考察!Gのレコンギスタ 第7話「マスク部隊の強襲」(前編)
まず始めにお詫びを。
昨日の新製品紹介のコーナーで、モンテーロの紹介で

特徴的なビームジャベリン(かなりでかい)が劇中と同じく分割できる模様。
分割したらシールド兼ウイング?の裏側にマウント可能。

と書いたんですが、ぼくのミスリードだったみたいです。
実際に今日買って来たのですが、2分割されてるものがマウント可能で、
合体した状態のは、もう一個付いて来る模様。
使い分けであって、分割<>合体はできないようでした。(残念)

また記事の方も修正しておきますね。

あ、今回から「考察!Gのレコンギスタ」に、このシリーズのタイトル変えます。
こっちの方がリズムとかいいと思わない?^^
また後で修正しなくっちゃw


montero.jpg
(いずれモンテーロの完成品と差し替えます。今回買ったのが今日だから間に合わなかったw)
さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
(モンテーロ作りたいいいいいw)
そういや、グリモアが相当売れた模様。
某カメラ屋のコーナーから消え失せたという信じがたい情報も。
これによって、BANDAIが本腰入れて来るという話をデザイナーのあきまんさんがつぶやいてたらしい。
(グリモアの原案は別の人だけどね)
きっとカットシーもくるに違いない!(個人的にはゲタも来て欲しい。けっこう存在感あるよね?
デザイナーさんがらみでもうひとつ。
G-セルフの特徴的なビームサーベルラックとでかい目は、初代からどんどん小さくなって来た目を初代リスペクトで再び大きくしたみたい。襟は歴代のガンダムに疑いなくつけられてるけど、あれ何の意味があるのか説明できないと。でも襟はデザインとしては付けたい。そこで悩んだ結果、あそこにサーベル入れちゃおうとなったみたい。
こういう「こだわり」との戦いが物語を深化し、メカをかっこよくしてるんだなぁと感心したよ。

さて本編いってみましょう!
7話「マスク部隊の強襲」

洋上、ルシータ大佐の調達した戦艦「ガランデン」が、波を蹴立てて進む。
デッキ上にはいくつかのMSがあり、さらにその足下、11人のパイロットが円になっている。
やがてその中のマスクをつけた謎の中心人物の訓示が始まった。

「私の真実を伝えよう。実は私はクンタラ出身だ」

いきなりの秘匿すべき情報が開示されて、異口同音に驚く隊員たち。

「選ばれし諸君たちも全員、クンタラ出身とわかった。・・・クンタラとは何だ?!」

ここでとうとう今まで劇中で語られなかったクンタラの情報が開示される。

「今世紀以前、人に喰われるような、劣った人だったという意味だとききます。」
マスクの表情は仮面に阻まれて読めない。が、口に出してはこう言った。

「このガランデンのマスク部隊で活躍すれば、クンタラの地位は向上する!」
それを受けたクンタラ隊員がニヤリとした表情で乗っかってきた。
「そしてキャピタルタワーを支配するまでになる!」
「そういう事だ!」
マスクが手を円陣の中心におくと、皆がマスクの手に自身の手を重ねながら
「マスク部隊の!「エルフ=ブルック隊が!」「宇宙海賊を叩く!」「うわぉおおおぉぉん!」
と士気の統一を果たしたのだった。
クンタラ仮面含めて、これからはこいつらの事を勝手に「クンタラ11」と呼ぶ事にするw

さぁ、いよいよ「クンタラ」の話が本編上に出て来ました。
ここで補足すると、「前世紀の〜ききます」というセリフ通り、UC末期に生まれた下層階級の人類の蔑称。
RCにまで末裔が生きているので、この蔑称も残っている。
差別意識は薄れているものの、差別してはいけないという教育の中で差別してしまうのは我々の生きる時代も変わらない。実際、要職につけないなどの偏見が残っているらしい。
こうやってひも解くと余計、法王様の存在が謎ではある。

人に喰われるようなというのは、文字通りで、UC末期に未曾有の食糧難に直面した人類が、代用食として食したのがクンタラである。何をもってどの枠の人をクンタラとしたかなどは、さすがに危なすぎて描かれないと思う。動物を食うのと違い、食肉を確保しつつ、口減らしもできるという当時としては苦肉ながら画期的な方策だったのかもしれない。

今回クンタラ仮面がまず、「同じ秘密を持っている集団」に秘密を率先して打ちあける事によって人心を掌握。
おそらくだが、この人事はクンタラ仮面からルシータ大佐への働きかけで行なわれたのだろう。
クンタラコンプレックスもここまで来るともう拍手を送るしかない。

さらにクンタラ仮面さんはクンタラの社会的向上を目指しており、以前何らかの作用でマスクからの強化あるいは、狂化を受けているんじゃないかと書いたもんだが、その時に、単にマスクで顔を隠したことによってハジけてしまった変態さんかもしれないとシャレで書いたのを憶えてらっしゃるだろうか?
なんだかそっちの方が的を得ているような気がしてきたw

今までガンダムに出て来た強化人間のほとんどが、社会的地位に固執するような野心の持ち主でなかったからね。(ZZガンダムちゃんと見てないんだが、グレミートトは試験管ベイビーで野心持ってる希有な存在だったかな。)狂った人間が社会的地位の向上を!とスローガン掲げてるのもなんだかおかしいじゃない?
経過を見守りたい。

話が逸れたが、社会的地位の向上>キャピタルタワーを支配!に笑ったw
なんつうかお前ら0か1かの2進数かw
カメラはこの後、上に引いていくが、ぼくの予想では、このあとみんなでクンタラあるあるで盛り上がったに違いない。(断言)

「上官の機嫌が悪かったら、きまって俺が蹴られるんだよね!」「わかる!」
「ケーキ屋でイチゴショート頼んで持ち帰ったらイチゴをわざわざ外されてたり」「ひっでー!」
「俺なんて友達と格闘ゲームやったら、4方向パッド渡されてさ、どうしろってんだよ!」
「それ友達って言わなくない?」「言えてるー!」
「あ、俺、怪我して血が出たとき、ひょっとしてクンタラの血は甘いのかな?って舐めて味見したことある!」
「あ、それ俺もやった!」「っていうかクンタラは全員それやるデショー!」
「ワタシは首席だったんだが、クンタラってだけで名前に△つけられて、毎回、答え全部あってるのに99点だった。」
「・・・さすが隊長、ずっしり重いっすね!・・・俺ら隊長について行きます!」

と、こんな風にwww(注:かさばる兄さんの想像の産物です)
結束がますますガチガチにwww(注:かさばる兄さんのこうであって欲しいという想像の(以下略))


その頃海賊側。
メガファウナの格納施設から、メガファウナと同じ大きさのダミー風船をグリモアが運び出している。
戦闘以外の作業に従事するMSの姿を描き出すのも富野監督の姿勢かもしれない。
MSの立ち位置がリアルに描き出され、戦闘行為が余計に引き立っていると思う。

ラライヤが作業中のデッキ上で遊んでいるのをG-セルフの手のひらで受け止めるベルリ。
どうやら、ラライヤはG-セルフに懐いており(以前パパとも言ってたよね)手のひらで昼寝したいとごねて実行に移しに来たようだ。

手のひらからワイヤーで機銃を降ろすG-セルフ。おそらく電磁石のユニットにワイヤーが仕込まれたものが手のひら中央に内蔵されているのかも。
武器持つ時にも作用させておけば、武器の保持に一役買えるしね。
うまく機銃の設置位置に降ろすベルリ。まぁこういうのが本来のキャピタルガードのMS乗りの仕事なのだから、ベルリにとっては実は得意分野なのだろう。

「おう、少年!これであがっていいぞ!」
前回のベルリの悩む様子をアイーダから聴いているのか、自分より先にベルリを休ませるクリム。
自身を助けてもらい、自身が認める強敵デレンセンを討ち果たしたベルリに感心もしているのだろう。

下がって行くG-セルフ。手のひらにはラライヤが横たわっている。
そのさまを自身の髪の毛をもてあそびながら「ラライヤという娘、G-セルフに親しみを感じてるとなれば・・・」と何か一考のご様子。

たまに彼は髪の毛をもてあそぶ。心理学的には「退屈」「目の前の異性への興味」「自身をアピールしたいサイン」「ナルシスト」あたりが上げられる。後者二つは常備してる彼だけど、今回は「退屈」という事で何かを思いついた様子。

そんな間にも沖合では、先ほど運び出したメガファウナの偽バルーンに空気が入って徐々に展開していくのだった。

一方、アンダーナット(宇宙上の駅)にクラウンが到着。
ベルリの母ウィルミットとキャピタルアーミィ達が下船してゆく。
レンタルセグウェイを借り、移動するウィルミット。

威圧するかのように街並を睥睨するカットシーに
「街中にもあんなものを入れて・・・」と嫌悪感を隠せない様子。
さらに自身に落ちる影。その影を作っているのはMS輸送用のゲタ(ダベー)であった。
「ダベーがなんで(ナットの中を)(私の許可なく)飛べるんです?」軍部の突出にみるみる温度があがってゆくウィルミット。
「ジュガンめ・・・私に断りもなく!」コントロールセンターへ戦闘モードで向うウィルミットであった。

ちなみにエフラグがMSを一機積むゲタで、ダベー(多分Wの音便変化)がMSを二機積むゲタの事である。

前回は街が描かれてたが今回は、川での洗濯やヤギの放牧が見られる。
駅といいつつも、ちょっとしたコロニーと呼べる規模であり、人間が長期滞在するにはやはり自然が不可欠であるのを物語っている。1~2話の時も執拗に動物や自然が描かれたが、UC世紀の果てに、かなりの緑化政策が取られているのだろう。アブテックのタブーがその最たるものであるのは間違いない。

コントロールセンターのいたる所に配備された兵士達。
中央政府からの通達で、一番大きなホールを接収されている事にいらだちを隠そうともしないウィルミット。
廊下に出て、一人になって髪をおろした精神の間隙に、カバの剥製が目に飛び込んで来て笑ってしまうウィルミット。ここんとこ怒ってばっかりだったから新鮮だが、予告で見た時は「壊れた」か「射殺されたあとの痙攣」かと思ってたよw

接収されたホールに向かい、ジュガン司令につっかかるウィルミット。
「ここはアーミィの前進基地ではありませんよ?」
「食料と水と空気の玉を運び込んでいるだけですよ」
いつもの化かし合いがはじまるかと思えば、メガファウナを発見したと管制官の報告が。

さきほどの偽メガファウナ(バルーン)である。
空気層の揺れによって映像がボケるらしく、風船であってもダミーとしては有用なようだ。

横から覗き込みながら「あそこにベルが・・・」
取って付けたように母性に目覚めるウィルミット母さんw
「失礼」
いつになく自ら去るウィルミットに違和感を感じたのか、ベッカー大尉に跡をつけるように指示するジュガン司令。
ついでにルシータ大佐から受領した戦艦ガランデンも映すように指示するものの、船体色が青いせいもあって、まるでわからんではないかと、ちょっとご立腹。気を使った部下が写真を見せてみたり。

写真のガランデンから、実際のガランデンにカメラが移動。
離陸用の甲板距離が短すぎるのか、エルフ=ブリックが大きいのか、固定アームごと水上に一度落下後、アームを切り離してトビウオのように跳ねながら発艦するクンタラ11のエルフ=ブリックを中核としたMS部隊。

戦艦をもって橋頭堡とせよというジュガン司令の命令を「はしっこいものだ」と揶揄しつつ、陣形を構築してメガファウナの捜索を開始するクンタラ仮面であった。

ふたたび場面変わって海賊側、アメリア軍MSジャハナム。
「あれか?メガファウナのダミー風船。」
前々回に出て来た新型MSジャハナムのカメラアイが動く。瞼とじてるみたいでなんかおもしろい。
バルーンを牽引するグリモアと補給の話をしながらハイタッチ!
いやに金属質な音。メカマンが見たら「やめてくださいよぉ」と文句の一つでも言うのかもしれない。

バルーンに陽動させながら、本体のメガファウナに補給物資を降ろすアメリア軍。
G-セルフ用に宇宙用パックとアサルト(おそらくEDに出てる赤いパック)パックがテストもしないで送られて来たのだった。
メカマンが不服を言うが、ハッパは前回のリフレクターもそうだったからなのか、織り込み済の様子。

ブリッジではアイーダと船長の会話。
機銃の追加配備(あるいは修理としてアッセン交換?)を終えたとはいえ、積み荷を受領したかと思えば、またもや陽動作戦のために囮をやれという本国からの依頼に、不満げなアイーダ。
海賊の体裁ではあってもアメリア軍属だから、結局命令のまま動かねば成らない事はアイーダも承知ではあるが。

G-セルフとモンテーロの作業内容を興味なげに聴いてから、バルーンの効果に質問を変じるアイーダ。
このあたりは視聴者に対する説明ですね。

そのアイーダの視線の先、モンテーロとG-セルフのコックピットを近づけた状態で、先ほど思いついた「ラライヤがどこまでG-セルフを扱えるのか」を試してみようと画策するクリム。
さっきまでG-セルフの手のひらで寝ていたラライヤをG-セルフのコックピットに座らせ、寝ぼけているラライヤに「キミの好きな瞳をごらん?目が覚めるよ。」と話しかけはじめるクリム。
おしりがもぞもぞするw(ラル大尉)

「キミの好きな瞳が見たがっているんだよ、チュチュミィ(金魚の名前)もね。」
ここで半覚醒するラライヤ。
「綺麗な瞳・・・っ」
眼前にせまるクリムの瞳に視線が吸い込まれているようだ。

「ラライヤを見つめる瞳だからね。」
ここぞと押すが、「チュチュミィ・・・」と興味の対象が欠伸をしながら金魚に移るラライヤ。
金魚に負けた自称天才ではあるが、暗示のかけかたをアカデミックに習った経験でもあるのか、すかさず「チュチュミィもワタシも見たがっているんだよ。これをラライヤが操縦するところをね。」
「操縦?できるのかな・・・チュチュミィ・・・」
「できるのだよ、キミは」と誘導を完了するクリム。

もしもぼくが近くで働いてたら、これ全部録音して、昼ご飯の時に艦内放送で流すねw
むろんクリムには恋愛感情がみて取れないが、組み合わせとしては、これはこれでイケルなぁとか思ったりw


画面は再びアンダーナットへ。
ウィルミットは海賊の艦の画像を見てから、急に何らかのスイッチが入ったのか不振な動き。
UC時代の遺物、大気圏突入用グライダー倉庫へ。
グライダーを覗き込みながらこれは使える、と思った所へ跡を付けていたベッカー大尉らが現れる。

「大気圏グライダーじゃないか!」

前時代からの異物を秘匿していた、運行部門の長に
「アブテックのタブーに障りませんか?」と自分たちの事を棚に上げて問いつめるベッカー大尉。
「備えは必要だし、歴史的価値のあるものの維持の為の整備も当然」と躱しながらコックピットに納まり、あれこれボタンを押し始めるウィルミット。

「下に(地球に)降りるだけのグライダーに使いようはあるのか?」と部下に問うベッカー。
「偵察とかには、使えますよ。」と部下。

そのやりとりの最中に、ウィルミットの操作によって突然エンジンに火が入る。
突然の振動に、のけぞりながら落下するベッカー。
その隙を突くかのようにコックピットの風防が閉じる。

「閉じちゃってぇぇ?!」

なんだろ?「飛んじゃって」といい、接続詞になにも接続しないまま放置して叫ぶのが富野節の一つなのかもしれないねw

コックピット内からの操作で、カーゴベイが警報をならしながらOPENのカウントダウンを表示し始める。
あわてて、エアロックの中へ退避するベッカー大尉達。「あのおばさん!」
ババァと呼ばないあたり、どうやらベッカー大尉の方がジュガン司令ほどには、ウィルミットを憎んではいないようだw

「開いちゅう!開いちゅう!どうして開いてしまったの?」とパニックになるウィルミット。土佐藩士か。「心はいつも太平洋ぜよ」か。

カウントが進み射出されるグライダー。
すかさずジュガン司令に連絡を入れるベッカー大尉。

「運行長官が機体整備でもしてたというのか?」
「突入角度を間違えると燃え尽きますね」
政敵とはいえ、動揺を隠せないジュガン。
この瞬間、視聴者とジュガン司令の思ってる事はおそらく同じで
「いったいなんなんだ?」w


アンダーナットから地球に向けておそらくプリセットされた航路で、滑空(滑宙?)するウィルコットを乗せたグライダー。
「うまく芝居をやったつもりだけど・・・」と一息つくウィルミット。
「あれ?宇宙服がない!」
アーミィが間髪入れずに来たことによって、十分な準備が出来ずに飛び出してきたので宇宙服等の装備の確認ができなかったのだ。
宇宙服が無い事の不安が、精神の均衡を崩し「落ちているの?飛んでいるの?」と素人らしい恐慌に陥るウィルミット。

「上がってんの?下がってんの?皆ハッキリ言っとけ〜」とKICK THE CAN CREWのマルシェという曲を思い出したのはぼくだけではあるまい。

この、行き当たりばったり感はベルリとかなり共通項を感じる。
あれ?本当の親子なのかも???

再びカメラは海賊へ。
ラライヤがきっちりコックピットに収まって、(サイズ差は、腰をエアクッションが埋めている)クリムからビームライフルを構えれるかな?と甘く指示される。
「ビッ」とラライヤ。ビームライフル!ってことなのは解ってるが、あえてお前はパタリロのプラズマXか?と言いたいw

モンテーロのコックピットに収まりながら
「チュチュミィもワタシも見ているからな」と甘く念押しするクリム。
「見ている!チュチュミィ!」と顔を朗らかにするラライヤ。
もうチュチュミィが見ているよ、だけでも暗示が成立してる気がするw

そんな中、ダミーバルーンの配置してある水域のすぐ近くの島の反対側。
まんまとダミーバルーンを補足して、意気揚々とブースターを切り離して襲撃準備にとりかかるクンタラ11たち。(これぞクンタラクォリティ)
「ビームサーベルの発振テストをやる!」一応最終チェックをしてからと石橋を叩いて渡るクンタラ仮面。
強化人間の香りはもう完全に消えてる気がするw

ここでアイキャッチ。
とうとうクンタラ仮面とクリムの組み合わせ。
クンタラ仮面の踊りに、ナルシストの香りがプンプン。
すごいなと思ってたら、よく見るとOPのクレジットに振り付け師の存在がw
さすがプロの仕業w


もらい事故で患ったムチウチが今日はなんだかキツイ。首の置き場がないんだよな。
(後半を書き上げるまで)持てよ!ぼくの首!
後半へ続く。

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[2014/11/07 20:30] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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