第5話「敵はキャピタル・アーミィ」Gのレコンギスタ考察(後編)
先ほど前編を書き上げたと思ったら直後に後編書いてます。
金曜日は頭がクラクラしますねw
土曜日に回すと、どんな用事があっても書き上げるまで出れないとか、
かさばる兄さん、問答無用で今すぐ抱いて!とかロマンスがあっても、
更新の為にすぐに帰らなくちゃいけないので(帰るのかw)、なんとかやり切るのですw(ないないw)

Gself8.jpg


さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
さてアイキャッチから戻って後編。
(もう前後編が当たり前になってるなw)

弾道飛行体勢(のフリ)にはいってる状態の最中にハッチオープン。
強風であおられる倉庫内。コアファイターも固定が甘く、先ほどのゴムパッドに押し付けられている。
最中にハッパからコアファイターについてわかったことをレクチャーしてもらうベルリ。
さっきの水や空気はレスキュー用だとかなんとか。水洗便器用じゃなかったw

とうとうMS発進。グリモアかっけええw
発進するモンテーロを尻目に、メカニックの制止も聞かず、対艦ライフルを持ち出すアイーダ。
照準合わせれば使えますというあたり、テストをしてないのだと思うが、
テストをしていない飛行モジュールで出撃を牽制された事に対する、
当てつけでわざわざこの武器を選んでいるのだろう。とんでもない姫様だ。
コアファイターを一瞥し、のつこつしているベルリから視線を外しつつ、
「人助けなど、当てにしません!」と発砲開始。
「機銃は上空!真上!」と叱咤するように号令が出され、対空防御が始まる。
今回の艦長やクルーは左舷の事はそこまで気にしてないようだ。w

回避運動と無調整の両方が作用したのか当たらない対艦ライフル。
上空から攻めて来たのはゲタのみ。
クリムがそれを見切って、牽制を担当。本隊には下から来ると伝達。
ジャベリンを柄から射出して、ゲタをまっぷたつ。前回、柄から飛ぶように見えたのは気のせいではなかったw
下方に向うグリモア本隊。
「中尉の言う通りだ!背面から来た!」
わざわざ「中尉の言う通り!」と追従するあたり、中尉の喜ぶ術を心得てるな、この副官w

駆け上がって来るエルフ・ブルックを先頭にしたケットシーの部隊。
なかなかかっこいいぞ!

「こちらの編隊が遅いように見えるだろうが、我々のカットシーの編隊は伊達ではない!」
(まわりくどいっw)
クンタラ仮面のセリフの後、カットシーの部隊が1列縦隊に。
前方投影面積を最小にして被害を抑えているようだ。
ツェペリ男爵の「面積を最小にして波紋防御」を思い出して目頭がアツくなるのはぼくだけか。
(そこはジェットストリームアタック思い出しとけw)

正面の一機こそ被害甚大だが、損傷を免れた後部の機体が花びらのように散開!
グリモアを翻弄する。

驚くクリムの前に立ちはだかる、クンタラ仮面駆る、エルフ・ブリック。
変形を遂げる。
「変形して武器なしで来るとはな!」とクリム。
偉い!ぼくも同じ事思ったw
クリムの素早い判断でのモンテーロの火器の一斉発射に、
「ふざけているのか!」と激昂するクンタラ仮面。
4つある仮面の目の左上が赤くキラーンと光りますw
いや、ふざけてないだろw

エルフ・ブリックのあちこちに搭載されたレーザーで、モンテーロの放ったグレネードかマイクロミサイルか?みたいな兵器がつぎつぎと堕とされ、ビームまでも撃ち落としてる。(わざわざ描いてる)
ミサイルはともかくビームはどうやってるんだろう?

「コイツッ・・・」不意をつかれたクリムのビームライフルが、指ビーム(ダイミダラーみたいですまんw)に焼け落とされる。
「ライフルを直撃?」
はい、ガンダム名物、「直撃?」いただきました!いやーこれ聞くと安心するわーw
あとは「右?・・・いや左っ・・・・上だーーーーーーッ!」が来ると完璧ですね。(何がだw)

「はーっはっはあぁ!これで死ぬぇえ!宇宙海賊ぅ!」と絶叫するクンタラ仮面。

手のしわとしわを合わせてしあわせ〜手と手を合わせて指ビームを一点集中!(理に適ってる。予告でこれ見たとき絶対猫だましと思ってたがw)
だがクリムは必殺のビームを辛くも躱し、ビームジャベリンを投擲。エルフ・ブルックの胸部に突き刺さる。
「ジャベリンはまだある!」とシールド裏(多分)のマウントからジャベリンを二つに割ったパーツをはずし、眼前で合体させて新たなジャベリンを構築するクリム。
天才の面目躍如か。

それにしてもクンタラ仮面の様子をどう思う?
ぼくは突飛かもしれませんが、あの温厚な先輩の豹変ぶりに仮説を立ててみましたよ。
まぁ単にクンタラとして抑圧されたストレスが仮面を被る事により、別人になれた!と解放されただけの
変態の可能性もありますが。

その仮説とは・・・
あのマスクから何らかの作用(石仮面的に針とか、投影した画像による催眠とか、音波による以下略とか)を受けて、「強化人間」になっているのではないかと思えるんですよ。
ちょっと理由を挙げてみます。

1:前編で書いた「今日もルインがいなかった」
ラボでこのマスクとマッチングさせるために、「手術」とか「調整」を受けていた?

2:キャピタルガード候補生からの抜擢でアーミィに入った。・・・からの抜擢で最新鋭の機体に乗った。・・・からの部隊長として出撃。首席だっただけではあり得ない。「何か」もうひとつ要素がないと。

3:情報部が開発したマスクってのも怪しい。
単にMSをうまく乗る為のデバイスなら、情報部経由である必要はなく、また、今後すべての兵士があのマスクを被って然るべきだが、おそらくそうはならないだろう。

4:戦闘中の人が変わったかのような挙動。言動。
これは言わずもがなですね。

5:この非情な人間改造に「クンタラ」という階級(何かあってもそしりを免れることができる)、そして素養(首席なので充分)が必須条件でありルインが満たしていた。

6:強化改造を提示した時に、承諾させやすい。
多分クンタラ階層であるという身分の抹消を交換条件にしたと思われる。ルイン先輩なら確実に首を縦に振るんじゃないかな?

7:こじつけであるとは思うが、乗ってるMSがギャプランに酷似しているということ。Zガンダムのそれと韻を踏んでいると読めば・・・。
ギャプラン    大型 可変 長距離ブースター装備 強化人間搭乗 後に普通のエースも使う
エルフ・ブルック 大型 可変 長距離ブースター装備 クンタラ仮面搭乗 後に普通のエースも使う
こうくれば、クンタラ仮面=強化人間ってのもあるんじゃないかと。

ぼくはかなり高確率で強化人間(この世界ではなんというが知らないが)だと思いますが如何でしょうか?
当たってても外れててもこの先が楽しみです。

カメラ変わってメガファウナの中。
ほぁー!ほぁー!と興奮するラライヤ。堀江由衣のファンなのかも知れない。w
ラライヤを抑えつつ、船を守るんじゃなかったの?とベルリを叱咤激励するノレド。

「ベルリくん!G-セルフの後ろにつけるんだ!」とハッパにも要請されるが、強風と慣れないコアファイターの操縦でなかなか意のままにならない模様。

最中、G-アルケインがカットシーの飛行モジュールを打ち抜くも、本体に直撃できずにイラついて、コンソールを叩くアイーダ。そりゃテストしてないもんよ・・・w
クルーの要請を受け、船長からアイーダへ、ベルリのコアファイターをG-セルフに突っ込んでやってくれと要請。(ややこしいなw)
「無理ですよ!」というアイーダに
有無を言わせぬ迫力でドニエル艦長が「戦闘中は好き嫌いは言わないでいただく!」と説教。
「コア・ファイターが勝手に動き回っているんです!」と、アイーダはとりあえずの釈明。

そのやり取りの最中、コアファイターがとうとう艦外に飛び出す!
「飛んじゃってえーー?」とアイーダw
このセリフ、何がとは説明できんけどニュアンスがおもしろいw


カットシーの銃撃をかいくぐり、「天才さんのモンテーロ?」とか言いながら、エルフ・ブリックの横をかすめてゆく。
「とどめは後ろからー!」とビームウィップで拘束して圧倒的優位に立ってたモンテーロの邪魔をしてしまった格好である。
「バカめが!中身だけみせてもどうしようもないだろ!」チャンスを潰されてやや不機嫌な天才さん。

「今、機銃が出たか?」と動作確認を行なうベルリにゲタが衝突。ガンっとか当たっちゃってるあたり、エアバックがないのかも。ヘルメット必須だな。

タブレットのようなコンソールをスライドさせながら、対空砲火を味方に遠慮するなと命じる艦長。
「次の囮作戦には弾丸はいらん!」打ち尽くすつもりでいけってことだろうけど、次の作戦が気になる
。楽しみ。

「そりゃダメでしょう!」
ベルリの視線の先では、先ほど優位に立っていたはずのモンテーロが頭を掴まれ、ひきちぎられていた。
先ほどの高圧縮した水の玉をクンタラ仮面に浴びせる機転を見せ、モンテーロを救出するベルリ。
まぁ、ピンチになったのもベルリのせいだから、命をかけたマッチポンプでしかないわけだが。(苦笑)

空中にいるのに突如大量の水に囲まれ、さらに浸水。海に墜ちた?とパニックに陥るクンタラ仮面。

その頃艦長からの要請を果たすべく、外に飛び出したベルリの為に、G-セルフを甲板上に押し出すアイーダ。
「ベルリ=ゼナム!戻って来てドッキングしなさい!」
ああ、このドッキングって表現いいな。合体よりも少しリアルっていうか。

クリムからも戻れと言われ、船に向うが、先ほど艦長の出した指示で対空砲火は激化。
この中を縫って戻れっていうの?と困惑するベルリ。
「あれでは無理でしょう?」と、さしものアイーダも弁護せざるを得ない状況の中、砲火をかいくぐって突っ込んで来るベルリ。ドッキングモードに入ったらあとはオートで合わせてくれるようだが、自身の思うように動かないコアファイターに恐怖するベルリ。

ものすごい勢いでドッキング完了。
ドッキングしたと思ったら、1秒かからずに周囲をチェックするあたり、優等生としてのMS乗りの在り方が
染み込んでいるのか。
「(なんて言ってるのかわからない)FIX!」

G-セルフ起動!今日はコックピットハッチすぐに閉めてくれるのね。落ち着くわぁ・・・と思ったら、ハッチにハッパさんが張り付いてた!w
「さっさと上がって撃退しろー!」まず降ろせと言わないあたりがw
だがG-セルフには現在、背面飛行装備がついていないのだった。
「45秒間なら飛べる!」とハッパ。
「ならどいてくださいよ、何も見えません!」「すまんっ」そそくさと視界から消えるハッパ。

これ、ファースト見てる人なら反応したであろう、「アムロ=レイの空中戦」ってやつだw

一年戦争時代、アムロ・レイがガンダムVSドップで演じた闘い方で、連邦の軍教科書に乗ってるらしい。確かAOZかなんかで書いてた。
ジャンプして、着地する瞬間にブーストする、というもの。しかし、ブーストタイミングに失敗すれば、ただのMSの墜落になってしまうってやつだ。

G-セルフを視界に捉えた瞬間、瀕死のモンテーロを置き去りにして、G-セルフを優先して向って来るクンタラ仮面。
その放った指ビームを見ながら「頭をやられて何が天才パイロットだよ」と意識の中で毒づいてから、ブーストして大ジャンプで躱すG-セルフ。
「飛んだ?」とアイーダ。どのMSでも出来るってわけじゃないみたい。

エルフ・ブルックに向って空中を駆け上がるG-セルフ。
コクピットを横からみたスピード感溢れる画面で、コクピットカバー右横に必死でへばりついてるハッパが見えるwまだ降りてなかったの?wハラ痛いwww

手を胸の前にクロスして、ビームサーベル2刀流準備!
「刃向かうのか!」とクンタラ仮面、レーザーシャワー照射。
ハッパさんが死ぬぅうううううwwww

と思ったら、ビームサーベルをすかさず二刀引き抜いて、手首ごとくるくると回してレーザーの膜を作り出して防ぐベルリ。

「ビームサーベルを網にして防ぐのか?」と狼狽するクンタラ仮面に、
「守るだけでは、勝てないから!」とレーザー照射時間の限界まで防ぎ切った後、そのままビームサーベルを振りかざして迫るベルリ。
「キャピタルアーミィがそんなもの使っちゃいけないんですよ!」とビームサーベルを伸ばして、エルフ・ブリックの装甲を切り裂くG-セルフ。

「あんな性能・・・ルシータ大佐からも聴いていないっ!この戦いのデータは取れた」とクンタラ仮面撤退。
さすがに変形できないほどにやられた模様。

45秒を過ぎ、自由落下しているG-セルフ。
余談ではあるが、飛んでからの時間測ってみたら、先ほどの大佐からも聴いていないのあたりで45秒。
ここから自由落下開始。時間合わせてるとは思わなかった!脱帽。

落ちてゆく最中ハッパから、吹かして落下速度を落とせと教えてもらう。
そこへG-アルケインが助けにくる。
テストしてない飛行モジュールで飛んで来てるが大丈夫なのかw
先ほどの対艦ライフルでテストなしのまずさを味わったばかりだというのにw
「次の作戦もあるのですから」と付けるアイーダらしさで、G-セルフをひっぱりあげてゲタに載せて帰還。

作戦成功のあとに、艦長の視線を察したアイーダが何が言いたいのかと促すと、
「私からも礼を言うつもりですが、ベルリ=ゼナムを姫様からも褒めてやってください」
ふてくされているアイーダに追撃。
「それが姫様の任務です。・・・いや義務かもしれません。」
「義務・・・ですか?」
「貴女は姫様になられる方だからです。」
このやり取りは少し興味深い。

単にスルガン総督の娘という身分をお嬢様の代わりに、海賊だし姫とかノリで呼んじゃってるのかと思ってたんだが「姫になる方だから今から姫って呼んでおこう」だとは思わなかった。
後付けで姫になる・・・ひょっとしてアイーダを祭り上げて、王国をでっちあげるとでも言うのか?
スルガンの子だけど、実は養子で、本当はトワサンガの1勢力の王族とか?
この予想だとベルリとかぶりすぎてるしなぁ。
それとも将来は本物の淑女になるべきお方とかそれだけの意味?
まぁ、またヒントを待ちたい。

宇宙に上がるために、艦内の様子が宇宙用に変わって行くのを見て落ち着いてるラライヤ。
どんどん良くなってゆく感じ。
酷くやられたモンテーロを見て
「頭をやられて戻って来たんだから、さすが天才じゃないの?」と、どっちにも取れる皮肉をかますノレド。
けっこう理知的じゃないか。こういう言葉遊びは嫌いじゃないw

「部品はあるじゃないか!」とせっつくクリムに
「ただ置けばいいんじゃないんですよ!」とハッパ。
「それが貴様達の仕事だろ!」と言い捨てるクリム。
ハッパって同格の中尉なんだがwww

そんな光景を眺めているとアイーダがやってくる。
先にベルリが先ほど助けてもらった礼を言う。
「こちらこそ、メガファウナの全員を代表してお礼をいいます」とアイーダ。
すこしノレドの表情が柔らかくなった。

船長からの依頼を果たしたわけだ。

そこへ颯爽とクリム中尉登場。
「少年!少尉でならアメリア軍に推薦してやるぞ?」
関節技で制圧してくれやがった事はとっとと水に流してるクリム。
「中尉でなきゃだめですよ」と、先ほどと同じ答えのベルリに
「なら私が大尉になってからだな、姫様?」と振り向くと、この和気あいあいとした空間を既に彼女は離脱していて居ないのであった。
このやりとりすごくいいな。

「本艦は弾道飛行に入る!」と艦長の訓示の中、忙しく働きまわるスタッフ達。
人知れず今は亡きカーヒル大尉を想い、嗚咽するアイーダ。
「カーヒル・・・貴方の敵だったパイロットに私はお礼を言わなければならなかった・・・くやしいっ・・・カーヒルッ・・・カーヒル・・・」

組織の運営上「姫であること」が任務として彼女の肩にのしかかっていけばいくほど、劣化することなく、思い出に彩られたカーヒルの死を悼む自分に、酔いしれるように逃避するアイーダ。
彼女が歩き出せる日を切に願う。

ベルリ一行はご飯を食べながら脱出の算段。
キャピタルガードの生徒として、スパイ以外にもやり残した事があるんだとノレドに説明しつつも、G-セルフの新型装備にドキドキするベルリ。その都度その都度で生きてるなw

そして弾道飛行開始。
そういやひさしぶりに艦船がCGじゃない(ように見える)な。絵の圧力が変わらず良い感じ。

後編、そして予告編ともに大胆な仮説立ててみましたが、楽しんでいただけたでしょうか?


次回「強敵、デレンセン」
スリリングすぎるから、見なくていい!



次回予告でベルリが生涯最大のミステイク・・・
予想ではデレンセン大尉を殺してしまうか、(キャピタルガードの教官を殺してしまっては戻れない)
起動エレベーターに攻撃してしまうか、だな。(経験なスコード教信者としてはありえない)
果たして?

スポンサーサイト

テーマ:Gのレコンギスタ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/10/25 00:01] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
<<近況。 | ホーム | 第5話「敵はキャピタル・アーミィ」Gのレコンギスタ考察(前編)>>
コメント
おはようございます。
ラライヤまで読んだw←ドコのだ?

富野御大、相変わらずやってくれますな。セリフの言い回しが、もぉすでに『能』の世界。
話の展開も過去作品に対するオマージュ? ファン向けのサービス? 興味を引くための謎かけ? はたまた天然なのかw

個人的には
>「部品はあるじゃないか!」とせっつくクリムに
>「ただ置けばいいんじゃないんですよ!」とハッパ。
>「それが貴様達の仕事だろ!」と言い捨てるクリム。
ココらへんの裏方ネタっぽい要素が、いかにもガノタ向けアピールのような気がする。

なんにせよ次回が楽しみではありますが、兄さんが「見なくていい!」っておっしゃったので見ませんw(つーか出勤前に1万字読めとか・・・)
[2014/10/25 07:23] URL | ss standman #- [ 編集 ] | page top
ss standmanさん、おはようございますw
ラライヤわかんねぇww

あいかわらずの台詞ですよねw
ただ1~3話に較べて、ずいぶんとキャラクターたちがスムーズに会話しているなとは思いました。
話の方は猛スピードで宇宙にいっちゃうみたいですね。5話では補給の為、マライアに向って向こうの文化に触れるイベントがあると思ってたら、囮作戦やって、そのまま宇宙に飛んでっちゃったw展開はやっ

あそこのやりとりいいですよね。
いかにもパイロットの理屈でw
彼ら同格だから、お互い遠慮なくていいですね。

ちなみに見なくていい!は、次回予告の公式のあおり文句ですw
毎回、変な言葉でおもしろいですよねw

出勤前にご苦労様ですw
今回Pomeraで打ってないので、前編後編合わせた文字数わかりませんが、感覚では15000超えてると思いますw
筆がとまらんっw

来週もがんばってよんでみてくだされw
[2014/10/25 09:38] URL | かさばる兄さん #- [ 編集 ] | page top
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://1wd.blog110.fc2.com/tb.php/202-cc3b6744
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |