考察!Gのレコンギスタ 第18話「三日月に乗れ」(後編)
本日は節分ですね。
今年の恵方は西南西。
つまり、日本の女性達全員が西南西に向かって巻き寿司を丸かぶりしてるわけだ。
という事はさ、東北東を向いてパンツを降ろし、仁王立ちすればさ、
諸君!後はわかるな?(最低w)

今夜、ぜひ実行せよ!

繰り返す、ぜひ実行せよ!w


(女性も見てるというのにガッツのある、かさばる兄さんwww)


例によって「かさばる兄さんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。

Gのレコンギスタ18話「三日月に乗れ」(後編)

アイキャッチ、行きラライヤ、戻りベルリ。

「自分の守備範囲で、地球人に好きにさせるわけにはいかんのだ!」
吠えるカヴァンの視線の先、メガファウナ甲板では小競り合いが続いていた。

ノレドとマニィに船の中央側に隠れるよう指示し、隕石風船を格納庫前に引っ張り込む事によってバリアの替わりとし、メガファウナに被害が及ばぬようにするGセルフ。
賛同したラライヤもネオドゥでそれを手伝う。

マスクとの再合流が難しくなるので、移動を拒むマニィだったが持ち前の強引さで中に引き入れるノレド。
そしてGアルケイン、グリモア発進。

隕石風船を前に置いたおかげで、視界が塞がれて、見えない!とぶーたれる航海士のステア。

そんなことしてるうちに隕石風船にバララのMSが吹っ飛んできて、弾き返される。
バリアとしての効果は抜群の模様。

そのまま弾き返されたバララはミックと1VS1の対決。

「おのれ、あの女!」と弾き返された余勢をかってミックに肉薄するバララ。
「アタシの大尉を蹴飛ばしたのが許せないって言ってるんだ!」と闘争心むき出しで対向するミック。
「蹴飛ばされた男が悪いんだろ?」

こうすれば、とセンターカメラとつなげた10インチくらいのサイドモニターをステアの前につけてあげる金髪のブリッジクルー、ギゼラ。
「え?ちっちゃい。」いつも歯に衣着せぬステアだが、実は階級は上等兵でしかない

そこへガヴァン隊到着、「ここはお前たちの遊び場じゃないんだぞ!」とミックに斬りかかってゆく。
と、思ったらさらにロックパイの部隊が到着。

「ならずものガヴァンは数の暴力!」と、いきなりガヴァンに仕掛けるロックパイ。
「この・・・マッシュナーのおもちゃがぁっ!」

切り結ぶガヴァンとロックパイ。
ガヴァンの部下がロックパイのMSの肩を、脚部クローで捕まえたかと思うと、ロックパイ部隊のモランがすかさず、それを阻止する。
ガヴァンの脚部を切り裂いたのと、戦いが部隊VS部隊に移行してゆくのを感じながら、自分の目的はYGの奪還である!とガヴァン隊を押し返すのを部下にまかせ、Gセルフを探し求めるロックパイ。
その視線の端でバララの機体に近づいたガヴァン隊のMSにマスクが股間ミサイルを放った。
「地球人が(この宙域で)ミサイルを使った?」驚くロックパイ。

バララのビフロンを守るようにマックナイフで寄り添うマスク。
「バララを助ける為なら、(この宙域でミサイルを使うのも)やむをえん!」
「た、大尉!敵の数に押されそうになっちゃった・・・。」と涙を拭うバララ。
「メガファウナが加速をかけたぞ!」

一方メガファウナブリッジ。
小さいモニターに不安を感じ、「(クレッセントシップが)見えていますよね!艦長」と少し泣きそうな顔のステア。
クルーに「見えているよな!」と確認をとる艦長。
ギゼラが上角度23度と申告。
そこへ、割り込む「違います!」と割り込むフラミー。
「上角30度、取舵3度でクレッセントシップの真後ろにつきます!」
「おおーし!」と採用する艦長。
ギゼラのプライドも考えてあげてえぇぇw

メガファウナが舵を修正したことによって、甲板上のベルリ達の視界にクレッセントシップが入ってくる。

「Gセルフが出れば・・・メガファウナは狙われない!」とメガファウナを離れるGセルフ。
それを知覚したガヴァン隊がすかさず反応。だが同じく反応したマスクにより僚機撃墜。ガヴァン、視界の端にマッシュナーの艦クノッソスが距離を詰めてきているのを目視で確認。

そして、この政治的配慮の必要な宙域で、主砲を発射するクノッソス。
マッシュナーの命令だが、私を死刑台に送るつもりかー!と抵抗する艦長w
停戦命令でとまるような連中ですか!と一括すると「ハイハイ」と小さくなってしまうのだった。

「ビーム戦などはできないはずなのに!」先ほどのミサイルと戦艦の主砲を皮切りに、MSもビームライフルを使用しはじめたようだ。
途中でひろった網でモランを捕らえているGセルフだが、やがてパイロット脱出。

戦場に出てきたGセルフに「111を連行するー!」とガヴァン。
「Gセルフ!クンパ大佐に性能を解析させろぉ!」とマスク。
「ベルリくん!Gセルフは人質にする価値があるのだから、私に貸すのだ!」とクリム。

「みんなで取り合いに来てー!」怒るベルリの下方からもモランが迫ってくる。
モランを捕らえた網を振り回して、ハンマーのように使ってモランを撃墜する
Gセルフ。
そういや、かなり前にオプションでハンマーの存在が確認されてたが、今のところ出てきてないな。
「貴様達にはやらせない!とGセルフに迫るロックパイの部隊のMSモランをビームライフルで撃墜するクリム。
繰り言になるが、名前のない敵にはめっぽう強いw

「やったな!地球人!マッシュナー!援護してくれ!」
高揚のあまり、司令を呼び捨てにしながら、ビームマントを展開するロックパイのMSガイトラッシュ。
展開した力場の外套に、攻撃を弾かれるどころか、機体まで弾かれるマックナイフとジャハナム。

その頃、ベルリはガヴァンのMSの腕をビームサーベルで溶断。
「(コンペ不採用だったはずの)111が化けた?!」と攻撃手段をなくして撤退を余儀なくされる。

「出力・・・出ましたーっ!」
そこへロックパイが現れて、ビームマントの力場をGセルフに向け、攻撃に使う。
さらなる火器を発射してくる攻撃に、いつか見せたビームサーベルを回転させて発生する力場でしのぐGセルフ。だが、ビームサーベルの回転の範囲に前方投影面積が収まらなかった、バックパックが爆発。
もう二度と登場しないかもしれない。
Gセルフがクレッセントシップを背後にしていたので、ロックパイが押しこむ形の攻撃で、どんどん距離が詰まってゆく。
「ロックパイの足を停めろ!」と半狂乱で主砲を斉射するマッシュナー。
だが皮肉にも、ビームマントのお陰で直撃できない。
光の乱打は、メガファウナの至近を通り、クレッセントシップの脇をすり抜ける。
有効射程距離にまで入ってしまったようだ。

反撃するメガファウナ。
だが、「誰が撃てと言った!」と政治的な配慮を見せるドニエル艦長。
クレッセントシップはアイドリング中で、ヴィーナスグローブに帰るというのに・・・と狼狽するレジスタンス達。
それでもクレッセントシップに逃げ込むしかない!とギゼラ。
「最大船速!」とステラ。

メガファウナの甲板の上からベルリが危ない!とケルベス達。
文字通りロックパイに押されながら一直線にクレッセントシップに近づいてゆく。
その軌道がメガファウナの上を通った時に、皆でロックパイを一斉射撃してベルリを救おうとするのだった。
それら全ての攻撃をビームマントで防ぎきるガイトラッシュに、さすがのベルリも「コイツはお化けか?」と声をあげる。

「ここまでだ!111のパイロット!」勝利を確信するロックパイ。
「Gセルフもフォトンシールドあります!」
透過処理のされたコックピットパーツを中心に、フォトンバッテリーの輝きであふれるGセルフ。

そのまま蛇行しながらクレッセントシップに近づいてゆく両機。

その二人にマッシュナーがクノッソスごと距離を詰めてゆく。
甲板上のMS乗りが「これ以上近づくのはやめてください!バチが当たります!」と恐慌状態に陥る。
そんな言葉をかき消すかのように最大船速を仕掛ける。

「減速しましょう!」と叫ぶ艦長を、両耳のリングで頬を押しつぶしながら
「ロックパイが命を賭けているんだから、助ける!」と強引に指示するマッシュナー。

「・・・ビームコーティングというヤツか?ガイトラッシュのビームサーベルを何で防いでいる?」
光でよくわからないが、ビームサーベルを捨てて突きだした右手で防いでるように見える。

クレッセントシップのすぐ横にまで来てフィールドを展開するGセルフに反応したクレッセントシップ。
「レイハントン・サイン、レイハントンサイン」と中央部が少し光って反応している。

そのマシンボイスに気づいたベルリ。
一瞬の隙をついて、左手のビームサーベルを降って、ガイトラッシュの左手を切り落とし撃退。
吹き飛ば荒れたガイトラッシュがすぐ近くまで迫っていたメガファウナの隕石風船に再び弾かれて、後ろへと弾むように流されてゆく。

目の前の敵がいなくなり、クレッセントシップへの距離がかなり近くなっていたので、あわててラライヤに隕石風船を固定しているワイヤーを切るように指示するアイーダ。
隕石風船が船体から剥離して後方に流れてゆく。

回復するブリッジの視界。
だが目の前には激突寸前の距離にクレセントシップが!
「ステアー!」
異口同音に、女性操艦士の名をクルー達が祈るように叫ぶ。

「チョイ、チョイ!」繊細な操艦で、なんとかフレームとフレームの間ギリギリを通すように軌道修正するステア。
意を汲んで、メガファウナの主翼の両端に乗る、アイーダとラライヤ。
姫様、ぶつかります!と悲鳴を上げるクルーに、「ぶつからないようにするんです!」とアイーダ。

ギリギリすぎて、あわやメガファウナの右舷が、クレセントシップのフレームに当たろうかとした瞬間、ラライヤのネオ・ドゥが船体が当たる前にMSの腕でショックを和らげながら、メガファウナが接触する前に押し返す。
反作用で左舷が、またもフレームに当たろうとするが、同じ要領でGアルケインが押し返す。
そしてフレームの間を見事無傷で抜けたメガファウナ。
ちょうどクレッセントシップの弧を描いた十字の球体フレームの真ん中に包み込まれるように停船するメガファウナだった。

一方もんどり打ちながら、クノッソスの甲板のMSのに激突しながら、なんとか停止したロックパイ。
「ロックパイ!生きてるか?」悲鳴のような声を上げて安否を確かめるマッシュナー。
コックピットからなんとか這い出して
「司令!ぼく一生懸命頑張ったんですよぉおおお!」
「そうだろう、わかってるよロック!」
生きてることを確認したのもつかの間、先ほどメガファウナから剥離した隕石風船が、クノッソスにからみつくのだった。

それにしてもマッシュナー。普段の余裕はどこへやら。けっこうマッシュナーはマジでロックパイを好きなのかもね。

一方Gセルフコックピット内。
パイロットスーツを大きくはだけ、レイハントンのプレートをさらしているベルリ。
プレートが神々しく輝いている。

「こっち(先ほど戦闘中に光った、クレッセントシップの弧と弧が交わった部分)を向くとメタルの振動が強くなった・・・ロルッカさん達が言おうとした事ってこの事か。」
シートに身を投げ出すように預けるベルリ。
「・・・けどフラミニアさんは言っていた。」

(フラミニア)「ヘルメスの薔薇の設計図などという伝説など、「確かめて」<ここエコーのせいで音声不明瞭。

Gセルフを先ほど光ってた場所に滑りこませるベルリ。
巨大な0の字に光った壁の前に降り立つ。
「そりゃぁ、ドアだったら開くんでしょうけど・・・」

Gセルフに反応したのか、レイハントンの皇子の開くという言葉に反応したのか。
巨大な長辺がGセルフの5倍はあろうかという、0の枠はハッチだったようで、上下に音もなく開き始めた。
「大きすぎません?」と思わずつっこんでしまうベルリ。

そうは言いつつも好都合で、おごそかなパイプオルガンの宗教音楽のようなBGMの中、静かに進んでいくYG-111Gセルフ。
「工場じゃないよな?」周りを見回しながら進むベルリの視線に先に、レイハントンプレートが二つトランプのように縦に対にならんでる建造物を発見。

「あの(描かれた)パターン!そうか!」
「冗談と思えないほど形がドンピシャリ!・・・来ましたよぉ。」
ペンダントを外して手に持ち、ヘルメットも被って、ハッチを開けてノーマルスーツで模様のある部分に降り立つベルリ。
上からゆっくり下に降りて行くと、中央の設けられた「・」の意匠の中に、プレートが入るスリットを発見。
プレートを差し入れる。

スリットは苦もなくカードを飲み込み、認証したのか「定常運転、スタート」とマシンボイスが響き、再びプレートを吐き出してベルリの元に。
模様のついたパーツに両サイドから機械が迫ってきてドッキングを果たし、フォトンの光が走査線のように走ってシステムが活性化してゆく。

「あれ?今、あれは定常運転スタートと言っていたけれど、だったら今まで、どうやって運転してたんだ?」
首をかしげるベルリに、アイーダからの通信が入る。

「ベルリ、この奥にいるんですか?」
ここはメインエンジンルームなのにGセルフごと入ったんですか?とたしなめながら、Gセルフの肩の上に乗っているベルリの真横までノーマルスーツで泳ぎながら降り立つアイーダ。
すぐよこにあるさきほどの施設を見ながら「私達のプレートと同じ・・・?」と不思議そうに眺めている。

「姉さんのメタル(プレート)でも使えると思うな。」
「(使い方や入り方が)よくわかったわねぇ。」
「ぼくは何もやっていない。あのメチャメチャナMSのとの戦いの後は、父さんと母さんの仕掛けに乗って、なぞっただけさ!」と破顔するベルリ。
「父と・・・母の仕掛け?」
「コイツ(Gセルフ)のおかげでね!」

ひと安心したのか、メガファウナの安否がどうなったのかと問うベルリに、メガファウナも接触したから安心とアイーダ。「だから私もここに来れたのでしょ。」「そうだよね!」笑顔でアイーダの手を取るベルリ。
そんな会話の中、クレッセントシップの艦長からベルリ達に入電。
「FIXルームの解除ありがとう。そうでなければ、アイドリングをあと2日続けなければクレッセントシップは出港できなかった。」と。
その瞬間、先ほど両サイドから接舷してきた機械が回転を始めた。まさに「火が入った」ということなのだろう。
それを見ながら「そうか!フォトンバッテリーとおなじような縛りがあるのか!」とベルリ。

カエラは宇宙に移動。
クレッセントシップの係留場に収まったメガファウナが映し出され、やがてカメラはクレッセントシップの後部エンジンに。
やがてエンジンに火が入り、スラスターを吹かして、発進するのだった・・・。

18話了>

なかなか見どころの多かった18話

戦闘はなぜかGセルフ争奪戦へ移行。
ガヴァンはいいとこなしで、このままフェイドアウトしそう。あくまで守備隊だからね。

政治的配慮で、ライフルの使えない格闘戦しばりとは面白い戦闘のアイディアだなぁと感心して見てたら、結局キャラ達がドンパチ始めてやがんのw
クリムまでもが一時的に敵に回った恰好。孤立したメガファウナだが?

意外にロックパイが好きすぎるマッシュナー司令。
今回、当ててこそいないもののクレッセントシップの近くで主砲を乱射した彼女たちドレット分隊一向に政治的お咎めはあるのか?

今回かなりビームマントが強くなってきて、かなりGセルフが押された恰好。
敵の強さが上がってきた
とうとう宇宙でメインで使ってたバックパックを失ったが、次回は?
今回の冒頭ではハッパが以前使ったリフレクターパックを調整し終わってたようだが。
あるいはクレッセントシップの中にバックパックが置いてあったりするのかもしれない。

そろそろヘルメスの薔薇の設計図にも言及されるのかもしれない。
今のところ考えられるのは
1;UC時代の遺産
2:ヘルメス財団の中の一設計会社が(今も)生み出している
3:一人の天才科学者が(今も)生み出している
こんな感じだろうか。
初めは1しか考えてなかったが、2も3もありうる気がしてきた。
でも話数が厳しいか。

クレッセントシップにぶつかりそうになるのをMSで修正するシーン面白かった!
ちょっとハラハラしたよね。

そのあとにはRPGのような謎解きシーンもあって、ホント満足。濃厚な一話だった。

「アイーダさんのやることを手伝いたい」と言ってた前半。
最後には手を取りながら「姉さん」と相変わらずアイーダへの人称が安定しないベルリだが、今回ので安定するかも?このまま姉弟として飲み込むのか。そして存在感の高まってきたノレドが再び返り咲くのか。それとも・・・?

そういや、マニィは置き去りになったね。
捕虜になるのか、またもや自由に艦内を歩き回わったりするのか。
予想では、いずれグリモアあたりを強奪して、マスクの元へ帰ろうとする気がする。
それを敵が攻めてきたと勘違いしたマスクが・・・とか勝手に予想。
それとも呉越同舟のメガファウナの一員になるのか。

考えたら
レイハントン家>ベルリ&アイーダ
アメリア軍>艦長以下クルー
Cガード>ケルベス
ドレット艦隊>リンゴ
レジスタンス>ラライヤとロルッカ達

ここにマニィがCアーミィとして加わるわけで。

これって今までに出てきた、ほぼ全勢力が乗り込んでることになる。
すげぇな。

<次回予告>
体操着で走るクルーの一団。
寝袋を使うアイーダ。
vィーナスグローブへ行く宇宙船に乗り込めばマラソンはやる、メカの点検整備、メガファウナの修理と、超多忙。なのにわけのわからない一団が乗り込んできて動くな!というんだから(皮肉にも)楽になる。ぼくなんか眠らされちゃったんだから。」とベルリ。
新型MSと新しいキャラが映る。動くな!に相当するキャラの持つ銃がレトロフューチャーすぎてちょっと嬉しいw怪光線が出そうだよ!

次回Gのレコンギスタ「ヴィーナス・グロゥブの一団」
見たって言いふらしてくれ!

改めて後半をアップする前に寝落ちてしまったw
そしてちょっと今回はつかみの文章が下ネタすぎたと反省w
TENGAネタが下限だなと知る。以後気をつけますwお見捨てなきようw

今回も長い文章に付き合ってくれてありあとやした!(ベルリ風)
また来週!
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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/02/03 21:07] | 1/144 HGCC ターンAガンダム | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
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コメント
どーも、Finoです(*^^*)

いや〜、ガッツあるなぁ〜!かさばる兄さんってば(o^^o)

でもFinoは今朝済ませちゃったので…(;^_^A
って、ナニが?

つか…そうか、今日は節分かぁ…。
もう10年ぐらいやってないなぁ、節分(;^_^A

タイでも日本人向けのスーパーには太巻きとか売られるんですが、メッチャ足元を見た値段で、阿呆らしくて買えねぇッス(;´Д`A

タイは世界中のイベントを取り入れてる方だと思うんですが、節分とかは無いですねぇ〜(;^_^A

と言う事で、Finoは節分と全く関係のない「とんかつ」を食べましたとさ(*^^*)
[2015/02/04 00:42] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
ほほぉ・・・なるほど。(パンツをずらしながら)
しかし、オッサンも西南西向いて食べてるわけだよね・・・。
集中できないっっ!

今日18話見たよー。
なんか話がややこしくなってきて脳が活動限界を迎えたので、戦闘シーンとかをホケーっと見てたら終わった。
わからんところは、かさ兄のところで読めばいいや。みたいになっている自分に気付いた。

オープニングのMay.jの歌がなんか馴染んできて、気が付いたら口ずさんでた。
結構好きかも知れない・・・。
レリゴーおばさんとか言われてかわいそす。
[2015/02/04 01:29] URL | EBAVO #- [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
むしろこの下ネタのつかみに、反応してくれるFinoさんの方がガッツあるよ!w
放置されるかと思ったんで、マジでありがたい。
アンタ・・・いい人だ!w

以前にも書いたが日本人向けのスーパーとかが何かと足元を見る価格なのがハラ立つよね。

ぼくは一応恵方向いて食べましたよ。
豆は面倒で年の数は食べなかったけれど^^;
[2015/02/04 04:58] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
EBAVOさん、こんばんは!
ここにもこれにつっこんでくれる勇者が!w

そして男性も・・・それは盲点だったぜ・・・(そっとパンツを上げる)w

ぼくも文字にまとめて、始めてわかる部分多い。

OPの曲は以前書いたようにメロディがいいよね。
ちゃんとOP画像作りこんでくれればなぁw

レリゴーおばさんは何かとネタになることばかりしてて叩かれてるんだよなぁw
未だに顔も見たことないんだけどw

[2015/02/04 05:02] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
さあ、僕の太巻きをまるかぶr……
ハッ、朝からナニを((((;゚Д゚)))))))

相変わらず新型MSが毎回登場しますねぇ。
そして、みんななんだか色ボケしてるよーな……
来週さらに新陣営参入でどうなっちゃうんでしょう。
[2015/02/04 07:58] URL | 豆タンク #- [ 編集 ] | page top
兄さんそれは

ただの全裸待機だwww
[2015/02/04 09:42] URL | ハマシ #- [ 編集 ] | page top
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2015/02/04 19:18] | # [ 編集 ] | page top
次回に「ジャイオーん」が出そうですね。
[2015/02/04 20:15] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2015/02/04 20:20] | # [ 編集 ] | page top
豆タンクさん、こんばんは!
勇者すぎるよ!
アンタ、いい人だ!w

なんか急激にMSが増えますねw
自分が子供で、この番組見てて、こんだけ新型がどんどん出てきてくれると嬉しいだろうなぁw
こういうサービスは嬉しいです。
いよいよクレッセントシップの中の人とご対面なのか?
あと8話くらい?
時間足りてませんが、最後まで突っ走ろうと思います〜^^

例によって描けないのでオレンヂ工房さんへのカキコをここで。
もう暫定の足がついて立ちましたね!
とりあえず立たせないことにはバランスがとりにくいですもんね。
なかなかのハイペースぶりに焦りますw
Aトールといえば肩口の3次元曲面にくびりとったような凹み。あそこが手強そうですがいったいどう処理するのか?
注目してまーす^^

[2015/02/04 20:54] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
ハマシさん、こんばんは!
薄々気づいてたが、そうだったのか!ww

そしてそのせいで冷えたのか、今日はマジで体調がエライ事に;;
もちろんハマシさんもやったよね!?w
[2015/02/04 20:56] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、こんばんは!
そうそう、予告にそれらしいの出てたよね。
とうとうサイコミュ兵器もでてきそうだし。
ベルリくんの更なるニュータイプへの目覚めが期待されますね!楽しみです!
[2015/02/04 20:58] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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