット
<G系MAジロット>

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
Gのレコンギスタ19話「ヴィーナス・グロゥブの一団」

ヴィーナスグロゥブに向かって宇宙空間を航行するクレッセントシップ。
中央部にはメガファウナが停泊している。
カメラは特徴的なラウンドしたフレームに近づいてゆき、その内部を通過すると中ではメガファウナのクルーが総出でラウンドフレームをトラックと見立てて走っていた。

男性はスウェットスーツが中心の恰好だが、アイーダ、マニィ、ノレド、ラライヤは全員へそ出しのウェアというサービスw
マニィのノンスリーブが可愛いな。ラライヤに至ってはほぼスポーツブラだが、恥ずかしいとかそういうのはないんかなぁ。

さすがにハッパなどはヘロヘロの様子w
体重の重い、ドニエル艦長、アダム・スミス、ロルッカなどは最後尾で息も絶え絶えだw

そこへ白衣を上から着たフラミーが、皆にシャワーを浴びる許可を出しますと横から競技長のように現れる。
パイロット達はもう一周だそうだ。

「なんで、こうまで汗をながさせるんですか?」文句を言いつつ、さらに周回を重ねるアイーダ達。

「宇宙線の被曝対策と体内の老廃物を吐き出させる為です。」とフラミー。

最後にゴールしながらも「まだ走れるぞぉお」と四つん這いになりつつも強がるロルッカ。
「足が震えていますぞ」とドニエル艦長に指摘されたりw

「いじめではありませんよぉ」といいながら医務室に移動するフラミーを横目で見ながら

「よくも今まで騙してくれたものだ・・・。」とロルッカ。

医務室の中では点のような目の職員がフラミニアの来訪に合わせてカルテを手渡す。

「悪性の遺伝形質はないようです。」
正規の手順で乗り込んだわけではないメガファウナ一行に、健康診断や先ほどのマラソンを受けさせているようだ。
受け取ったカルテを見ながら「やっぱり姉弟?」とフラミー。
当然ベルリとアイーダの診断の結果の事だろう。
語尾が上がっていたので?を付けたが、カルテで確認しながらのセリフなので点目職員に尋ねたわけでもなさそう。これで医学的にはもう完全にベルリとアイーダは姉弟という事が確定したっぽいね。

「ではマシンの調整がありますから。」と部屋を去る点目職員。

「どっちでもいいじゃないかぁ!」
「よくない!おじさんはそっち!」

全裸で、女性のシャワー室に押し入ったところを同じく全裸のノレドに押し返されるドニエル艦長w
もうのぞきとかそういうレベル超越してるwww

全国のシャワーシーンを期待した良い子達に、追い出されたドニエル艦長のケツがプレゼントされるw

「ペースを守ってあと一周!」
跳ねるハロの先導で、走り続けるパイロット達。

「あの女がここの医者だったなんて、裏切り者だよなぁ!」ラライヤにくっつくように走るリンゴがボヤく。
「フラミニア先生が好きなんだ?」と同じくくっついてるケルベス。
ラライヤにリンゴはフラミーが好きと刷り込もうとしてるw

「違うって!クレッセントシップでトワサンガに来たってんだから、ヘルメス財団のスパイだったんだろ?」
「スパイとは違うでしょ、ね、アイーダさん」とラライヤ。
「医学て感心のある調査員というところですね。」

それで、さっきロルッカが騙されたと言ってたわけだ。

一行は鳥の飼育エリアを通過。
すごい種類の鳥達がかごの中で飼育されている。
卵目当てというわけでもなさそうだし、謎だ。
ちなみに鳥は(ハトとか一部を除いて)重力の力を借りなくては食べ物を嚥下できないので、宇宙空間に連れて行って影響を調べるとかそういった実験ができないらしい。
もしもクレッセントシップが数日間重力慣性装置かなんかが壊れたら、ここの鳥は全部餓死だろうな。

老廃物除去のためとはいえ、走らされてばかりなのをグダグダ言うケルベスに
「ヴィーナスグロゥブは清潔第一!クンタラを扱う以上に厳しいんだよ!」とリンゴ。
「クンタラなんて大昔の話じゃないですか!」と「クンタラという言葉を使うこと自体に否定的なラライヤ。
ノレドがここに居なくてよかったと思っただろう。
さらに一行は遊戯エリア?のような場所にさしかかる。
コース(といっても廊下だが)の横ではスカッシュをプレイしている人が。
その空気を払うように、「明日はスカッシュをしましょう!」とアイーダ。

個人的に思うのだが、UCが我々のDCに繋がってて、さらにUCから千年も経ってさ、
スカッシュってそこまで連綿と受け継がれてゆくスポーツには到底思えないんだけどw
むしろ、SF的にさ、
低重力下でのスカッシュとして発達した、天井や壁も使って、各面に一人置いて球も4つとかの4人スカッシュ
とか出てくる方が自然なきがするけどな。

シャワーが終わり、船外活動に出るクルー達。
メガファウナ上でボンベを運んだり、資材を動かしたり。
マニィとアイーダの支持した資材を、オリバーがグリモアでひょいとつまんでもっていくと、バランスをくずしてたたらを踏む二人w
平和な光景に、ベルリ達はは思わず破顔する。
「笑った?」と異口同音にベルリが笑ったことに安心するアイーダとマニィ。

相当ベルリが張り詰めていたのが、ほぐれてきたようで喜ばしいのだろう。

実際、ノイローゼは精神と身体の疲れ方のバランスがおかしいからなるものだと、パタリロ!のバンコランも言っていたので、マラソンなどによって身体が疲労したことにより、身体と精神の疲れ方のバランスが取れてきたのかもしれない。

修理作業を行うなんでも執事長、ミラジにボンベと修復シートを投げるベルリ。
ミラジに感嘆していると、「レジスタンス活動をやると何でも屋になる。」とミラジ。

ハッパといい、ミラジといい手に職のついた(特にメカマン)には敬意以上のものを払うベルリ
あのまま学生をやってたら、「こういう道」(Cタワーの補修など)に進んだはずだったからかもしれない。

ラライヤとノレドと3人で作業しているベルリを、遠目で見ながらアイーダに
「ノレドとラライヤさんとベルって「ああ」なんですか?」とマニィ。
「ラライヤさんは記憶を取り戻してからは、ベルとは気が合うようです。」とアイーダ。

甲板上の鎖を外そうとして硬くて難儀するアイーダに「これ温めないと無理っぽいですとマニィ。」
作業を諦めて立ち上がった二人の視線の先に、美しい光の反射が。
何かと問うマニィに、「プラズマ粒子がこの船のビームバリアに当って光っているんです。」とアイーダ。

このシーン美しいプラズマの光を二人が堪能するシーンであるが、
マニィの「ルイン(マスク)のために軍に入って、こき使われて実地で得た知識」とアイーダの「教育よる机上の知識」との対比でもある。もう少し後のシーンの為に。

遠い宇宙の無数の星を見ながら、「どの星がルインの星かわからないんだよ・・。」と、かつての恋人を想い、むせび泣くマニィ。

一方格納庫。
Gセルフを奥でハッパが整備中と聞いて、「ご面倒をかけてるんですかー?」と手伝いにいくベルリ。
「整備できるようになったから、問題はない。」とハッパ。

コックピットにふわりと取り付き、コアポッドのキャノピーの枠をぐいぐいと揺らしながら、
「うぉお?この緩み、直っている♪」とハッパの整備に感激するベルリ。
「レイハントンコードは元の制限コードに戻しておいたよ。」

これ、初見でわかりにくかったんだけど、ミラジ達がいるので、彼らにレイハントンコードの解除の裏コードみたいなのをハッパが教えてもらい、それによって整備の時にはレイハントンコードを解除。
コードの必要なコックピット周りの整備がほぼ終わったから、レイハントンコードに戻しておいたよっていう話みたい。
昔は、ON/OFFできなかったから、コックピットハッチひとつ開けるのにベルリが来なければならなかったという話。

「コード制限があるって事は、Gセルフってさ、あくまでも貴様達を救いたいってシステムなんだよな。」
優しい顔でベルリの背中から声をかけるハッパ。

「え?」認識の死角を突かれたベルリに「いいご先祖様に感謝するんだなっ」と軽くおしりを叩いて去っていくハッパ。

一人になり、Gセルフを見つめながら両親の写真が脳裏に浮かぶ。

「あの両親の意志がこういうところに働いていたんだ・・・。」
涙するベルリ。
低重力に涙が泡沫のように浮かんでは流れてゆく。
だが、家族を想う事によって、自身の初恋の顛末と対峙することになってしまう。

「アイーダさんは、姉さんで・・・ぼくは弟かよっ!」やけくそに叫んで、そのまま脱力して身体を低重力に流されるままにするベルリだった。

そんな中クレッセントシップ艦長、エル・カインドより艦内放送。

「5分後に流星を狙撃するためのビームを発射いたします。上弦、右舷です。」

直径100mの(衝突コースにある)小惑星を残り5kmにて、レーザーで狙撃。
爆発が宇宙にオレンジの正円を描く。
ノーマルスーツを着て甲板上でそれを眺めたメガファウナのクルー達が、その正確無比な射撃に感嘆の声をあげる。
豪華客船の側面を持つクレッセントシップでは、こういう演出がショウとして定着しているんであろう。

もしもこのビームが外れることがあって、しかも小惑星が大きかったら(大きかったらますます外さないんだけどねw)この船は爆発しちゃうかも?とか、いささか失礼な想像をしながら帰りたい!とマニィ。
「でも戻るよりあっちの方が近いみたい」とラライヤが指差す先にはヴィーナスグロゥブが見えたのだった。

「あれがトワサンガで喪失したヘルメス財団が建設したヴィーナスグロゥブの全体の姿です。」
遠目に小さな円形の小惑星が幾条ものリングを形成して、それらが球体を為しているように見える。
クレッセントシップのフレームの数を増やしたような恰好だ。

てっきり金星をテラフォーミングして、ヴィーナス(金星)+グローブ(地球)で、そう呼んでるのかと思ってたよ。やられたw

そのヴィーナスグロゥブ宙域。

「金星の磁気嵐が酷いが・・・なんだよ?チッカラ。」
部下からの無線の着信音に、続きを促しながら自身のMSジャイオーンに搭乗するキア・ムベッキ。
M字のオールバックで、獰猛な野生動物を思わせる表情。

「クレセントシップの侵入航路はオーシャンリングの侵入コースに入りつつあります」とチッカラと呼ばれた部下からの報告。

「ジロットのアンチミノフスキーって言うのを試してみたいんですけどねー」とゴックにも似たMA、ジロットの女性パイロット、クン・スーンもコックピットに乗り込む。

「クレッセントシップを戴きにいくのだ!」と多数のMSを率いて出撃するキア隊長達。

一方、クレッセントシップブリッジ。

Gセルフがこの艦に飛び込んできた来た時に放出されたエネルギーが艦の内側に封じ込められて、それによってエンジンは活性化してスタートしました。システムが刺激されたことによって能率が10%以上あがったのです。」とエル艦長による講義。

「それって?この艦の形がそうだから、そうなったんですか?」
興味への力が強く物怖じしなノレドが質問する。

「もちろんです。船体全体がフォトン=リアクションしたのです。」

「Gセルフのリフレクターの原理と同じですよ!」と興味深げなハッパ。

「レイハントン=コードは関係ないですよね?」とミラジに問うベルリ。
「ハイ。フォトン=リアクションは循環系の問題ですから。」

「形そのものが性能を表してるんだ」「そういうものでしょ。」とグリモアパイロットの二人。
ぼくもこういう設計思想大好き^^

Gセルフをデータから建造してドレット軍の審査に合格した時からレイハントンコードを仕込むことばかり考えていたので、エネルギー論のことなど考えていなかった!とロルッカ達。

「メガファウナなんかヘルメスの薔薇の設計図のように組み立てたみたいなものだから、本当の働きをしってる技術者なんていないよなぁ!」とこっちも「考えてない自慢」のドニエルw

「よくもまぁそれで宇宙まで上がって来られましたね」とアイーダをスルガン総監の立場を重ねるように見ながら呆れるベルリ。

ちょっと恥ずかしげな顔をして、それでも一応面目を保とうと言葉を重ねるアイーダ。

「宇宙に取り残された絶望した人類がいたからこそ、トワサンガもアレを建設したのです。」とエル艦長。

「ヴィーナス・グロゥブがフォトンバッテリーの生産工場なのですね?」と気がかりを質問するアイーダ。

「いや、(丸い衛生のような構造物)全て大型のバッテリーと考えてください。我々はオーシャンリングで暮らして、あの空域をバッテリーだけで球体を完成させたいのです。」
「どのくらいの(大きさの)球体なのです?」
「月くらいの大きさでしょうなぁ。」
「お月様・・・っ」あまりもの大きさに絶句するラライヤ。
それほどの莫大なエネルギー、何に使うのです?」とハッパ。

「人類を永遠に生き延びさせる為です。」とエル艦長。

「地球では科学技術は発展させてはいけないというアプテックのタブー(禁忌)を押し付けておいて、勝手ですね。」とベルリ。
「・・・人類は大量消費と戦争で地球を住めないようにしたのです。そんな人類にはアプテックのタブーは必要でした。その代わり財団はフォトンバッテリーは無条件で提供してきました。」

「エネルギーの配給権をCタワー独占させたが為に他の大陸の人々は!」立ち上がって言いかけるアイーダに、

「アメリア人の感覚だけでしゃべるな!」と強い語調でノレドが牽制。

「人の自由を侵害されています!」と締めくくるアイーダ。

「人は自然界のリズムに従うものでしょう!」とベルリもたしなめる。

「でも、アメリアでは・・・。」「そのように教わってお育ちになったのですな?」
今度はエル艦長がかぶせて言葉を継いだ。

「教わった?・・・教わったって・・・?」
動揺するアイーダ。

「自分で感じた事ではないってことだよ。」とノレド。

「・・・刷り込まれたということ?」

フォトンバッテリーの配給システムが生まれた経緯が語られる重大なやりとり。
故国からの立場や机上の教育でしか物を考えられないアイーダ。(さきほどのマニィとの対比はここへの前振りだった)
一方、ノレドは、その好奇心と、歴史的といって障り無いほどの第三者的なグローバルな視点を開花させてゆく。
だが、暴力や抑圧の本質というのは、抑圧された側からでしかその本質は語れない。とぼくは思うので、
アイーダが狭量な世界観をもっているのはわかるが、こうまで全否定するのもちょっとかわいそうな気がする。


一方、先ほどのMSの一団。MSを牽引させていた部隊に戻るよう命じ「我々はクレッセントシップで帰る。」と不敵な、薄紫色のMSジャイオーンを駆るキア隊長。

「トワサンガの連中の言ってた情報って間違いないんですかね?」と、コックピット上部に運動器具を取り付けて運動しながら話すマッチョな女性、チッカラ。黄色いMSジャスティマを駆る。

「それを確かめにいくんだろ?地球圏のヤツらの言うことなんか信用できないからね」とコンパクトを見ながら化粧直しにご執心の、茶色のMAジロットを駆る女性パイロット、クン。

あと、数機の一般兵士用MSリジットをひきつれて、クレッセントシップを目指すのだったのだった・・・。

アイキャッチ。今回はなんとハロ!w

「それほどの莫大なエネルギー」というくだりでやはり、ソーラレイ的な大量殺戮兵器が真っ先に頭にうかんだけどどうだろうか。人類を永遠に生き延びさせるためにとの事だが、その為に戦争をさせない抑止力としてこの武器がある!みたいな事になったりして。・・・ならんかw

今さっきのアプテックのタブーの話でやっと気づいたんだけど、これって「UP(上げる)TECH(技術)のタブー」ってことかぁ。納得w

「グローバルな視点に開花しつつある」って書いたけど、
これって言いかえれば
「newtype(のひとつの形)に目覚めつつある」とも取れるね。
宇宙空間を体験することによって意識が拡大するというニュータイプの萌芽のように見えない?

これはこれでニュータイプなんだよっていう一つの形をみせてくれているのかもしれない。
これで、もしも既出のGルシファーにノレドが乗ることになったら、みんな、すごい!って崇めてくれw

いつもは3〜4個派閥があってせわしないけど、マスクとクリム出ないだけで2勢力減るから見やすいね。
二つの勢力中心に描いて、たまにだけその頃・・・みたいに第3勢力を描くくらいにとどめて欲しいなと改めて思ったね。書きやすいしw

では、また後編でお会いいたしましょう!



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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/02/09 22:35] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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コメント
どーもー、Finoです(*^^*)

冒頭の自転車の話しは雪の中自転車乗って…ってトコぐらいまでしか理解できませんでした(;^_^A

かさばる兄さん、やっぱ本格的な自転車乗りだったんですねσ(^_^;)

で、かざぐるま…面白い間接?!
えっ?!ナニナニ?気になります!
かさばる兄さんはけっこうこういうアイデアが秀逸なんで、楽しみにしてますね!

で…これ、G系モビルアーマー?!
ええぇwwwwww?!…ないわ(;´Д`A
キングゲイナーかなんか違うアニメに出てきそう(。-_-。)

まぁ、映像みてないからアレですが…グリモアとか秀逸なデザインを生み出したアニメに登場するとは思えん(;´Д`A
[2015/02/10 17:53] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
ああ、さすがにうっすら降ってきたぐらいですw
吹雪とか想像しないようにw

路面が濡れてたからさ、水がはねて車体が汚れるのさぁ^^;

かざぐるまの件は、箱仲間達が今ダンボー作りに移行しててさ、ぼくが一番出遅れてるから、一応やってるよ!とアピールw
関節はねーはじめ市販のぶち込んで、ハイ終了!ってやろうと思ってたら、みんなプラ板に穴あけて、パイプにプラ棒通したりして、関節自作まで始めてさぁw
市販関節(ポリキャップそのものはアリ、システムまるごとはナシ)みたいなレギュレーションが超自然的に(ぼくの中では)生まれててw

そんなら、関節自体ぼくも作るぞー!ってなって、各ブロックを作って、前垂れの関節をまず成功させて、進捗の記事を暫定的に上げたトコ<今ココ。

ぼくのダンボーは、やはり広範囲の可動といくつかのギミックを搭載予定。
Finoさんも息抜きにダンボー作ってみない?w
[2015/02/10 18:42] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
あのクラゲのようなデカ物、独特ですね・・・。ビグザムっぽいのが出て欲しいところですが・・・。
で新たにまた勢力が出てきて混乱必死の様子ですね・・・。
その後、体調はどうですか・・・。
[2015/02/10 20:19] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、こんばんは!
ここまできて、まさかのMA登場です。
けっこうキライではないんですが、腹部が機械っぽくなさすぎて、むしろFinoさんの言うようにオーバーマンっぽいのが気になります^^;

そうそう、また増えましたよねw
まぁ今回はマスクとクリムが出なかったので観やすかったですがw
追加で上がってきたCアーミィとドレットさん御一行はトワサンガで何やってんでしょうね?

体調は良くなりましたよ!
食べ物は、まだ回復しきってないと自己暗示かけて、少食におさえてます。
名づけて腸炎ダイエット!w
ご心配おかけしました^^
ありがとうございます!

[2015/02/10 23:53] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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