第6話「強敵、デレンセン!」Gのレコンギスタ考察(前編)
そろそろインターネット上にグリモア組んだよ!っていう記事が上がり始めましたね。
○○ガンダムじゃない、UC世紀より後の一般機がこんなに盛り上がってるの見るの初めてかも。
あとはビルドファイターズの「モック」頼むぜBANDAIさん!

グリモア11

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
そういや29日にOP曲「BLAZING」が発売開始しましたね。
(オリコン、デイリーで8位、itunesなど配信系では1位だそうです!)

スチールドラムとまではいかないけど、やや調子をはずしたようなドラムの音と、正体のわからないMoogyな音(リッケンバッカーにディストーションかけてコンプレッサーでつぶしたようなベースにも聴こえるし、単にPAD?それともフェイザーやら駆使したギター?)そして休符の使い方が巧くて、この作品にあった、ちょっと芯のある声質のヴォーカル。
インパクトではEDに正直負けてますが、OPとしては充分及第点だし、ぼくとしてはむしろ好みであります。
カラオケで歌いたい人は休符を意識して歌うと、きっとかっこよく決まりますよ!

さて。
前回の戦いを独白で語るベルリ。
かなり距離を詰めて来たクリムや海賊ではあったが、
ベルリのキャピタルガード候補生としての自覚を上回ることはなかったようだ。
ベルリの立ち位置がもやもやしますね。

さて。
軌道上にのったメガファウナ。
作戦通り囮となるべく、キャピタルアーミーの制宙圏に入った模様。
メガファウナの舵取りしてる女性、ステア(操舵だからステアと呼んでるのかも)は、かなり巻き舌ですね。
かっこいいけどセリフが聴き取りにくい
冒頭のは「メイーンノオーズゥ、カーッチ!」は
「メインノズル、カット」だと思うがそのあとの「周回速度」のあとがわからんw
雰囲気で楽しんでおこうw

「歯磨きガム」をラライヤと噛むノレドを「歯茎のマッサージは?」とベルリが嗜める。
はじめて子供向けな部分がw
これ実際大事で歯医者さんに教えてもらったんだが、歯茎ごとブラシで磨くのが肝要。
一週間もしないまに色が変わって来て血行がよくなる模様。
歯が大丈夫なのに歯茎が弱って維持できないとかもあるから、歯だけを磨いてる人は歯茎ごと磨こうね。

「いつ逃げ出すの?」とやはり問いかけるノレドに「まだアメリアの艦隊を確認していない」と成果が必要と答えるベルリ。「キャピタルガードの生徒だって事忘れてないんだ^^」とはやすノレド。
実際の所、時間が経ちすぎているので、手ぶらで戻れば逆にスパイの容疑もかけられかねない。
アメリア軍にとって不利な情報を持ち帰る事を、必要な措置と認識しているベルリは「軍事においては」やはり秀才なのかもしれない。

ヘルメットを脱ぎたがるラライヤに「宇宙(そと)に出るかもしれないから」と説得するノレド。

その部分を受けて、「G-セルフで逃げ出す事を考えているんですか?」
またも「ノックレスプリンセス」、アイーダ登場。ノックはレディの嗜みですぞ!w
「ハッパさんはぼくを出す(出撃させる)つもりでいるんですよ」とベルリ。
(意訳:逃げ出す為ではなく、出撃のためにスーツを着ているんですよ)
「今度は私もG-アルケインで出ますから」というアイーダに
「宇宙なのに?」「無茶ですよ」との反応。

ベルリはG-セルフに乗って空間戦闘したアイーダを知ってるから無茶だと言ったのか、
それともG-アルケインが(宇宙でも使えるが)大気圏内戦闘に特化した機体であるという事だろうか。
こないだから、戦艦の上で砲台と化しているせいで、ノレドにさえその腕を認められていない感じ。
今回は活躍するのか、果たして。(見かけはカッコイイんだけどね)

場面変わってキャピタルアーミィ。
ウィルミットが夜陰の中カーディガンを羽織って登場。
次々と上がって(発進して)行く二機搭載型のゲタのバーナーを視線にとめながら、
褐色の肌のアーミー幹部、ジュガン=マインストロンに向き直り、
「宇宙海賊を退治するのにあんな数のブースターとMSが必要なのですか?」と宇宙海賊をダシに大規模な作戦を執り行おうとしていまいか?と掣肘。
「海賊がアメリア軍だとわかれば、ジロンド部隊の規模くらいは出す必要があります。」

この二人特に仲が悪く、今回も、ウィルミットが話しかけた時は、ジュガンはスマホをいじって目線を合わせようとしないし、ジュガンが話はじめると、ウィルミットが腕を組みながらあさっての方向を見る。
以前から、この二人が同じ画面に収まってる時にほとんど目線合わせてないんじゃないかな。
ルシータ大佐との関係以上に「険悪」と言っていいものじゃないでしょうか?

そこへデレンセン大尉がアンダーナットの到着した報。
「キャピタルタワーで何をやろうとしているのです!」と詰め寄るウィルミットに
「大尉のエルフ=ブルを発進させるだけです。」
「はぁ?冗談でしょ!」慌てて管制室へ向うウィルミット。
視線をはずしたまま、聴こえるか聴こえないかくらいのタイミング(距離)で「ババァめ。」とジュガン。
本当に嫌いみたいw

カメラは宇宙へ。
リング状の形をしたナット(駅)が映される。
先ほどのアンダーナットはナットの下部か、
(宇宙では)一番下の駅でアンダーナット?かのどっちかかな。
デレルセン登場。
ベッカー大尉が出迎える。

ナット内の移動が詳細に描かれてて、けっこうわくわくする。
いいな、こういう所に力入れてるの。

「ジロンド部隊(先ほど地上から発進した部隊)は出撃した模様です」
「マスクからの報告は信用できるのか?」
彼の失敗を参考にした作戦でありますから、万全でありましょう。」
「マスクはエルフ=ブルの量産一号機で(カメラ目線)はしゃぎすぎたかw」

「今回の作戦で、自分の教え子であるベルリ=ゼナムを救出してみせる!」

淡々とした会話の中で移動。すごい尺使ってる。
ここ、見せたくてたまんないんだろうな。
どうでもいいけど「〜してみせる!」という意気込みは死亡フラグだぞw

街中に出てからの移動手段はなんとセグウェイw
ナット(駅)の中は空気が限られてて、おそらく浄化して回してたりもするんだろう。
排気ガスをまき散らす、内燃機関を採用した車やバイクは使えない。
ホット(内燃機関)かクール(電気機関)かを車で書き分けるより、
そもそも車を出さない方を選んだんだろう。
こういう読み取りができる土壌がしっかりと用意されていてSFとして楽しい。

街中では聴こえよがしに、アーミィを揶揄する声。
小石の投石も。
ウィルミットの(運行長官としての)施政で生きて来た市民の当然の怒りであろう。
発足して日が浅いのもあって、こちらでも粗野な蛮人がやって来たくらいの扱いなのであろう。
結局の所、アメリアもゴンドワンもキャピタルタワー(軌道エレベータ)が欲しいのであり、ナット自体に手を出してきてはいない。
そんな場所で軍事行動を起こされる事は、「来てくれて安心」よりも「かえって攻めて来る口実を与えてしまうんじゃないか?」という後者の意見の指数が高いのではなかろうか。
この先、ますます軍部が肥大化して圧政が敷かれるのか。
法王があれから出てこないがルシータの傀儡と成り下がったのか?
経過を見守りたい。

司令室に着くや否や、待っていたのはスクリーンに大写しになったウィルミット運行長官であった。
「アンダーナットは軍事基地になってしまっているではないですか!」
「海賊どもはこの20年間のゴンドワンとの大陸間戦争で実戦慣れしてますから」
ベッカー大尉とウィルミットの駆け引きに、デレルセンが割り込む。
「長官どの!ご子息はかならず取り戻してみせますから!」
「デレンセン大尉が、ご自身で?」
「我々は雪辱戦をしかけているのです!」
「雪辱戦・・・?」ここでウィルミットのコントロールルームにジュガン登場、会話が強制的に打ち切られる。

おもしろいのは本気でベルリを心配し、また連れ帰ってやらねば!と思ってるのはデレンセン大尉だけであり、ルシータ大佐は、口実にできて満足だし(そもそもこの状況を彼自身が演出した)実母(違うかもしれんが)のウィルミットも、交渉材料として使われてしまった!と「弱み」扱いされてるのが悔しいだけで、虜囚となっているに違いない(実際かなり違うw)息子の無事を祈る描写は一度もない。
デレンセンのいい人っぷりが引き立つのと反比例のグラフを描くように、死亡係数が跳ね上がってゆくw
いい人は早死にするもんだ。
デレンセン大丈夫か?w

地上で揉めている二人を尻目に「ほれ今のうち」と出撃にかかるデレンセン。
ディロンド部隊との合流の為のデータや、エルフ=ブルの変形を確認しながらまさに出撃寸前なのだった。

その頃、メガファウナでは臨戦態勢が敷かれていた。
ベルリにもG-セルフへの搭乗要請が下知され、面従腹背で向う。
その最中、格納庫の外につながっている右のフライスコップ(ゲタ)を使えと言われたから、脱出の為にこっそり乗っておいてくれといった作戦をベルリから告げられるノレド。
脱出チャンス到来。
今のうちおしっこ済ませとこう!とラライヤを促すと、金魚鉢を前にご機嫌ななめ。
「ふん!ふん!ふん!」なんだかかわいいなw
まさかとは思うが「おしっこ」と「フン」をかけたラライヤギャグなのか?w
・・・いや、さすがにそんな事はあるまい。w

G-セルフの背面につけられた新装備を眺めるベルリたち。
「あんなものつけられていいの?」
「いいって。重くなるだけなら嫌だけどね。」どことなくアメリアの技術力をバカにしてる感もある二人。
上から無重力下を滑るように現れたアイーダは愛国心を刺激されたのか、
新装備を擁護。
かぶせるようにクリムが「ビームを反射させるためのモノだが、モンテーロには付けられなかったんだよ!」と不満げw
すぐそばにいた小太りしたメカマン、アダム=スミスが「それは言いっこなしですぜ、中尉。と軽く嗜めてからベルリに向ってはこう言った。
「当てにしているぞ!少年!」
「冗談じゃない!それじゃ生体実験じゃないですか!」
突如大きな声を張り上げてキレるベルリ。
スミスさんとはキミ、けっこう仲良くなかったの?w
当てにしているとか耳心地のいい言葉で誘導されていくのが気に入らないのか、
とりあえず反抗的なベルリ。
「君にとって本格的な宇宙戦争になりそうだから防御を厚くしたんだ!」と横から入って来たハッパのセリフに思わず「ハイ!」と一瞬で論破されるベルリw
天才技師とは勝負にならんなw

・・・と思っていたのだが、このあとのハッパによるリフレクターの説明を上の空で聴いているベルリの視線の先では、ノーマルスーツに身を包んだノレドとラライヤ、ハロが行動を開始していた。
あそこで大声で無理な感じでキレたのは、自分に注意をひきつけて、ノレド達を行動しやすくする作戦だったようだ。いきあたりばったりな作戦なだけに、こういう所では逆に頭を使っているベルリ。

カメラ戻ってデレンセン。
地上での話がいつもの用にとりあえずの終わりを見せ、
もう出撃準備があい整っているのを知覚したウィルミットは口に出しては、
デレンセンをはげまし、またデレンセンもおまかせください!と士気をあげて出撃するのだった。

その頃ノレドはリフレクターの操作を憶えながら、海賊の首脳達に代わる代わる、弾道飛行高度での落下(大気圏突入)に気をつけろとか注意点を促される。遠慮のない彼らは次々と自分の会話を押し被せるのだったw

ここでアイーダからのビームシールドの話と(OP通りの赤いシールドになる)
船長からアイーダへの、スルガン総督に前世紀の認証技術に関する研究を急がせてくださいという話。

この前世紀の認証技術というのは、やはりG-セルフの事で間違いないだろうが、もしかしたらG-アルケインも含む「G系統」すなわちヘルメスの薔薇の設計図によるMSがすべて、G-セルフのようにパイロットを選ぶことになっているのかもしれない。
そうでなかったらカーヒル大尉がアルケインを使っていそうなものだし、またアイーダもそう望むだろう。
アイーダになにかあったら困るといった感じで戦々恐々な使い方をする艦長としては、アイーダにはMSに乗って出撃してもらいたくないというのが本音であろう。
だが、アルケインほどの高性能な機体を眠らせておく訳にもいかず、現在のような歪な使い方をしているのでは?と考える方がスムーズである。

なんせ今現在メガファウナが擁する2機ものG系統は、
片方が敵国の捕虜で学生。
もう片方が総督の娘。
艦長でなくても頭の痛い話である。そりゃ研究をせっつきたくもなるってもんよw

その頃。
ベルリの機転によって無事見咎められることもなくゲタの中に侵入を果たすノレド達。
せまいラックの中に隠れるのであった。


「ジロンド隊が下から海賊船を押し上げてくれれば、不肖デレンセンが海賊船に囚われたベルリ以下2名を救出して、G-セルフも取り戻す!」と、ジロンド隊と交信を交わすデレンセン。
解りやすい説明をありがとうございますw

メガファウナでは小太りのメカマン、アダム=スミスが、
通信が使えなくなるからメガファウナを見失うなよ、と声を掛けながら作業。
それをコックピット内から見やるベルリ。
「アダム=スミスさんって顔に似合わず気遣いがあるんだ^^」と、なんとなく気が緩む。
相変わらず思った事をそのまま口に出すベルリ。
アダム=スミスさんの爪の垢でも煎じて飲んだ方がいいw

アイーダのG-アルケインの出撃を視線の端に認めながら、確かに宇宙慣れしていると評価。
ちょっと上から目線っぽいw相当アイーダの操縦技術は軽んじられているのではなかろうか。
「使わない時はたため」とハッパに教えられてリフレクター収納。

(キュッキュッキュッキュ)
ドッパッドッドドパッ、ドッパッドッドドパッ
ハッパさん 有能!
たたんだ方がいい事 you know!
教えてくれたから I Know!
さっそくボタン押して 収納!
Check it out !

平野耕太のドリフターズの4巻のあとがき見て、
ちょっとラップやってみたかっただけだw
ぼくにはご覧の通り才能がないこと I Know!(まだやるかw)

話が盛大に逸れた(何やってんだw)
出撃したG-セルフは、かねてからの打ち合わせどおりゲタにドッキング。
「接触回線」の疎通を確認。
そのゲタこそが先ほどノレドとラライヤとハロが密航したゲタなのであった。
その二人+1は戦闘と脱出の機会双方に備え、ノーマルスーツにいよいよヘルメット着用。
ラライヤのヘルメットに酸素を送るのを忘れて慌てる幕間も。
ハロのギャグシーン挿入。
「環境チェック!環境チェック!」
静かにするんだよ!と言われて今度は甲高い声で
「環境チェック!環境チェック!」というおかしいシーン。

これ見ると
聖飢魔Ⅱの蝋人形の館のイントロでさ、ゆっくりと
「お前も蝋人形にしてやろうか・・・?」
(しばらくの間)
早口で「お前も蝋人形にしてやろうか!」
♪でででっででで、でーででっででで、でーででっででで、でーれでれでれで(以下略)っていうの思い出さない?ぼくだけ?(今日は音楽ネタが多いなw)

そして甲高い声でしゃべるハロに「我慢すんだよぉ」と言いつけるノレド。
「我慢!すっと・・・我慢・・・」我慢という言葉に食い付きつつ、次第に伏し目がちの表情になっていくラライヤ。なにか虐げられた過去でもあるのだろうか。要チェックとしたい。

下からの部隊。ミサイルでかく乱したいが距離が足りないとか、相手がゲタを出したなど。
戦闘に関するああだこうだといった駆け引き。

メガファウナブリッジでは艦長が指示を飛ばす。
イントロに書いたステアさん「イエッサー!」とやはり巻き舌気味w
クリムには自由落下の可能性を、アイーダにはG-セルフの援護に集中して決して猪突しないように念押し。
それを気遣いと知るアイーダは艦長に礼を言いつつ、視線の先にある「ぶっつけ本番の新兵器」を背負わされたG-セルフにも気遣いを見せるのだった。
カーヒル大尉の事が飲み込めないだけで、
彼の事をとりあえず棚の上にしまっている間は、ベルリにさえ気遣いを見せてる気がする。

憧れとも恋ともつかない想いを抱いていた人の死に、何かしらの落としどころを得る事さえできれば、この子は変わると思うんだよな。
ぼくはもうすでにこの子、けっこう気に入ってきてます。

ここでアイキャッチ。前半ノレド、後半ベルリ。
前はクリムが戻りじゃなかったっけ?


今回、変な脱線多くてすいませんw
どこかに笑いを入れたくてしょうがないんです^^;

あと個人的にですけど、ジュガンの声が渋くていいですね。
多分だけど、ぼくの大好きな作品「坂道のアポロン」に出て来る淳一兄さんの声です。
こんな声で生まれて来たかった!w
諏訪部順一さんっていう声優さんです。


相変わらずの文字数ですが、後半もよろしくお願いします。
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テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/10/31 20:10] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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コメント
おはようございます!

> 弾道飛行高度での落下(大気圏突入)に気をつけろとか注意点を促される。

予告で人生最大のミステイクと言ってたし、自由落下は地獄みたいに言ったし、これはもう( RX-78-2 ガンダムのサランラップw をなぞった)再突入フラグでしょ!

んー、でも デレンセン大尉の死亡フラグ には気づきませんでした…私は物語をちゃんと追えてないフシがあります…。

でもって、A-B パート間の オープニングテーマ 「 BLAZING 」 の CM で流れ星のカット、これはもう G-セルフの再突入シークエンス待ったなし、と確信しましたわw

諏訪部順一さんは、今期アニメだとやはり 「 Fate/stay night [UBW] 」のアーチャー役が印象深いです。前期だとやっぱダンディじゃんよ!…落差が大きすぎるwww
あと、スカパー/ スカパープレミアム の AT-X というアニメ専門チャンネルの声優バラエティとして 「諏訪部順一の とびだせ!のみ仲間」 という番組をやられています。
公式ページ: http://toranomonkaigi.com/tobinomi/
[2014/11/01 06:13] URL | イヴュマー #UzUN//t6 [ 編集 ] | page top
おはようございます。
「後半もよろしくお願いします。」まで読んだw

( ゚∀゚)o彡゚後半!後半!
( ゚∀゚)o彡゚こっ・おっ・はんっ!こっ・おっ・はんっ!

・・・と思ってカキコしようと思ったら更新されてた・・・(;゚Д゚)
これから読みます。
[2014/11/01 06:25] URL | ss standman #- [ 編集 ] | page top
イヴュマーさん、こんにちは!
ぼくも、2案出してましたしね。富野御大にふりまわされっぱなしです。
ファーストになぞらえて、誰か一人は「大尉!減速できませんっ!」とかやるかなと思ったけどありませんでしたねwUCの福井さんならやったかもw

ああ!かっこいい声だと思ったらそうだよね!
UBWはステイナイトの中では一番のオススメシナリオ。毎週夢中になって見てます^^
セクシーな声ですよね^^
スカパーとか入っていないので視聴する事は適わないんですが、いろいろおしえてくれてありがとうね^^

・・・ダンディは気づかなかったじゃんよwww

[2014/11/01 11:08] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
ss standmanさん、こんにちは!
結局朝の2:00から5:30までかかって、プレビューで校正するのに30分ほど。(何度も寝落ちしてたw)
6:00きっかりになんとか上がりましたね。

読んだ人が時系列やストーリーを追いやすいように、別に何の考察も感想もない部分も、ある程度文字に起こしてるので相当時間かかってますw

いっつも金曜日は一度見て、歩いて散歩しながら整理して、もっかい見て、最後に一時停止押しながらセリフとかを起こして書いてます。

なので、後半!後半!と熱望されると嬉しいですね^^
[2014/11/01 11:16] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
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