考察!Gのレコンギスタ 第13話「月から来た者」(後編)
そういや来季のアニメの中に
「夜ノヤッターマン」という作品が混じってますなw
なんだろうこのいかがわしい感じw

サイト見てみたらドロンジョ様の立ち位置に9歳の女の子が就任していて驚いた。
最近ヒロインの年齢層がかなり下がっててホント気持ち悪いんだが。
とりあえず年齢一桁は勘弁。
そんなに世の中はペドとロリが多いのか。


GSSBP1.jpg
ぼくが作ったキットではないけれど。マンネリ避けに。

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
では、月からの使者(後編)いきます。

一方、月艦隊。
クリム率いる?混成MS部隊接近の報に、動き始める月艦隊MSモランの部隊。
先ほどの左腕が赤いMSが部隊長の様子。

白旗を押し立てて戦闘を征くジャハナムの姿を光学モニターに認め、
「白旗?降参したって合図じゃないか!投降の使者が向かってきております!」と喜ぶ、金髪の青年隊長。

その報告を受けた旗艦艦長(投稿の使者として、ドレット総帥とともにボートに乗っている)が、

「前もって報せのない使者などはバカだ追い払え。」
さらにドレット総帥も

「非公式の動きを見せるものは撃墜しておけ。」と指示。
クリムくんの天才的卑劣作戦、始まって一分立たずに終了(爆笑)

一方、まだ看破されたと気づかないまま、大手を振って艦隊に近づくクリム御一行様。
月艦隊の有効射程に入った瞬間、猛烈な艦砲射撃を食らう。

「見破られてた?!」

思いがけぬ敵の砲撃に、Gセルフがシールド表面に力場を形成、射出して、MS群の前に立ちはだからせて着弾を阻む。

そろそろわかってきたがGセルフの最大の武器は、攻撃的であれ、防御的であれ、力場を形成、コントロールするものだと思われる。
じゃ、ずっとバリアを張ってればいいじゃん?ってなるわけだが、おそらく、一回のフルチャージでMSを一週間駆動させると言われるフォトンバッテリーを持ってしても、そうそう発現できないほどの消費があると推測される。
過去に1戦闘に2回使ってないし、今回の出撃直前にグリモアに新品にセットしなおしてもらってるのも、これらを演出で語ってるものだと推測される。

ひょっとしてバックパックの最強形態って、巨大なバッテリーパックなんじゃないの?w

話を戻そう。

「Gセルフが守ってくれた?」
目の前の不可視の壁が艦砲射撃を防ぎ、爆散のカレイドスコープが眼前に咲き乱れるのを見ながらミックに注意をうながすクリム。
「直撃はさせやしません!」とプラズマサイズ(鎌)を横に降って敵の攻撃を防ぐミックのヘカテー。

一方のマスク部隊。

「バララ!迎撃は?」
「マックナイフの得意技!」
何、この掛け合いw

「グリモアだって!」乱射するグリモア。孤独だけど頑張れw強いぞグリモア!w

「それ!」
ミサイルを撃ちぬくGセルフ。
クリムの「あ、そぅれ!」には及ばず(何がだw)

すかさず、クリムに近づき、「後退です!」とジャハナムを掣肘する。
刹那、敵から浴びせられたビームの槍がジャハナムの持っていた白旗を破った。
「見破られているんです!」

まだ白旗に気づいてもらえてないだけかもしれない、と淡い期待を持っていたクリムに意見するベルリ。

マスクも白旗が破られた!とバララ達麾下のMSにGセルフとジャハナムを追って後退するように指示。

後退してゆくと、艦砲攻撃が止む。
「なんだ?」と訝しむクリムに、
「ザンクトポルトを後ろにしたからですよ。」とベルリ。
「なるほど。これでヤツらは撃って来れないわけだ?!はっはっはっはははははは!」

滑稽なまでのカラ元気なクリムの哄笑が虚しく宙響く。

そんなこんなしてる間にもボートはザンクトポルトへ入港。

「総統ドレット将軍閣下ご到着!」

堂々と大聖堂に入ってくる、総統以下3人の幹部。

その瞬間、法王の後ろからこっそりと下手にクンパ大佐退場。
このような場での化かし合いこそが本領のクンパ大佐の動きとしては、
これは相当におかしいと言わざるを得ない。

「法王閣下が直々にお出迎えとは・・・スコード」
「スコード」
実際の力関係とは別に、スコード教徒としての礼節のレールに乗る月からの大使達。
「ノゥトゥ=ドレット将軍にはこの場にいらしてくださりまして、感謝致します。」と法王。

形式上のやりとりの最中にも、慌ててザンクトポルトに戻り、大聖堂へ向かうベルリ達。
エレベーターに向かうラライヤは嫌がっているようだ。
もたもたしてるところへ、さらにマスクたちもエレベーターの中に入ってくる。
「成り行きだ」とマスク。
アニメ史上最大の呉越同舟がここに発生w
宇宙海賊>ベルリ、アイーダなど
アメリア分隊>クリム、ミック
Cガード>ケルベス
Cアーミィ>マスク、バララ
???>ラライヤ

「久しぶりだな」とベルリに声をかけ、続いて「姫様もご創建で」とアイーダにも声をかけるクリムとミック。

「アイーダ=スルガン少尉、自分の通名はマスク大尉でご容赦いただきたい。」
マスクを取らぬ、名前を名乗らぬ非礼を詫びつつ、部下のバララ中尉も紹介するマスク。

「どういうことなんです?大尉」と問うベルリに
「敵の大将の顔を見れば、次の作戦もたてられるものさ」とクリム。
そんなこんなしているうちにエレベーター到着。
この間、至近距離でずっとマスクをガン見していたノレド。
速攻で正体に気づいた?w

ハイクラスな部隊しか入ることもできない、内部に高揚するメンバー達。
いよいよ大聖堂に到着。

大聖堂を目の前にして、急にぐったりして、ノレドに身を預けるラライヤ。
ちょうど大聖堂前に医療機関っぽい屋敷を発見。ノレドがラライヤを診てもらいにいく事に。
さきほどのエレベーターでの駄々といい、明らかに大使団との接触を拒んでいるようだ。

大聖堂の前では先程の金髪のパイロット、ロックパイ=ゲティが外敵から大使団を守っていた。
グシオン総監及びウィルミット運行長官の警護に入らせてもらう。とクリム&マスク。
「今頃来て何が警護だ」とロックパイ。
「そちらの数に合わせるためだ」とズカズカ中に入ってゆくクリム達。

中にロックパイと共に入ると

「今しがたも地球人は、宇宙時代の科学技術をおもちゃのように使ったではないか!」と憤る旗艦艦長ターボ=ブロッキン大佐。
「タブーがあったからこそ、地球がここまで来れたと何故わからないのです!」と続ける。

「そういうそちらは地球を侵略するための艦隊の建造を進めていました。」とスルガン。

「地球人はこの10年大陸間戦争を行うまでになった・・・とすれば武力は必要だとノウトゥ=ドレット将軍はお考えになったのです。」と女性艦長、マッシュナー=ヒューム。

そこへ警護の壁をかいくぐり、クリム登場。

「わかってしまったなぁ!
貴官たちはアメリアが敵対しているゴンドワンにそそのかされて、
地球に攻め込むのだ!
そして地球に移民するレコンギスタを実行する!それが本心だよなぁ!と糾弾するクリム。

あまりもの無礼極まるクリムに、
彼をここに入れてしまったことにも責任を感じたのか

「貴様ーーーー!」クリムに殴りかかるロックパイ。
華麗に半身を翻して、パンチを躱し、逆にロックパイに掴みかかるクリム、
低重力下で育った人間が殴り合いで地球人に勝つというのは難しいんだろうなぁw

「ダメでしょおおおお!」
文字通り間に割って入って二人を分断するベルリ。

警備兵に羽交い締めにされながらも
「トワサンガが地球にフォトンバッテリーを送り続けてきたから!」とロックパイ。
(トワサンガ・・・)あらためてトワサンガという名称を心のなかで噛みしめるアイーダ。
「貴様達は地球で、モヤシのような歴史を作れたのだぞ!」さらに続けるロックパイ。

どうやら、コロニーでもモヤシは生成しているようだ。w

反撃の口火を切ろうとするクリムの前にすかさず躍り出て
「我々の歴史はモヤシですか!」とマスク。

モヤシに重点を置くんじゃないと言いたいw

この茶番を嘲弄しながら
「・・・まぁ、地球の再建のためにはトワサンガの熱意も必要。艦隊の港も必要。
グシオン総監にはその趣旨をアメリアの大統領と国民にお伝えいただきたい。
クラウンの運行についてはこれまでどおりと願いますぞ、長官。」とクリムの意見をまったく取りあわぬドレット総統。
さらにターボ大佐。
「もうひとつ。アメリアが宇宙艦隊を建造できたということは・・・
トワサンガからの協力者がいたと看ていいのです。」
協力者の部分でアイーダとベルリにカメラ。
彼らはやはりトワサンガの出自なのか。

さらに続けるターボ大佐。
レイハントン家の生き残りだけでなく、多くの密航者がいたはずです。」
「そちらの条項を書面にしていただきたいの。よろしいな?」とマッシュナー中佐。
ウィルミットの見立てでは
書面を作らせた上であらためて検討する会をということらしい。

高圧的なドレット総統らの意見が一段落したところで、
聖堂から外へ出るアイーダに「姫様!」とついてくるベルリ達。

マスクにはこの状況をどこからかモニターしていたであろう大佐からなにかしらの連絡。

外に出たベルリにノレドが「ねぇ!」と走り寄って来る。
「ラライヤがあの家気に入ったんだって!」
先ほどの医療施設の屋敷の隣の家を指さす。

庭先から家をおとなしく眺めてるラライヤ。

熱はなかったの?と気にするベルリに、知恵熱なんじゃないかってさ。とノレド。

そこでアイーダ始動。

「ルアンはメガファウナに合流できますね?」
「あっ、ハイ!」
中に聞こえぬよう声量を落として
「メガファウナでトワサンガに行くとお伝えください。」
突然の意外な提案に
「えーっ!?」とルアン&ケルベス。(けっこうイイコンビ)
「本気ですかぁ?」とベルリ。

「あの人達の話で何がわかります?トワサンガっていうところに行ってみるしかありませんじゃないですか!」
「ほんとに月の裏側にあるんですか?それ」と訝しむルアン。
「だから確かめに行くんでしょ!」と月を指さすアイーダ。

カメラはアイーダの指指す空中>ザンクトポルト宙域>月へと動いてゆく。

13話終了>

そういや前編のロッカールームでベルリがアイーダにスルガン総督とのやりとりを訊いたシーン。
書き忘れてたけど、さりげなく「アイーダ」と呼び捨てにしているね。
アイーダもそれを自然に受け入れている。
ちょっとづつ、ベルリなりに歩を進めているんだなぁと思ったり。

月の艦隊のMS。
ちょっとザンスカールとかクロスボーンの木星の敵を想起させる顔。
ロックパイ駆るモランより重武装タイプのエルモランが少し気に入ったかな。
その実力は?

とうとう、重要な情報の提示が来ました!
レイハントンコードにまつわる情報。トワサンガからの裏切り者?
レイハントン家の存在。
Gセルフの搭乗資格読み取りでレイハントンコードを確認とあるが、
コード=遺伝子とするならば、ここで言うレイハントン家の生き残りというのが、まさにアイーダとベルリ、そしてラライヤもそうだと言うことだろうか?
アメリアとキャピタルと隔たって育ってる同世代の二人は分家として別れた親戚なのか、それとも本家の姉弟なのか。ベルリの恋は禁じられた道ならぬ恋へと堕ちてしまうのか?
果たして!
そして、こうなってくるとアイリッシュサインは何なの?となってくる。
また進展を待ちたい。

あ!1話でアイーダが名乗った名前って、偽名じゃなかったのかもw

そして他の密航者達とは?
ひょっとしたらレイハントン家の末裔という話からも、
かなりの昔に地球に密入植していたとして、
その末裔達はあちこちにちりじりになってるんでは?と想像。
本人も気づいていないとかね。

ここに来て片腕だけに「赤」を帯びる人三人目。
デレンセン大尉、ドニエル艦長、そしてロックパイ(服ではないがMS)
単にファッションにしては多すぎる気がする。
まさか密航者の末裔の証として、身に赤をつけよみたいな家訓があるとか?
でもロックパイはトワサンガ側だし。
偶然か。

ドレット総統との接触を避けたラライヤ。旧知であることは間違いないだろう。
気に入った家は生家なのか?単に気に入ったのか。
そろそろ物語を動かしそう。

<重要>

前半で「青少年に期待するか・・・」とサジを投げたかのように見えるクンパだが、
むしろ(この段階での)私にできる事はすべてやったという、笑みではなかろうか。

無理やり解釈するならば、月の艦隊が出てきたから「ちっ」ではなく(タイミングはそうですが、マスクに共同戦線張らせたりと、すべき手は打っている)「月の艦隊自体に」舌打ちしているんだと思われ。
で、青少年に期待する期待するという流れ。

言い換えれば、「宇宙からの地球の支配という旧い体制を打ち破ることを青少年に期待している。」

これではなかろうか。
これまで「なんとなく黒幕」とか「何かを企んでいるっぽい」といっただけで、何を企んでいるのかが見えてこなかったのですが、ぼくはこの背後から革新を後押しするという説をおっ立ててみました!

こう考えると、ベルリとアイーダへの脱走の幇助や、
Cアーミィの発足と、その質の低さを嘆いてた事、
いろいろ附に落ちてくる。

大佐の狙いは、まず
「地球勢力の軍事的増強と、それを一枚岩にすること」で、歪ながらも達成したのではなかろうか。
青少年に期待しつつ、大佐の次なる一手は・・・?


そしてとうとう出てきたレコンギスタ(再征服)という言葉。
クリムの話だと、コロニーから地球への再征服となるわけだが、待って欲しい。
UC時代の延長にあるこのRC。
昔の構図は「地球からコロニーへの搾取」と、今とは逆の体制であり、
一年戦争に始まる星間戦争において、徐々にパワーバランスが変わり、
コロニーがタブーとそれを守ることによってのみ得られるフォトンバッテリーを持ってして地球を支配している現状においては、地球側がトワサンガを始めとするコロニー群を何らかの形で打倒、あるいは征服することが出来たなら、それも「再びの征服」であり、レコンギスタと呼べるのではなかろうか。

つまりこの先、どちら側の勢力が支配の手を伸ばしたとしてもレコンギスタは成立してしまうのである。

果たして、Gのレコンギスタを体現するのはどの勢力なのか。
まったくもって楽しみであります。

<次回予告>
マニィはガランデンに帰投。
意味ありげなマスクとマリィのヘルメットをぶつけあう接触会話。
二股なのかマスク?w

ザンクトポルトを盾にした作戦を展開するクリムとマスクに「ぼくはキレた」とベルリ。
今回お姉さんの色香がなかったから次号予告のセリフはあまりあてにならないのかもしれないw

髪をアップにして肩の露出したアイーダ。どうやらドレスなのか。

ラライヤさんは元気になった!とベルリ。
知恵熱からという意味なのか、記憶喪失からの回復という意味なのか。
「戦いのついでにアイーダさん月へ行くといってぼくをおだてる。」
次回とうとうMSでの激突!
「宇宙、モビルスーツ戦」
現実を直視しなさいよ!

今週は最後に、今思ってるネタ全部書いてみました!
途方も無いものも含め、我ながらおもしろい考察と思います。
楽しんでもらえたらいいなぁ。

今回も長い文章を最後まで楽しんでくださって、ありあとやした!(ベルリの真似w)


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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/12/23 20:00] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
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コメント
そのうち、パックと言い張ってデンドロビウムみたいなのが出てこないといいですが…((((;゚Д゚)))))))

次々新型MSがでてきて、どこに技術の規制があったのやらと思いますね;^_^A

リンクの件、喜んで( ´ ▽ ` )ノ
こちらからも、ササッとリンクさせてもらいましたので、宜しくです。
[2014/12/23 21:20] URL | 豆タンク #- [ 編集 ] | page top
こんばんは。
つきのMS、もうちーとかっこいいといいんですけど・・・。
特徴的すぎて、私は何とも・・・。
えびがくっついたようなのいましたよね・・・。ターンAからっん年たってるんですよね。似たのが出てもと思ってもダメですね・・・。
[2014/12/23 22:17] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
豆タンクさん、こんばんは!
デンドロビウムは、アサルトパックが近いのでもうないと思いたいが、どんあサプライズがあるのやら。こんなに色々出てきて、まだ話半分ですからね。楽しみ。
タブーなればこそ破りたいのは今も昔も同じみたいですね。ほんと、アメリアとかCアーミィとか作りすぎ。
大陸間戦争やってるから、ゴンドワンも同じくらい作ってるんだろうな。出てきてないけどw

ありがとうございます。
こちらも貼らせてもらいます〜^^
[2014/12/23 22:49] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、こんばんは。
ちょっと顔が特徴的すぎますよねw
舞台背景的に、UCガンダムの後、ターンAの前なのでその間を埋めるような体系なので、なにかにかすかに似てるという機体になってるものもありますし、全然かすってない機体もありますし、なんともな感じです。
ですが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるというか、
ここまでMSが出て、まだ話半分。
これから、どこかで好みに合致したMSが出てくると思いますよ〜^^
それがキット化されるかは、
またわかんない話ですがw
[2014/12/23 22:55] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
こんばんわ。

ちと体調を崩してカゼ気味だもんで、前後編を読むだけで1時間以上かかった上に、頭の中で話が組み立てられないという状況です。

それでも話が急展開してきたのは分かりました。重要なキーワードもね。

でも兄さんにカゼを伝染してしまうと悪いので、今回はドロンします・・・

[2014/12/23 23:55] URL | ss standman #- [ 編集 ] | page top
ss standmanさん、おはようございます!
相当調子が悪いみたいですね^^;
とりあえず、睡眠時間をいつもより長めに取ってくださいねw
お大事に^^
[2014/12/24 06:20] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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