考察!Gのレコンギスタ 第14話「宇宙、モビルスーツ戦」(前編)
OPが変わりましたね。
謳ってるのはMay.Jで「れりごーおばさん」と揶揄され、
(少なくともネットでの反応は)かなり嫌われてる人みたいですね。
「アナ雪」のイベントにも呼ばれず、そこへ呼ばれてもないのに
当日、直接乗り込み、逆営業をかけて、プログラムにも乗ってなかったのに
無理やり自分の出番をねじ込んだとか?

紅白でも「紅白で歌う曲は未定!」とインタビューに答え、誰も知らないオリジナルソングを歌い、紅白史上に残る放送事故の可能性が浮上していたが、NHK側はアナ雪の日本語バージョンを「全員で」歌わせる要員としてしか考えてないみたいw

しかし、ここで初めて「ある程度知名度のある自分の曲」を手に入れてしまった、れりごーおばさん。
2015はアニメ系のイベントに登場しまくる事になるんだろーなー。

こんな感じの「イタイ歌手」というレッテルを貼られてるもんだから、
やはり逆営業をかけて「格安でいいから」とかあったんじゃない?と邪推してしまう。
アニメ制作側からは「知名度があって安い」ということで採用したんじゃないだろうか。
力の強そうな名前の某女優さんと同じやり方を感じてしまう。
ネットに精通したアニメファンからは、嫌がられそうな感じだが果たして。

ぼく自身は、曲のメロディは好き。
ドラムのピッチが好みでない。
彼女ならでは・・・は別に感じない。
そして何よりも、いといよ戦火入り乱れるGのレコンギスタ後半OPとして合ってない。
OP画像もやる気のないつぎはぎで、ニコニコのMAD以下だし。
個人的には、これなら「変えないほうが良かった」かな。


NTD.jpg
バキューム解説の絵描いてる時に、ペンで一発書きで箸休め的に描いてみたノゥトゥ=ドレッド将軍。もう顔しか描けない人になってますw
さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
さて、初見初め5秒くらい回想シーンだとマジで思ってしまったOPも終わって、いよいよ、14話

ザンクトポルト内、大聖堂別室。
パイロットスーツの手入れを行うベルリ。
そこへ、ノレドが新しい衣装を身に纏って、「これどう?」とやってくる。
反応する前にラライヤも新しい衣装を身にまとって登場。

「これ、似合います?」
普通に会話してる!予告通り治ったっぽいけど、治った瞬間は描かれていない!w
そういうのって一大イベントなんじゃないの?w
なんか既視感があるなぁ、これ。
あ、ベルリが欝から立ち直った時もこんな肩透かしだった!

そう問いかけるラライヤに

「ラライヤさん、そのファッション!」と驚くベルリ。
ラライヤは小さくいろんなポーズをベルリの前で披露。
ここは顔見知りもいるかもだから、変装した方がいいかなと思って。とノレド。
変装?w
これを変装というなら、ぼくらは毎日変装しとるわと言いたいw
ただの着替えじゃないか。
おそらく「変装の必要がある」とかこつけて、新しい服を買ってもらっただけが正解かも。

ちなみにノレドは花びらのように裾が開いたショートのワンピース。
これ、かなり可愛いんだが^^
ラライヤはカーゴパンツをアレンジしたような腰履きのダボっとしたボトムに、
ピッタリとしたノースリーブのへそ出し(アンダー着てるから実際にへそは見えないけど)フード付き。
アースカラーなので、ラライヤの肌と相まってちょっと地味だ。

そこへ髪をアップにしてまとめ上げ、赤のヒールと同色のボディコンシャスな超ミニのドレスでアイーダ登場。
胸を反らせて、ポーズを決める。
超スタイルいいんですけどw
一発で魅力にやられたベルリが、「それ、いいですね」と微笑む。
「ついでに褒めたでしょ?」とやや拗ねた顔を一瞬見せ、口に出してはそう言いながらも、上機嫌にステップを踏んでターン。
「会談は始まってますよ。」と先頭に立ってルンルンで皆を連れ出すのだった。

尚、ここでのベルリの反応。
ノレドには、感想を要求されたあげく何も言及せず。
ラライヤには、感想を聞かれ良いとも悪いとも言ってないが、驚く。
アイーダには、何も聞かれずとも褒める。

もう、ノレドさん恋のレースからは脱落傾向、しかもラライヤ以下の扱いw

その頃大聖堂の別室では、クンパ大佐、マスク、バララが会議。
会議の場で殴りあう二人を「まるで子供だ。」と嘲弄しつつ、今後の方策の打ち合わせ。
「クリムが旗艦を潰せば、艦隊は崩れると考えたようだが、将軍を倒さねば意味が無いな。」とクンパ。
よく見ると、この場で飲み物を給仕しているのはマリィだ。
「二度目は無理ですぞ」とマスク。
すでに一度卑怯な手で奇襲をかけて、しかも失敗してるのだから
さらなる警戒が予想されるわけだ。
「上がってきたアーミィの増援も付ける」とクンパ。
まどろっこしいクンパに

「ここで暗殺をすればいいだけの事でしょう」とマスク。
暗殺という、いかにも不穏な言葉が大好きなルイン先輩の口から出てきて、動揺するマニィ。

短絡なマスクに
「駄目だ、ここでは信者全体に嫌われる。宇宙戦艦ごと沈める事に意義があるのだ。」といかにもなクンパの返答。
「花火になるということですか?」と反応するバララに「戦士なら名誉の死と言える。」とクンパ。

会議室。
すでにアイーダの言うように会議が始まっている。
クンパ大佐やクリム達を除いた、高官達と法王のみの落ち着いた話し合い。
それを俯瞰する2Fの渡り廊下にある椅子にベルリたちが腰掛けて眺めている。

ノレドとラライヤは新コスチューム。ベルリもCガードの制服となのだが、
アイーダが先ほどのドレスを辞めて、普段の赤いトップにピッタリとした黒のパンツに戻ってる。
なんかミスにしか見えないんだが、あえて行間を読むならば、
新しい服でベルリにせまる女の子二人に、対抗心を燃やして買ってきたドレスを見せるため「だけに」あの恰好で部屋に入ってきたわけで、あのあと会議室に向かう途中で「少しだけここで待ってください」と更衣室の手前で一行を待たせて、着替えたのかも?
うーんw

上から見下ろしながら、ラライヤに知っているのですね?と聞くアイーダ。

「ノウトゥ=ドレッド将軍、マッシュナー=ヒューム、ターボ=ブロッキン、今の階級は知りません。私達は全くの別働隊でしたから」とラライヤ。
もう完全に記憶も戻ってるようだ。

ここで「別働隊でした」とやはり軍務に就いていたことが提示される。
ここでアイーダには「別働隊って何を目的とした部隊なの?何故Gセルフで月曜日に降りてきたの?」と、聞くべきだったと思うんだがw

会議は、そちらが艦隊を増強したから我々は上がってきたんだという地球の言い分を、そちらが大陸間戦争をするようにまで、技術を上げてしまったから我々も備えただけで、野心があったわけではない。
と、前回で言い捨て、もうあとは、とにかくタブーを破るなという、スコード教の教義一点張りで話が進んでる様子。
法王はスコード教のトップ。そしてウィルミットもスコード教側なので、グシオン総監だけでは旗色が悪いようだ。

半月後のここでのカシーバミコシの祭りの時にここにいらっしゃった方が穏当だったのにという法王に

「アメリアの宇宙艦隊が唐突に宇宙に出てきたから、我々が出ざるを得なかったのです。
ヘルメス財団の一団はとっくにサクーンスーンに居ますがね。」とドレット将軍。

「サクーンスーン?」聞いたことのない土地の名前に首をひねるウィルミット。

どうやらトワサンガの最大の港で、財団はフォトンバッテリーの運搬以外には何も興味がないお役所仕事だ、といった情報がターボ大佐の口からもたらされる。

もはや、上からの「通達」で「話し合い」にもなってない議場を途中で後にしたベルリ達一行。
知らないことが多すぎると、トワサンガに行く意向を強めるベルリとアイーダ。
給仕室の前を通りながらそんな話をしていると、ノレドとラライヤがりんごを盗み食いしようと、テーブルの上から拝借。
ラライヤさんは必要要員ですね、と微笑むアイーダ。

表に出たところで、りんごを食べ終わったラライヤがりんごの芯の部分を、牧場に投擲。
けっこうな距離を投げたラライヤに「あら!すごーい!」とアイーダ。
「物を捨てるのは良くない事だけれども」と言うベルリに続くように
「宇宙で生活する人って、ああいうの捨てたと思ってないんですって。」とアイーダ。
「食べ残しを肥料にするのはCガードでも同じです。」
こういう世界観を感じさせる部分は面白い。
他のガンダムでは見られない部分だ。

先行するラライヤとノレドを後ろから見ながら、ラライヤはトワンガ出身の純粋な宇宙育ちなんだなぁと話し合う二人。二人乗りの背後からベルリに顔を寄せ
「ラライヤが好きなんでしょー?」とアイーダ。
複雑な表情で単にキチンと育てられた人なんだなぁって話ですよ。とベルリ。

こういう場合
「いや、ラライヤじゃなくて君が」と言わせたい女の手練手管か、天然で「自分が好意を向けられている対象だとは露とも思っていない」のどちらかと思うが、おそらく後者だろう。
アイーダ姫は恋にもポンコツだw

そこへマニィが駆けつける。
マニィ?と聞く一向に、ベル達がここを出るって聞いたから、とマニィ。

「私ガランデンに帰る」と自分が軍人になった以上、
マスク大尉を助けるの!と一方的に意思を伝えて走り去るマニィ。
これはマスク大尉が再び敵対した場合、マニィとも戦うという事を意味してしまう事に、一行はまだ気づいていない。
マニィを視線で見送りながら、いい機会だと、おふくろと一緒にCタワーで帰りなとノレドに言うベルリ。

「月まで行かれるんなら、ロマンチックじゃない?」ぷいと顔を横に向けるノレド。
何を言っても言い出したら聞かないと、さんざん懲りているベルリも、諦め顔でそれ以上何も言わない。

そこへアイーダにケルベス中尉から、サラマンドラが動き出したとの報告。
軍務用無線なら普通の話だが、アイーダの個人回線だとしたら、ケルベスはもう番号ゲットしたのなwプライベートも仕事早えぇぇぇぇw

クリム大尉も動き出すとなれば、(先ほどのマニィがガランデンに戻る=ガランデンが動き出すと考えて)マスク大尉は何処に行くつもりなんだろう?と考えこむベルリに、
Cアーミィの動きはベルが教えてくれなければ、ね。と少し意地悪を言うアイーダ。
かわいいw

港へ向かい、ボートでガランデンに着いた後、荷物の固定などを命じられるマニィ。
低重力の中、後ろからマスクがマニィの後頭部に膝を当てる。
MSでバララと恋人つなぎしてたのになw
部下思いゆえに、旧知のマニィを構いすぎると示しがつかずまずいと思って、
厳し目に接してるとも言えるが。

でもそのあとに両肩に手をやり、ヘルメットとヘルメットを正面から当てて、
次の作戦は危ないから、なるべく艦内の中でも安全な場所に隠れてなさいとこっそり指示するマスク。

「私はクンタラの名誉を賭けているんだ・・・」と再度念押しするマスクに
「それはわかっていますから応援・・・」話の途中で、去るマスク。
だが具体的な応援の出来ぬ我が身に、続く言葉を飲み込み、引き止めることの出来ないマニィ。

視線で見送るマニィだったが、その先ではバララがマスクを空中で出迎え、仲良く触れ合いながら奥にキャッキャウフフと消えてゆくのを見ながら「あの女・・・MSの操縦できなくっちゃ!」とパイロットになることを志すマニィだった。
そんな決意をしているマニィに世間は冷たく、ぼさっとするなと怒られ、急いで荷物の固定に奔走させられるのであった。

これでとうとうマニィがMSに乗るフラグが立った。
マスクを想う彼女はかなりの高確率で、マスクをかばっての死亡の予感がする。
今すぐMSには乗れないと思うのだが、ちょうど今の共同戦線が解除され、
もしもベルリ達と再び相食むような事になった頃にもしも彼女が戦場に現れたりしたら・・・?

まぁ、最悪のシナリオを思い描いてみただけなので、根拠無いけどね。

会議の最中、女艦長のマッシュナー中佐がターボ大佐に、
後続部隊の到着する時間をかせぐために会議を引き伸ばす事を要請しながら中座。
港に移動しながら、ロックパイに迎撃戦と追撃戦を同時にやることになりそうだと連絡。
どうやら、電話の向こうのロックパイは好戦的な性格をしているのか、喜んでいるようだ。

何を喜んでいる?と聞き返そうとした時、無線が乱れ、会話が不能に陥った。
誰かがミノフスキー粒子を散布したのだ。
急ぎ戦艦に戻るマッシュナー。

その頃のガランデンブリッジ。
「ミノフスキー粒子はどの方向から散布されたのです?」とマスク。
「妙なのです。ザンクトポルトからのようなのです。」と艦長。

「我々の頭の上からだと・・・?大佐が煽っているのか?
MSが戦いを仕掛けたら、艦砲射撃をギニアビザウ(ドレット艦隊旗艦)に仕掛けてください。」
「はい。しかし一斉射撃をしたあとはガランデンは後退して・・・」
言いかける艦長を制して、指でグッドの形を示しながら
「その後は・・・作戦どおり!」「了解」
以前からなんらかの作戦を練っていたようである。

(クンパ大佐は私を使っているつもりだろうが、私は本気でドレッド艦隊をいただくつもりだ)と、心の中でひとりごちるマスク。
甲板に出てマックナイフをここへ!とバララに指示するマスク。
「面倒をかける大尉さん」と、マックナイフでマックナイフを担いでマスクの元に持ってゆくバララ。

「(現実は逆でも)あたし達が動き出し、ミノフスキー粒子が巻かれた(という形に乗る)んだから、ただじゃ済みませんよ?」とバララ。
「天才テレビクリムくんも動いてくれるのだから、面白くなるよ。」
そういってコックピットに収まるマスクだった。

片やその天才クリムの陣営、サラマンドラブリッジ。
ミノフスキー粒子が散布されたとの報に、しかしそれはガランデンが撒いたものではないと、正確に状況を把握するクリム。
追従するようにミックが

「しかもガランデンはザンクトポルトを盾にするように、ドレット艦隊に向いています。」と養護。
ガランデンが砲撃しても、ドレット艦隊は砲撃できない。その隙を突いて!とエレベーターで下降する二人を振り返りもせずに「お月様にでも行こうっていうのか?」と艦長。

エレベーターの中クリムとミックがふたりきり。
ミックが少しクリムの腰を抱き寄せ、
「予定通りで嬉しいんでしょ?」といたずらっぽくささやく。
「フッ・・・そうだ。」
「マスクの大尉はクンタラですね。我々の鼻をあかすつもりで、突進、突撃。それしか知らない男です。」
「正しい見立てだが・・・今回は”お友達作戦”ではない。」と侮るミックを厳しく締めるクリム。
「ハイ!」気合を入れ直しつつMSに搭乗する二人。

一方出力を上げ、ザンクトポルトに向かうメガファウナ。
Cタワーのケーブルから外れると狙い撃ちにされるぞと注意を促す艦長。

「やってるでしょ?このまま月まで行けます!」とステア。
奔放な彼女には、ノーマルスーツ(宇宙服)が窮屈なのか、前を大きくはだけ、下着なのか水着なのかわからないアンダーウェアが眩しく主張をかくそうともせず弾んでいる。
「おぉう、メガファウナの性能はCガードの連中にも保証してもらえたからなぁ。」
とか適当なことを言いながら、ステアの背後で体を浮かして、背中越しに胸の谷間を堪能しようとしている艦長に「何を見ているんです!」と女の勘で気づいてたしなめるステア。
「体が浮くんだよ!」とだれも信用しない言い訳をする艦長。w

そこへ副長から本気で月の裏側に行くんすか?と聞かれ、
「ヘルメスの薔薇の設計図から生まれたメガファウナだから・・・大丈夫なんだよ!」と今度はさりげなくステアの隣に回って焦点を合わせず、視界の端でステアの身体を堪能する艦長(わかる)w

「追い越します!」ステアが告げると、視界にMSを満載したクラウンが映る。
アーミィの増援部隊を横目に追い抜きながら、ザンクトポルトまで1成層距離に詰めるメガファウナ。
GセルフとGアルケインが出てくる可能性アリ!全員目視と指示しつつ、上方の艦隊が近づき、速力を落とすように指示する艦長。

前半終了。

とうとう、まともに戻ったラライヤ。
実質的に、いきなり終わってしまっている会議。
すでに、若者たちの焦点はザンクトポルトから、月の裏側、トワサンガへとフォーカスしてゆく。
マスクとクンパ大佐も一枚岩ではない事が露呈されてゆく。
混戦の14話、後半に続く!

時間的に本日ギリギリの更新でした。ごめんね^^;

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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/12/29 23:26] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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コメント
かさばる兄さん、絵上手過ぎ〜(*^^*)

風邪と高熱で寝込みながら、思わずコメントせずにいられなかったわ(;^_^A
[2014/12/30 08:25] URL | Fino(フィノ) #OsUMKdiU [ 編集 ] | page top
Finoさん、こんばんは!
褒めてくれてありがとう!
顔しか描けないけどw

なんとか年内には風邪が治ってほしいものですね。
周りも風邪引いてる人多いです。
お大事にね!^^
[2014/12/30 17:31] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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