考察!Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」(後編)
そういや第二回 千葉しぼり展示会「全日本ディフォルメ選手権」開催日が決まりましたね。
丁度、前回の一年後の土曜日に該当する日に設定されてるようで、
とりあえず、手の遅いぼくでも、なにかしらの物をもって行けそうです^^

SDBJCb.jpg
この段階ではバナーをクリッカブルにできなかったので、リンク先はコチラ
さすがにまだ、前回の内容のままですけどね。

まだ11ヶ月先の話ではありますが^^;(鬼が笑うw)
今回はn兄さんの方から宣伝してねと、お話いただいてるのでちょこちょこ周知したいと思います。
場所が場所なだけに模型界のいざ鎌倉!という感じですね。
ぜひ、当日には足を運んでいただきたいものです。

本番までに2~3個くらい挑戦して一番出来のいいの持っていこうかと思ってます。
技術的なものは期待しないでねw

Gself9.jpg

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。

キャピタルタワーのすぐ近くで、今まさに戦端がひらかれようとしている中、
アンダーナットに向う法王、運行長官、アメリア軍総監の3人。

あくまでこちらからは仕掛けるな(戦端を開くなよ)と艦長のアナウンス。

カットシーにMSとメガファウナを切り離すように陽動をかけよと、ベッカーの指示が飛ぶ。

どうでもいいけど、ベッカー大尉、ヘルメット被るとZガンダムのヤザン・ゲーブルに似てるね。
叩き上げの実力派といった雰囲気も含めてけっこう近い感じ。

夜のうっそうとしたジャングルの中、双方の緊張が高まってゆく。

いよいよ目視できる距離に先行するカットシーの部隊が入った時、
目に入ったものはなんと自勢力のMSだった。

「なんでレックス(愛称で略してる)が海賊船にいるんだ!?」
そういいながら、戦闘継続するアーミィも本当に謎である。
普通、状況説明がないと戦えないだろw

そのどさくさに、アイーダも出撃。

「キャピタルガードにだけにまかせられないと、姫様が。」とクルーの報告を受け、
しばらくはスルガン総監の目もあって我慢してた鬱積が爆発したのか、

「じゃじゃ馬娘があああああぁぁぁ!」と全身を使って吠える艦長。

艦長には失礼だが、おもしろいなぁwここんとこ総監いるせいで、
少しキャラ抑えめだったから余計おもしろいw

再びベッカー大尉。
「カットシーが航空機ならばこっち(ウーシァ)には宇宙用の身軽さがある!」と説明的な独白を吐きながら(解説ご苦労様です)メガファウナに急行。

「ジャンプだけでー!」

その身軽さを生かして、ジャングルの中から最後の距離を跳躍のみで詰めるベッカー。
思ったより近づきすぎて、ブリッジの位置を慌てて探す。

横から飛んで来たビームにG-セルフではない?と反応。

「キャピタルアーミィがこんな数のMSを地上で使うなんて!正気ではないでしょ」と、ビームの正体はG-アルケインの放った対艦ビームライフルであった。
木々の生い茂ったジャングルの中で、こんな長い武器振り回す方が正気ではないと思うがw

前から思ってたが、どこか政治的視点のアイーダ。親の血が色濃く出たのか。

「(G-セルフではないものの)しかし、G系のMSと見た!」とアイーダの駆るG-アルケインにせまるベッカー大尉のウーシァ。
すかさず位置を変えながら反撃を試みようとするものの、やはりさっきの話で、木にライフルの銃身の動きを阻まれ、構える事ができず一瞬の隙が生まれた。
連携プレーを見せて、ベッカーに注意をひきながら、もう一機のウーシァがアンブッシュ(遮蔽物に隠れてる状態からの不意打ち)でG-アルケインに体当たりをかけ、そこにさらにベッカーがキックを見舞う。

先ほど、ヤザンにベッカーが似ていると書いたが、ここで確信。やはりオマージュだと思われる。
外見的なものだけでなく、新型3機によるチームプレイで追い込むあたりもハンブラビに乗るヤザンを彷彿とさせる。ヤザン好きだったのにZZでアホにされてかなり頭にきた憶えが。

話が逸れた。
すかさず、金属音を立てながら肩を組んで触れ合い通信で、次の指示を飛ばすベッカー。

ブリッジに脅しをかけて、ベルリ達を引きずり出す!

すぐさま、身軽にジャンプして、メガファウナのブリッジにMSの視点を合わせるように着艦、声明を飛ばす。

「聴こえるな!」

それから何故かハッチをあけて、そこからうんていにぶらさがるようにして、我が身をさらして要求を突きつけるベッカー。
「G-セルフとベルリ=ゼナムとラライヤ=マンディを引き渡してもらおうか!」

いやいやいやw
MSより、自分自身のほうが威嚇として力強いという自信の現れなのかw

な ん で 出 て く る ん だ w

どう考えても、ベッカーがあらよっとと、ぶら下がり状態>コクピットに復帰>ブリッジに攻撃よりも、
対空砲火で、ベッカー及び、ウーシァを攻撃する方が早いでしょ、コレ。

ミノフスキー粒子を撒いといて、どうやって連絡をすればいいんだ!と、いささか形式通りの対応をしてしまう艦長。目を見開いてベッカーを見つめるステアの表情が「バカだ・・・コイツ」に見えて仕方がないw

そこへ、やっとその事実に気がついたのか、ベッカーの目の前にビームライフルの銃口をつきつけるジャナハム。
「なんだ?貴様は?」と手で振り払う。
人間にMSが気圧されて下がる。(おいおいw)

その隙をついて再びコックピットにおさまったベッカーが

「人が話し合いをしてるんだ・・・引っ込んでなさぁい!」(今日の富野節w)と、文字通りキックでゲタごと一蹴するウーシァ。

身軽なのに、質量の必要な格闘戦が強いとか、謎だw

ラライヤまでもを要求するアーミィの主張に首をひねる副官?のメガネ。

「キャピタルの連中が気にしてるってんなら・・・気にはしとけ。」と、なんの行列かわかんないけど、みんな並んでるからとりあえず並んでるのというおばさんと変わらないメンタリティを見せる艦長w

「ビームライフルの・・・戦争!」と戦いになにかを感じているラライヤの描写。

青いバンダナを巻いたレックスノーのあおりからのアングル。意外にかっこいい。
搭乗するのはケルベス・ヨー。

「あれ、ウーシァじゃないか!いつのまにかアーミィで実用化しやがって!」

どうやら、さまざまなテストを行ないながら、レックスノーの次代をになうMSとしてガードが使う予定だったのだろう。おいしいところを横取りされた形で憤るケルベス。
アーミィが建造したバックパックを勝手に持ち出して、アーミィの敵に引き渡したケルベスが怒っていい部分ではないと、言ってやりたいw

空中からの攻撃を、足場の悪いジャングルで華麗によけてゆくケルベス。
教官をやっていただけのことはあって、相当の手練れの様子。やるな、ケルベス。

ふたたびブリッジに取りつくベッカーを、背後から先ほどのダメージから回復したアイーダが「何を企んでいるのです!」と阻む。
再度の邪魔に「またかよ・・・」といいながら、ビームライフルの銃口をブリッジに向けるベッカー。
「ベルリとラライヤを引き渡せと命令しているんだ!」と銃口に粒子が収束してゆき、
あわてふためくブリッジクルー。
このブリッジからのアングル、怖すぎてすごくいい!

「やめなさい!」と対艦ロングライフルの銃身の周りに緑の力場が形成される。
プラモで、すでに公開になっていたが、ビームサーベルの刃を縁に形成できるようだ。
ベッカーに向おうとするも、またもベッカーの僚機に阻まれるアイーダ。
蹴りをくらい、ライフルを落とし、変形パーツの機首に相当する部分がもげてながらなんとかメガファウナの表層に取り憑くアイーダ。

衝撃に驚いて外を見やったベルリ。
格納庫からG-アルケインの足が見えている。

出撃できぬもどかしさに、ハッパにまだかと激をとばすベルリ。

「どんな強力なバックパックだって使えなければ意味ないですよ!」

「当たり前の事を言うな!メガファウナを守れなければ、俺たちだって死ぬんだ!」

このやりとりいいな。
パイロットの利己的さとか、整備工の事情やメンタルのぶつけ合いが、いままでにないくらいの激しさですごく響く。これが見れただけでもロボットアニメとしては成功といってあげたい。

そして負けじと腰部バーニアを吹かしながら、再び上方へ向うアルケインに思わず、

「無茶は駄目ですよ、アイーダさん!」と呼ばわるベルリ。
「ほれてんのか?!」とハッパ。w
「そういうことじゃないでしょう?といちいち反発するベルリ。」
本当にこの二人面白いw


「この機体もG-セルフに似ていて気になるなぁ?」
武器を失ったアイーダを背後から羽交い締めにして、腰部バーニアを引きちぎって機動性をも奪うベッカー。

眼下に堕ちてゆく二人を見ながら、ベルリが「ハッパさん!」と再度激を飛ばす!
その気合いに応えるように、エネルギーゲインが上がりバックパックが使用可能に!

アイーダを気にしすぎているように見える少年に、あせって飛び出して死ぬなよ!と声をかけるハッパ。

「恋を知ったんだ!誰が死ぬかよ!」とベルリ。

うおおおおお、名セリフいただきました!
かっこいい!
さっきハッパに言われたことでやっと自覚したっぽいね。
ノレドとのニアミスの時に、心動かなかった演出はここにつながっていたのか。

想像を超える瞬発力に、ふっとにかけるハッパ達と、想定以上のGに耐えるベルリ。

「アイーダさんは・・・何処?」

一方着地したアイーダはもんどりうちながらも一本背負いを敢行。
軽い機体のウーシァを放り投げるも、返す刀でジャーマンスープレックスをかけられるG-アルケイン。
どう操縦すればそんな技がwww

やるじゃないか!と美女とのドロレスに何かを刺激されたベッカー。(最近見かけないね)
ジャーマンスープレックスまでこなす新型機に惚れたぜ!と雄叫びをあげる。

そのころ、カットシーからの攻撃を、かるくバーニアを吹かして躱すベルリ・・・。
だが、想像を超えた出力に振り回される。
しかし、それもおりこみ済みならと、今度はうまく使ってカットシーとウーシァの四肢を瞬く間に両断するG-セルフ。
あれなら爆発はしないはずだと、独白するベルリ。
ジャングルの火事を嫌ったのか、なるべくなら殺さないを実行してるのか。

「アイーダさんは・・・何処?」

ベルリの問いを音声入力として受け付けたのか、センサー範囲内にG-アルケインを認めるG-セルフ。
ふたたび羽交い締めにされているのをモニターに見ながら、アイーダが捕まっている事を知るベルリ。

僚機の反応の消失に、何がジャングルに降りたってんだ?と警戒するベッカー大尉。

「みんなも戦ってくれていて・・・(アイーダの救出は)ひとりでやるしかないんだから!」と、一計を案じて高トルクパックを分離させるベルリ。

どこから何がきてもいいように、G-アルケインの腹に銃口を突きつけながら不意打ちに備えるベッカー。

そこへ、分離した高トルク(人型をしている)を全速力で見せつけるように、ベッカーに体当たりさせる。

正面突破に舐めているのかと応戦するベッカーに、本体のG-セルフでアンブッシュをかけて、ウーシァの右手をすかさず捕らえるベルリ。
すかさず反応したアイーダがウーシァの右手を掴んで両腕の自由を奪う。(連携プレイ)

「なんだぁ?!」と狼狽するベッカーに

「逝っちゃええええええ!」と渾身のパンチを放つG-セルフ。

機体の軽さもあって派手にふっとんでゆくウーシァ。

「ひげえぇぇぇぇ!」とエアバッグに顔を押しつぶされながら悲鳴をあげるベッカー。

吹き飛ぶMSよりも速く、吹き飛ばした方のG-セルフが吹き飛ぶMSよりも速いスピードで追いつき、追い越して制動をかけて、今度はカウンターとしての蹴りを放って、今度は逆方向に吹き飛ばす。

無茶苦茶な加速性能である。

もんどりうって、転げながら沼に沈み込むウーシァ。
足だけになりながら、開閉してもがく姿がシンクロナイズドスイミングを彷彿とさせて笑いを誘う。
この3枚目感・・・やはりヤザンだw

G-アルケインを助け起こすG-セルフに

「ベルリ一人のアイディアとはね。」と舌を巻くアイーダ。
「だって・・・アイーダさんを・・・」と、いい雰囲気のところに、カットシーが邪魔をしにくる
が「キャピタルタワーは目の前なんだから(見逃してやるから)帰ってくれと手で追い払うベルリ。
ベルリの手の動きとG-セルフの手の動きがリンクしている演出。
隊長機と戦意を喪失して、なにもせずに離れるカットシー。なんだこれw


そのころ沼に沈むウーシァの膝に乗りながら、
「し、沈む!沈むぞーーーー!誰かーーーー!」と必死で灯火を振り回しながら救援を請うベッカー。先ほどのカットシーが近寄って来る。

風圧に、滑って沼に落ちそうになりながら
「近づくなーーーー!近づかずに助けてくれーーーーーー!」とベッカー。
すぐ近くにワニが数匹せまってあんぐりと口を開け始めているwww

繰り返すがやはりヤザン枠だわ、この人wおもろすぎるw


再び高トルクパックを装着し、歩けないG-アルケイン(今おもいついたけどG-アルケナイン。最低かw)を背中におうて歩くG-セルフ。
特攻させたパーツが沼に沈んでなくてよかったというアイーダに、つま先のセンサーが優秀で踏み分けるようですとベルリ。なかなかの高性能。

メガファウナに、この強力なパックの力で帰投するのでGがかかりますよと、注意して、ジャンプを繰り返しながら帰投する2機。

キャピタルガードの方々が手伝ってくれたというアイーダに、ガードはそれだけアーミィが嫌いなんですよとベルリ。
「あそこに帰る事を、きっと母も許してくれます!」とメガファウナに帰るという表現を用いたベルリ。ガードと争わずにアーミィだけを相手に出来るということも手伝って、覚悟が決まった様子。
それを聴いたアイーダの表情が見てみたかったな。

デッキに着陸したあと、G-セルフの肩口によりかかりながら、チャックを開いて籠った汗や熱気を排出してたたずむアイーダ。
その美しさにはっと息を飲むベルリ。

このバックパックのおかげで助かったのは事実だけど、こんなものあっていいのかしらと、以前にも似た独白のアイーダ。この物語の中で、タブーに対して一番正面から向き合ってるキャラかもしれない。


そのころアンダーナットでは、大気圏グライダーの準備をしながら、スルガン総監が

「恐れるべきは宇宙からでははなく、地球人がもたらすというお話、心に響きました」とウィルコットに告げる。
何かを言いかけ、口に出しては運行の為に離れるが、間違いなく総監を故国に送るようにと、部下に指示をだして退出するウィルコット。
出発の間際に、国営放送でアメリア大統領が宇宙艦隊を出発させるという一報がスルガンにもらさせられる。
いそぎ、グライダーで出発するスルガン。

アンダーナット内、法王の元に戻るウィルコットを待ちうけていたのはクンパ大佐(これもルシータから、本編にあわせてクンパに呼び方を変えます)であった。

ぎりぎりだったので、最後尾の貨物ナットに飛び乗りましてな、とクンパ大佐。

「情報部局長がなんの御用で?」

「ゴンドワンから軍艦を調達したのは自分ゆえアレ(=軍艦=マスク)の働きには責任がございますから。」

それ以上は追求せず、法王に定刻通りの運行になりますと、告げて持ち場に戻るウィルコット。

思索に耽るような法王、
マスクとバララと合流を果たす大佐。(マスクさんは打撲大丈夫なの?w)
ちらと映る新型MS。
そして軌道上にあがった状態で修理を敢行するメガファウナ。

洋上のスペースガランも先に送り出したマスクと合流を果たすべく、宇宙に飛び立つのであった。


今回は戦闘シーンが楽しかった!
ここんとこガンダム無双と揶揄される、多数VS1の戦いに緊張感もなにもなかったから、このGレコは戦いそのものも楽しめていいね。
両手拡げて、バスターライフル最大モードとかいって、太いビームを放ちながらぐるっと一回転するだけで、敵が全部爆発するとか、なんだかねー。

そして、ぼくの気に入ってるケルベスや、ヤザンの再来!ベッカーが目立ってたね!
ベッカーはもちろんまた再登場確定だろうけど、ケルベスどうなるのかな。
本来の業務がありあすので、我々はここで。とか言ってキャピタルに戻っていってしまったのか、命令で最後まで手伝うように言われて駐留いたしますので今後ともよろしくなのか。
後者であって欲しいけどどうだろうね?


予告

どうやらまたも新型MS搭乗。
エルフ=ブリック直系っぽいデザインで、やはりマスクが使う模様。
短い名前だと打ちやすくていいんですがw
そして戦線にバララも投入の模様?
その実力は如何に。
クリム&ミックも戦線復帰のようだし、激しい戦闘が予想されるが。

次回「突入!宇宙戦争」
足の下は地球なんだぞ!

今回は特に前半が、書き始める時間遅れたのと、
途中で寝ちゃったのとで、だいぶアップが遅れました。
実際、かなりの時間的負担なので、年末に向け、いずれは少し日にちがずれる可能性があるかもしれません。
あと、ルシータ大佐>クンパ大佐 クンタラ仮面>マスクと表記をこの後半から作品中の呼び方に直すことにしました。

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました^^


スポンサーサイト

テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/11/29 12:00] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
<<妖怪がお家にやって来た!ヤァ!ヤァ!ヤァ! | ホーム | 考察!Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」(前編) >>
コメント
こんばんは。
見ましたよ。
マスク用の機体はたしか
「マックナイフ」とかだと思います。
HJにも載ってましたが、
「ジャイオーン」ていうガンダムっぽうのも出るみたいですよ。
「エルフ・ブルック」「マックナイフ」「ジャイオーン」「Gセルフ アサルトパック」などもキット化予定らしいです。
[2014/11/29 15:18] URL | しばいつん #- [ 編集 ] | page top
しばいつんさん、おはようございます!
ただいま戻りましたw
眠いっwww

いろいろ教えてくれてありがとうです!
今回は単純でいいですねw
エルフ=ブルック?ブリック?と悩む日々にSAYONARAです!w
ジャイアンと間違えそうなのが一機混じってますが、さすがに大丈夫でしょうw

今回のMSや武装の発表ペース驚くばかりです!
[2014/11/30 05:41] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
今回のGセルフの戦い方見ててドラゴンボールって思ったのは僕だけでしょうか;^_^A

そのうち元気玉的武器とか、実は宇宙からの脅威ってフリーザ的な……((((;゚Д゚)))))))
[2014/11/30 09:39] URL | 豆タンク #- [ 編集 ] | page top
豆タンクさん、こんばんは!
相変わらず何故か書き込めませんが、のぞかせていただいてますよ〜^^

ドラゴンボール!
まさにそれ!!!
一番的確だなぁw

このコメ読んだ時、おおおお!って声でちゃったw

>そのうち〜
さすがにないと願いたいっw
[2014/11/30 21:30] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
こんばんわ。

「炎となったガンバスターは無敵よっ!」まで読んだw

そう!
最近の(Gレコ前の)はまさにガンダム無双で、なんかさガンダムっていう人型兵器(大事なとこ)を神格化しすぎていたような気がしてならなかったのね。
ロボットアニメなのはわかるけどパイロットが兵器を大事にしすぎちゃったらダメでしょ、と。
兵器を大事にするのはメカニックの役目として演出してくれるのがホントだと思うし、富野御大はソコらへんちゃんとわかっててグイグイ入れてくるし。
(でもGレコも武器だけ見てると、神の雷槌みたいな気がしないでもない)

今回は後半の戦闘シーンに読み応えがあって、すごく面白かった。
スピード感つーかリズム感(?)みたいなのがすごく伝わってきました。

姫様の安定のポンコツ感と、まさかのヤザン枠が完全にヨゴレポジション(笑)

次回もお楽しみにしてますよ(^^)/
[2014/11/30 22:26] URL | ss standman #- [ 編集 ] | page top
ss standmanさん、こんばんは!

>炎となった・・・
ないないない!そんな場所ないわああああぁぁぁwww

ですよね!
最近のは敵が紙くずのように倒れていって、敵MSにパイロットの息吹がかんじられなかったんですよ!

今回は、敵パイロットが踏ん張れば、ゲタですら撃墜を免れたり戦いそのものが見直されてるのがうれしいですね。

最後のキックは豆タンクさんのドラゴンボールみたいってのを、書いてる時に思いつくべきだった!あれが多分一番伝わりやすいw

戦闘シーンの描写も楽しんでいただいたようで良かったです^^
褒めてくれてありがとう。

また次回もがんばりますっ


[2014/11/30 23:20] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://1wd.blog110.fc2.com/tb.php/250-8ebf615d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |