考察!Gのレコンギスタ 第17話「アイーダの決断」(前編)
週末の夜にプラモスピリット(古)が燃え上がったんだが、
今日はGレコの日。
好きで連載してるが、せっかく着火したテンションがもったいねええw
ぬおおおおおw

そういや、ハイモックなんだが、
前も書いたが出荷日に行きつけの模型屋さんに行くと、MK-IIIは入ってたけどモックはなかった。
24の発売日に行ってみると、問屋さんがハイモックだけダンボールに入れ忘れたんだって;;
25の夜、妹の買い物でJoshinに行ったのでそん時に見たら売ってた。
箱が超薄くて驚いた。買って帰りたかったが、2日に渡って空振りさせたと店長が申し訳無さそうな顔してたので、やっぱ模型店で買おうと手に取った箱をそっと戻しました。またそのうち買いに行こう。

そしてその悔しさを千葉名物?落花生甘納豆にぶつけよう!w
友達に少しいただいたので、食うべし!食うべし!食うべし!w
写真撮る間もなく食べ終わってしまったので、モノは>コチラ
ピーナッツの硬さがまるでなくて、甘納豆のほどの甘さもないので、名前からは相当想像付かない味になってます。同じピーナッツでも、塩味で脳内麻薬を刺激するタイプのバタピーとかと違って、やさしく、どこまでも控えめな味に仕上がってる。でも一個食ったが最後、なんか次々と手が伸びるエンドレスおつまみ。
機会あれば、食べてみて^^オススメ!


GSSBP.jpg

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。



では16話、「アイーダの決断」

いきなり宇宙空間からスタート。
停泊していたメガファウナはサウスリング周辺宙域で逗まっている。
そしてその周辺ではMS達が手に巨大なハタキというかうちわみたいなものを持って、忙しそうに周辺宙域に散らばる小惑星が砕けたような隕石を回収したりはたき落としたりしている。

こういった小さい石や戦闘の残骸を総じてスペースデプリといいます。ひらたく言うとゴミなんだけど。
宇宙が汚くなるから掃除しているわけではなくて、宇宙では星間距離が凄まじいので、かなりのスピードでその間を宇宙船が航行するわけですが、その航路にデプリがあると、船の方から「当たりに」行ってしまうので、もの凄いダメージを負ってしまうので掃除してるわけなのです。

なんでもサウスリングのあたりは、補修工事がままならぬまま放置されており、今回散らばってしまったこの一部分の事故は人災です!と憤るラライヤ。率先してGセルフに搭乗して掃除をしている。
メガファウナの隕石避けだと、艦長が「隕石風船」を射出するよう命じて、巨大な隕石を模した風船が射出される。
それをアイーダが、「ラライヤ、手伝って」と声をかけてGアルケインとGセルフでメガファウナの前方へと押しやってゆく。
このシーン、両機体の足の裏などがよくわかるシーン。
今から、プラモデルのGセルフやアルケインの足の裏を埋めようと思ってる人は参考に。(模型サイトっぽいw)
それにしても空気抵抗も無い宇宙空間で、風船押すのにMS2機も推力がいる?とか思うけど。
手伝って!と声かけてるのがポンコツアイーダさんだからと思えばかなり無理矢理に納得できないでもない。(ヒドイw)

最中、接触通信で

「こんなゴミ掃除にかこつけて、メガファウナが発進したのって何かわけがあるんですか?」とラライヤ。
「わけ?」不意を突かれたように、考え込みながら
「モロイの港に居っぱなしになると・・・!自由にならないでしょう?」とアイーダ。
「それは、そうでしょうね・・・」想像を超えた、子供がその場で思いついたような回答に若干引いてるラライヤ。そこに右からケルベスのレックスノーが突っ込んでくる。
「ええ?」
実はGセルフの背後から隕石が迫っていて、それを弾き返しに急行してきたというわけだ。
満面の笑みでケルベスにお礼を言うラライヤ。

「ラライヤのカラダにはかすり傷ひとつ付けさせないよ!」
そこへ
「ラライヤのカラダがどーしたってぇ?」とウチワでレックスノーを弾き飛ばして割り込んでくるリンゴ。
「ラライヤちゃん、怖くなかったかい?」
「大丈夫です。」
「「リンゴォオオ!」と怒るケルベスに、「あとはよろしくお願いします」と作業の引き継ぎを依頼するアイーダ。
「ハッ任せてください!」とMSで敬礼するケルベス。
女だったら誰でも・・・ノレドは?w

「ケルベス中尉をよくサポートしてやってくださいね!」とリンゴに釘を刺すラライヤ。
「そりゃあ・・・まぁ。言う事を聞けば?」と嫌々でしかも上から目線で言うリンゴに
眉を吊り上げ、
「リンゴが言うこときくんです!」と怒るラライヤ。
気圧され、「あ、ハイ!」とリンゴ。
このあたり楽しいなぁw

いつも思うがこういうMSの敬礼とかって、OK!を通信無しで表現する手段としては、操作が複雑だと思うので、(頭と肩に当たらない三角形を形成する腕の動き)モンハンやFFXIのようにプリセットで動きが何パターンか登録されてて、ワンボタンで敬礼やバンザイとかのモーションが呼び出せるようになってるんだろうなぁ。
ぼくなら鼻くそホジホジの動きを登録したい。

そして、捕虜(リンゴ。厳密にはラライヤも)がMSに乗って普通に作業してるわけだが、やはりYG-111の開発に加担していた一家ということで、リンゴも、もともと反乱軍だったという仮説通りだったんだろうな。
「反乱軍じゃないけど、ラライヤが好きになったから手伝うぜ!」「良しOK!今日から頼むぜ!」じゃひどすぎるw

外での隕石除去作業の音が、工事現場のように艦内に響き渡る。

「何なのこのうるさい音はー!」と寝袋から不機嫌そうに起きだしてくるベルリ。

前回再びノーマルスーツに着替え、今すぐ出撃して何かと戦って鬱憤を晴らしたい!といった感じのベルリだったが、バックパックの修理作業を見て諦め、さすがにそのテンションが半日以上も保つわけもなく、ふて寝してたっぽい。

それで今回の作業も起こさず、ラライヤがGセルフで出たのだろう。

普段着に着替え、格納庫あたりが出処かと当たりをつけて現れたベルリ。
だが格納庫のMS群はすべて隕石除去作業に出払っており、音の出処はどうやら艦内ではないようだと把握すると共に、APPLEと書かれた巨大な木箱が、反乱軍の3人と共に、エレベータで格納庫の深部へと下がっていくのを見つけ、「何なんです?」と、木箱の横にやってくるベルリ。

「南の農業ブロックの外壁が剥がれて、土砂が流れ出しているんです。」と、侍従長の説明で、先程からの除去作業の説明がここで入る。

「この音の事じゃなくて、この果物の木箱のことです」とベルリ。
「土砂が流れだしたおかげでメガファウナは(別経路から)外に出ることができました」
とフラリー。
この「明日は雨っていってたっけ?」と聞いたら「今日のお弁当のおかずはハンバーグですよ」と返ってくる会話、なんだか久しぶりだなぁw

「モロイの桟橋に居たらダメだったんですか?」と、ことさらに強調されたメガファウナの発進に
「全員追い出されて、底の抜けた農場で(きっと)開拓をやらされましたね。」と侍従長。
ちなみにこの会話、先ほどのラライヤとアイーダの会話との対比構造になってて、何を際立たせるかというと、やはりタイトルにあるアイーダ。言うなればアイーダのポンコツぶりを強調している。
ここまでは、むしろこういう判断には直感的ではあるものの、素晴らしいものを見せてたアイーダと思うんだが。彼女はレイハントンであることを比較的受け入れているようだが、それでも、いっぱいいっぱいなのかもしれない。

「本当ですか?・・・果物は上(の格納庫)でしょ?」
曲げられた会話が納得できず、コンテアの話を最後に加えるベルリw

エレベータが下の階に着いて、駆け出すフラリー達。
その先にはMSがあり、足元で「大昔から使ってたMSなんだってー!」とノレド。

「スペースコロニーの開発に使われ続けていて、いろいろに改造できる便利な奴なんです。」と侍従長。
すると先ほどの果物の荷物に偽装された箱が開かれ、中には武装が入っていたのだった。
「溶接機の後、シールドを組み立てる」とハッパ。
「あれ?ビームライフルじゃないの?」と(書類(パッドだけど)を持ってるとこを見ると、何かしらの手伝いをしている)ノレドに「同じようなものさ」と、1話でレックスの溶接機を裏ワザで武器として使った経験のあるベルリだった。

ベルリの方に振り返って「頭痛はいいの?」と心配して声をかけるノレド。
目線を下に落としたまま「今はなんともない」とベルリ。
今までは一晩寝たら回復!のベルリだったが、この演出みるとやはり納得していないことがわかる。

「このMSは何なの?」
「ラライヤが使うって。」
「ラライヤが?今何処にいるの?」と自分が寝てる内にGセルフに彼女が乗ってることに気づかないベルリだった。

カメラ変わってアパッチ軍港。
Cアーミィの戦艦スペースガランデンの横に見たこともないピンク色のMSがある。
そこへランチ(小型輸送船)到着。中からクンパ大佐が現れる。

しばらくして、艦内からMSを見ながら
「なんであんなものが持ち込まれたんです?」とマスク。
Gセルフを取り返したいと言ったら、ここの軍がアレを貸してくれた。」と艦内に入ったクンパ大佐。
そのMSの特異性に「ちょっと扱いがやっかいです。」とマスク。
「使えるのか?」と訝しむクンパに、慣らし運転の時間さえもらえればとバララ。

「ドレット軍がアレを貸してくれた意味を考えたか?」
「我々の内輪もめの状況を調べる為と、コチラの能力チェックでしょう。」と、よどみなく答えるマスク。
「ドレット艦隊は一隻でも戦力が欲しいんだよ。・・・だがな、トワサンガをCアーミィのものにすることも考えられる。」
自分たちが立ててた作戦と合到したのが嬉しかったのか「おおお」と異口同音に喜ぶマスクとバララ。
そこへ、伝達のために入ってくるマニィ。

背後に突如現れた恋人に「マニィ!聴いていたのか!?」と凄むマスク。
「ハイ?」と文字通り目を点にしながら、何がなんやらといったマニィ。
そんなことよりと「バララ中尉、ビフロンの整備終了したようです。」と続ける。
どうやらバララを呼びに来たようだ。
「ありがとう。」
並んで部屋を出てゆく二人。

どうでもいいけど聴かれたらまずい重要な事は、せめてドアを締め、さらにカギをかけて喋れと言いたい。
これが諜報部トップの密談在り方なの?w

カメラは部屋を出た二人に。
このツーショットは初めてじゃないかな。

「メガファウナの動きは?」と問うバララ。
「リングから流れる土砂と共にシラノ−5の周りを周回しています。」
まったく普通の会話である。
マスクを巡った一悶着を期待したんだが。

シラノ−5の高官と形ばかりの挨拶を交わして出撃準備に入る二人。

「この船はかなり出来がいい。」とスペースガランデンを高く評価する政府高官。
「噂の設計図が出回った頃のものですから。」とクンパ大佐。
「大したものだよ、薔薇の設計図は。」
あくまで地球人を評価しているわけではないということのようだ。

「マスク大尉をメガファウナに接触させますがよろしいですかな。」と許可を取るクンパ大佐だった。

ピンク色のトワサンガ製試作MSビフロンに乗り込んだバララ。
出撃を促されるものの、組付けが悪いから慣らし運転が必要とバララ。
コックピット内でドライバー使って増し締めしてる。

サラマンドラのブリッジにいるマッシュナー。
異形のMSビフロンを呑気に眺めながら、
「さすがトワサンガ製のMSですなぁ」
なにか言いたげな様子で艦長が口にすると、マッシュナーが視線で圧力をかけてくる。
「あのような方にも使えるということに感動しておるのです」と躱すサラマンドラ艦長。

エンジンに火が入り、出撃するバララのビフロン。
ふくらはぎの後ろにでっかいブースターがついたような形に副椀がついた上半身。半分MAみたいなものか。

それを見やりながら「実験機を地球人にテストさせるなんて!」と憤るロックパイ。
マスクと部隊の一人がマックナイフで後を追う。

「そうか!マスク大尉はバララ中尉を兵器として使ってる?・・・そこまでクールな大尉ではないはず。」
一瞬自分に都合のいい解釈をしようとしたが、失敗したマニィ。自分は騙せない。
そんなマニィを尻目に、再びランチに乗り込み発進するクンパ大佐。
どこに向かおうというのか。

マッシュナーがクリムたちにも隕石の掃除をさせられないものか?と艦長に問うた瞬間、ブリッジにしがみつくように、MSで直談判にくるロックパイ。地球人にテストなどと言いかけたところで、クリムのMSに弾き飛ばされる。

「掃除などという命令は撤回していただきたい!」とマッシュナーに話しかけるクリム。
そこへ、ヘルメス財団からマッシュナーにクレームの連絡が。
マッシュナーがその対応に追われてる間にも、
ミックは「ガランデンから出たMSはGセルフを狙ってるんだ!」と言い放ち、
艦長も「CアーミィにメガファウナもGセルフにも触らせるな!あれはアメリア軍のものだ!」と命令を下す。
「応よ!」「そのつもりです!」と、出撃する二人。

クレセントシップに(隕石で)傷が付くというクレームに、仕方がなくロックパイに対応させるマッシュナー。「冗談でしょ!」と憤るも、「ドレット軍はヘルメス財団の顔を立ててやる必要があるんだ。」と言われ
「了解了解了解!!」なかば投げやりに連呼して掃除に向かうロックパイ。
その様子をため息混じりに見ながら、サラマンドラの手空きのMSに掃除に出るように艦長に注文をつけるマッシュナー。

「了解です、お互い友好的に・・・」と握手を求めて、差し出した艦長の手を無視しながら「ゆこう」とだけ言い捨てて踵を返すマッシュナーだった。

メガファウナブリッジ。
掃除しながら周回してるうちに、巨大な赤い構造物が目に入ってくる。
足のある全身が赤いクリスマスツリーのような威容である。
スコード教の御神体とも言うべき「カシーバ・ミコシ」です。と侍従。

「あれがフォトンバッテリーの運搬船なんだ?」
「私は初めて見ます」と思い思いの感想を述べるノレドとラライヤ。
ベルリは(ラライヤも)食事を摂っている。

ベルリの視線の端では、アイーダが侍従達ちと揉めているようだ。
「クンパ・ルシータ大佐を見たと!」詰め寄るアイーダ。

「いや、ニュース画面でそういう名前の人が言っていたと。」
「マスク大尉とかいいう人物もいたじゃないですか。」と侍従達。

「クンパ大佐に関しては知っている人物だと」とさらに詰めるアイーダ。
「違うのですか?」とアイーダに重ねて侍従たちに問うフラリー。
「(知ってるはずがないでしょう)アーミィの軍艦に乗ってきた人物ですよ?」と答える侍従。

そのやりとりに業を煮やしてベルリも参戦。
「何を知ってるんです?」
「あ、いや我々は・・・」
「気になることは説明してください。」

持ち前の人の話を聞かない性質で、かぶせ気味に強く追い込むベルリ。

「・・・まだ本人かどうか確認していないもので。」
根負けして情報を小出しにする柔道体系の侍従。
「大佐を知っているんじゃないですか?」
情報をうまく引き出したベルリを見やりながら、私にはできなかったとうろたえて視線が泳ぐアイーダ。
「それでガランデンの動きがわかりました!クンパ大佐はここに来たことがあるか、ここの人だった。・・・そのクンパ大佐のいるガランデンからMSが出てくることがあれば・・・」と推理をすすめてゆくベルリ。
クンパがトワサンガ人・・・予想の一つが当たった!w

「タダではすまないでしょうね。トワサンガもキャピタルも欲しがってます。」
とアイーダ。
少なくともGセルフは。なぁ」「おそらく」と仕方がなく呼応する侍従達。

ラライヤに先ほどの緑色のMSネオドゥで出撃するように促し、
「ガレキの掃除もあるけど」
「掃除にかこつけて、トワサンガを逃げ出す算段もつけたいですね。艦長」とベルリとアイーダ。

「クンパ大佐がトワサンガ人かえ。」と事態の急転に驚きを隠せない艦長。
「ベルリ皇子。アイーダ姫さまも。」
「若いレイハントンの後継者・・・。」
若い力で立ち向かってゆくレイハントンの忘れ形見を見送ることしかできないレジスタンス一行であった。

ここでアイキャッチ。
行きラライヤ、戻りノレド。

<前半終了>
それにしてもクンパもマスクもクリムもどうして敵戦力を倒すんじゃなく、
我が物にできると考えてるのかわからん。
地球の居住権で釣ったとしても、裏切って打倒して住めばいいわけだから「絶対的な鎖」としては弱い気がしてるんだけどなー。

ベルリの頭痛は、単にストレスのものとは思うんだけど、
実習以上の長時間の宇宙空間での滞在、次々と変化する環境、立場、連続する戦闘、極限状態。
交錯する周囲の人物たちの思惑。逆にわかってもらいたい自分の気持。
これらの事がベルリの意識を拡大させ、ニュータイプとしての覚醒がベルリに始まってて、
この頭痛は萌芽の痛み(使われていなかった脳内の経路が繋がった時の痛み的な)なのかな?とか邪推すると尚楽しいかも。(強引すぎるw)


今回の話は、まだ書いてないけどさらに強烈な予想アリ!(こっちは確信)
続きに期待しててw(気がついた人もいるかもだけど、記事の全編書き終わるまではコメントに書かないでね)

結局、前回のように3日にわたりそうだったので、三日目に前編、後編に再編集しました。
ややこしくてごめんね;;
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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2015/01/26 22:52] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
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コメント
どーもー、Finoです(*^^*)

おぉぉ!着火したテンションもったいねぇwwwwww(;^_^A

Finoは着火したテンションのまま突っ走ってます!

で、ハイモック…Joshinで見つけたにもかかわらず、行きつけの模型店に義理立てするかさばる兄さん素敵っ!

もー、惚れてまうわ(o^^o)
[2015/01/26 23:13] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
うお、寝てた^^;
そう、もったいないけどまだ消えてないぜ!
ちょっとおもいしろいこと思いついたので、出来次第やってみます。まぁぼくを含めたビギナー用のネタなんですけどね。

そこの模型店、おじいちゃんがやってるせいもあってね^^
すごく腰の低い人でさw
みなさんも、行きつけの模型店は大切にw
明日か明後日見に行こうと思ってます〜
[2015/01/27 02:38] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
ぬー!落花生甘納豆に興味あるっすー!!
僕、落花生とか木の実を
昼食がわりにポリポリしてるんで
これは食べてみたい!
でも合計5000円以下だと結構な送料がネック、
どうすればいいんだー!!??w
これ中国産ではなくて
もちろん千葉県産なんですよね?
それにしては安いですねー
意外と国産の落花生って高いんですよ
なま落花生も欲しいなー
と思ったら在庫切れ、
どうすればいいんだー!?←2回目
お試しセットで買うか検討中ですw
[2015/01/27 06:42] URL | phantom #- [ 編集 ] | page top
phantomさん、こんばんは!
美味しそうでしょ?w
ほんと面白い味だからぜひ食ってみて。
ポリポリはしないけどw

ぼくがもらった分はナイロン袋に入れて小分けにしてもらった分なので、厳密に紹介したサイトの商品かは、わかりませぬ。

一応、人気順とか、わかるようにコチラを紹介します!
よかったら役に立ててあげてくださいな^^

http://kakaku.com/search_results/%97%8E%89%D4%90%B6/?category=0028_0004_0027
[2015/01/27 19:05] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
こんばんは。
ご心配おかけしましたm(__)m

「大昔から使ってたMSなんだってー」に反応しました。何のMS何だろう・・・

そんで昔むか~し、HJ誌に載ったのはですね、HJの別冊(タイトル忘れた)にポケ戦のMSが2体ほど載りまして、1/220のケンプファーとハイゴッグ(フルスクラッチ)でした。もちろん同アレックスとズゴックEも作りましたが、ソッチは没"ボツ"っちまったのさ…ビキビキ!

その後は某原型師(現役の人なので名は伏せます)の方と一緒に活動してフィギュアばっか作ってました。約20年前の話です。
こんなトコでOK?
[2015/01/27 23:00] URL | ss standman #- [ 編集 ] | page top
ss standmanさん、おはようございます!
うまくいってよかったですね!

>大昔から〜
ここは残りの記事でツッコミますよーw

おお、”フルスクラッチ”で”掲載”!?w
やはりすごい人だったんですね!

載ったという作品もフィギュアかとおもってましたYO!

・・・ハッ!受かった会社は食品サンプルを作る会社?(あれすごいよね)
いや、ひねりすぎた!
グッドスマイルカンパニーとかMAXファクトリーとかでフィギュアを作る仕事に戻ったとか!
[2015/01/28 05:59] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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