第5話「敵はキャピタル・アーミィ」Gのレコンギスタ考察(前編)
1話を前編後編に分けて、総数1万文字とか書いてるのここぐらいだなw
つきあってくれてる皆さんには本当に感謝!です^^

グリモア4

さて、このサイトでは初の試み、毎回の考察を書いております。
これより後はネタバレ前提なので、もう見たよ!って人やそういうの気にしない!って人だけ読んでね^^

例によって「かさばるさんという名のフィルター」を通した考察なので、
かさばる兄さんはこれ見てこう感じたのね、くらいに軽く楽しんでくださいね。
いろいろ予測もしますが当然外れる事も多いはずなのでそこのとこもよろしく。

あと、まんまと富野監督にだまされたり、読み込みの浅さで解釈のミスもありますが、
それはそれで楽しいので、あえて変更は致しませんので、そこのところもよろしくお願い致します。

では準備OKの人は 続きを読む をクリックお願いいたします。
時間経過。
4話までは息も付かせぬ怒濤の連続した時間だったが、
この5話は4話との間に少しだけ時間が流れてるんじゃないかと思う。
マニィが冒頭で「今日も」ルイン先輩が居なかったとか
ベルリのあの性格とはいえ、クリムやスタッフとの距離感とか。
前回から出たままになったコアファイターにベルリが驚いたり(直後なら驚かない)
モンテーロの指が直ってたりね。

そして何より・・・


では第五話「敵はキャピタル・アーミィ」

スコード教の聖堂?にて運行長官にしてベルリの母親、ウィルミット・ゼナムの独白よりスタート。
「タブーは破られていない」の一点張りの法王、そして自身が管轄するクラウン(丸いゴンドラ)がアーミーカラーに塗られているのを観て嘆くウィルミット。

宇宙で運用するクラウンに3色迷彩?とかツッコミたいところだが、「迷彩効果」よりも「このクラウンは軍の管轄にありますよ」という内外における極端な示威と思った方が自然だろう。

チア達による戦意高揚。「世界を守れ!キャピタルアーミィ!ニューマシーンで守れ!(以下略)」

進化をタブーとするこの世界で「ニューマシーン」って言っちゃってるよ、これw
もうちょっと体裁とか取り繕わないのかな?

そこへアーミィが開発していた新型可変MSのプロトタイプ「エルフ・ブルック」が着陸。
デレンセン大尉は正式量産機第一号を受領する模様。
カットシーであれだけ強かったんだから、現時点最強かも?

やがてエルフ・ブルックからパイロットが降りて来る。
登場!「クンタラ仮面」w

「あのマスクは何です?」とデレンセン。
「モニターになっている。ひとつ、ふたつも操作を助ける。」
調査部から出た資料を元に作らせた。」
今まで出てきた仮面キャラの仮面動機の中で、一番理詰めで一番つまらなかった!w
言ってしまえば「i Mask」かよってw
クンタラに古から伝わる戦衣装とか、おもしろいの期待してたのにィ!w

そんなクンタラ仮面も視野にいれつつも、今日もキャピタルガードの中にルインはいなかったなぁとマニィ。
チア全員気づいてない風だったから驚きだw
さすがにデレンセンとかはマスクには?だが、中の人は資料ですでに知ってるっぽいかな。

アーミィ幹部にカメラ。
「大佐には前世紀の資料、ヘルメスの薔薇の設計図を・・・」
「タブー破りをやれとおっしゃるなら、スタッフと予算は数倍必要ですな。」とルシータ大佐。
さらなる強化の為、情報部に前世紀の遺物「ヘルメスの薔薇の設計図」の獲得を要請する軍部。
まだまだ軍備は増強されるようだ。
そこへウィルミットが「そういうことでキャピタルガードから人員を引き抜くのは辞めていただきたい」と登場。
新しいカードを切るのももったいないと、「息子さんを救出するのにアーミィも必死なんですよ」とルシータがまたも封殺。
その言葉を裏付けるように、クンタラ仮面の新型MS擁する奪還部隊出撃。

新型MSエルフ・ブルックは、可変MSで、さらにこの出撃で長距離用追加ブースターをつけている。
既存MSとしてはギャプランに似ているとぼくは思う。
しかし、ギャプランもそうだったが、けっこう大きいな。

場面はメガファウナ(海賊達の赤い船)に。
アイーダとベルリの会話。
「クリム中尉が言っていた宇宙からの脅威って何なんです?」
「本人から聴かなかったのですか?」
「この海賊部隊に入隊したら教えてくれるって!」
「なら入隊しなさい!」
「そんな・・・」
おお〜なんだ、この素晴らしいキャッチボールwはぐらかしてるだけだけど。

アメリア軍による補給が進む中、完全に軍隊でしょとぬかりなく観察しているノレド。
脇ではラライヤがハロと金魚鉢をくっつけて「ほら、お友達」と徐々に回復の兆しが見えてきた?
ラライヤから尋問できるようになったときにもたらされる情報がおもしろそう。

「クリムはキャピタルタワーの運行長官の息子がトワサンガの情報を知らないと言って信じます?」とアイーダ。
「キャピタルガードの生徒は時刻表の事しか頭にないのでしょう」とクリム。
クリムはひょっとして、ベルリが気に入ってきているのかもしれない。
運行長官の息子という政治的に不利な立場から、ベルリを切り離して考えてやって欲しいと考えてるんじゃないかなと思ったり。けっこう気のいいヤツだと思えてきたよ。

すると物陰からいきなりベルリが飛び出して
「トワサンガって、フォトンバッテリーを運んでくれる、スコード教の聖域!神聖な場所なんですよね?」
と会話に割り込んで来る。
ややお花畑なベルリの意見に、「それを信じているのですか?」とあきれたようなアイーダ。
以前考察した、スコード教の聖地=フォトンバッテリー生産地というのが半分くらいは当たっているのかもしれない。
またこういう場面でスコード教の世界観を語るあたり、やはりベルリはけっこうな信者だと思われる。

こういう熱心な教義を振りかざす人をみると、実際的な人は少しいじりたくなるもので。
クリム中尉も例外ではなかったようだ。
「G-セルフがトワサンガで建造されたものだとしたら、どう考えるのだ?」
かなり重要な情報ではあったが、どう反応するのか好奇心に駆られてベルリにぶつけてみたクリムであった。

「えっ」
凡百な反応を返したベルリに対して、むしろ周りが過剰反応。
ラライヤはトワサンガ!とはしゃぎながらクリムに金魚鉢(チュチュインと名付けてる?)を押し付けて来て、アイーダはそれは本当なのですか?と詰め寄って来る。
「ドニエル艦長はやがてこの子(ラライヤ)が証言してくれるのではないかと言っています。」と返すクリム。
今の所推察の域をでないようだ。

この反応とクリムの推察から、ラライヤがトワサンガの出自だと仮定する。
彼女がトワサンガ産(おそらくヘルメスの薔薇の設計図によるG系統である)G-セルフを持ち出し、
地球に降下して、「無抵抗で」月曜日に降りて来たとすると、
ぼくの思うに彼女はトワサンガから、あるいはトワサンガの中の1勢力からのメッセンジャーではないんだろうかと思える。
何のメッセージをもたらそうとしていたのか?が中盤にかけての大きな鍵になるんじゃないかな。

あと、ここは我ながらこじつけ感があるが、ベルリ、アイーダの持つコード(遺伝情報?)はこのトワサンガの住人特有のモノかもしれない。ベルリの父は語られていないが、トワサンガに居たりして?
まぁ、言ってるだけなのでこの部分は流してくれて構わない。
あれこれ想像するのは楽しいし、想像する余地、想像したくなる作品というのは素晴らしいものだ。

そんなやりとりの中、新キャラ登場。
先ほどから足元だけチラ見せしている新型MSの運んで来たコンテナの上から颯爽と飛び降りて来る。
金髪の女性だが、髪の毛ながっw足首くらいまであるぞw

その女性を観てベルリは「へぇ〜」ノレドは「・・・」と拗ねた風。
なんでも恋愛に直結させるノレドはまったくブレない。

「中尉!受領書にサインを」とタブレットを持って来る女性に、
「ご苦労だな、ミック=ジャック」とタブレットにサイン(おそらく指紋認証)をするクリム。
おそらく軍属で中尉よりは下の位官なのだろう。少尉あたり?
今日もまた違うMSじゃないか?というやりとりから、アメリアでも軍備が日増しに増強されている事が看て取れる。ちなみにこのMSはヘカテーというらしい。見かけよりも取り回しがいいらしい。
活躍が待たれる。

ドニエル艦長による放送で荷揚げを切り上げて動き出すメガファウナ。
けたたましくサイレンが鳴る中、G-セルフを観に行くベルリ。
前回から出たままになってるコアファイター(コアポッドと思ってたら今回でファイターだと確定。以後準拠します)を見て驚くベルリにいろいろやる事あるんだよ!と前回登場のハッパ技師。
なんと技術士官で中尉待遇!推察通り艦長が電話で言ってた天才メカニックとはハッパの事らしい。
いじってるうちにG-セルフに惚れ直したようだ。

先ほどからの警報はどうやら、宇宙艦隊の囮役をやるのに出撃するというサイレンの様子。
ノレドのセリフ、軍による搬入、そしてこの連携作戦と、完全にアメリア軍=海賊である。
視聴者への念押しかな。
玉を整理してるのを見ながら「空気の玉?ナット1クール分ですよ?」とベルリ。
ナットは、軌道エレベーターが停まる駅の事だから、それが3ヶ月持つともなると、相当量が圧縮されている様子。
玉にはWと表記があるから水のようだが、そこまでいちいち説明してやる義理はないのだろう。
ベルリの勘違いのままに流しているっぽい?
「クラウンから盗んだんじゃないんだ?」
・・・本当に思いついた事を思いついたままに言う子供である(苦笑)

ブリッジにつづくエレベータにクリムとアイーダ。
ノレドも乗ろうとして、貴女はだめよと断られるも、ベルリまでもが無理に乗って、うやむやにベルリ、ノレド、ラライヤも同席しながらブルッジへ向うエレベーター起動。

移動中にクリムが本格的にベルリをアメリア軍に入隊しないかと持ちかける。
「中尉の階級をくれるのなら」とベルリ。
「それではわたしの階級と同じだ!」とクリム。
「だって、いじめられたくはありませんから。」
とうとうアメリア軍って言っちゃうクリム。先ほどのG-セルフ建造情報といい、
けっこう気に入っている?
あるいはカーヒルがいなくなったせいもあって張り合いが欲しいのかもね。
気にいってるけど、自分の下風に置きたいというあたりがクリムらしい。w

半分冗談のようなやりとりなのでクリムはかえってまともに相手をしているが、アイーダは無反応。
政治的な、あるいは主義的なものを介さず、寝返りの話をするベルリに嫌悪感を抱いたのかもしれない。こういう部分はやはりお嬢様で潔癖なのかもね。

カメラ変わってクンタラ仮面部隊。
前回のデレンセン大尉のコースをなぞりながら海賊を探すも、
あたり一帯に艦船を隠せる場所が多いと知り時間がかかる示唆。

カメラ再びもどして、ブリッジ。
鳴り響く警報に、どういうことですかと、アイーダとクリムがブリッジに。
「囮作戦の予定が早まったのですよ」と艦長。
ブリッジの中に割り込んで来るベルリ一行に焦るもアイーダが
「あの子達は金魚のフンみたいなものですから、いないものだと思ってください」と、もうあきらめた様子。
お嬢様から「フン」いただきました!w
「本艦は現在UNKNOWN機に対して動き出しはじめました。」との事。

つまり本来ならば、これ見よがしにこちらから出撃して囮になるはずだったのが、
クンタラ仮面が出撃して、警戒区域に入ったため、予定を繰り上げて是との戦闘をもって囮作戦に切り替えたということだろう。

ちなみに、金魚鉢を押し付けられても、後ろ髪を引っ張られてもラライヤには怒らないクリム。
綺麗な目をしていると褒められたのが、自己顕示欲の強い彼には、存外嬉しかったのかもね。

正体不明機の数、コースからキャピタルアーミィと割り出す。
キャピタルアーミィってそんなに戦力があるんですか?と問うベルリにこちらが聴きたいくらいだ!とクリム。
最中に、ラライヤがグイグイと髪の毛をひっぱり、さすがにやめんか!と怒鳴るが、ラライヤは笑ってるから本気で怒鳴ってはいないんだろうw

「正体不明機を叩いてメガファウナが囮になれば、カーヒル大尉の作戦が成功するのですね。」と、この戦いをカーヒル大尉の弔い合戦のように話すアイーダ。
女性のピンナップをシートに張ってある状態でw神妙にカーヒル大尉の作戦を繰り返す艦長。
「本艦の性能ならば、囮作戦をやったあとにそのまま宇宙にあがり、宇宙艦隊がキャピタルタワーを占拠するという大尉の」「キャピタルタワーを占拠するんですか!」割って入るベルリ。今回は会話が比較的マトモだなぁ。
そのまま艦長に詰め寄りにいくベルリを横から羽交い締めにして制止しようとするクリム。
だが、逆に関節技で押さえ込まれてしまう。
ベルリ、ムチよけたり、身体能力やはり高いな。
カーヒル大尉の作戦説明を邪魔されたという事がよほど頭に来たのか、
「キミはいちいちカーヒル大尉の作戦の邪魔をする!」と激昂するアイーダ。
クリムへの関節技に力を込めながら(完全なとばっちりw)
「それについては謝りきれないでしょうけど・・・謝ります!」
シリアスなシーンなのに次回予告を彷彿とさせる富野節に笑ってしまうw

「謝ってすむことではありません!」
前回で少し、ベルリの心情にも興味を見せたかのようなアイーダであったが、
カーヒル大尉がらみになるとまだまだ態度が氷解しないようだ。
「代わりにはなりませんが、この船は守ってみせます!パイロットスーツを貸してください!」
語調の強さに同期するようにクリムの関節が強く極まっていく。誰か助けてやってくれw
具体的な、そして海賊側から見て打算的にも良い提案をぶつけてくるベルリに言葉を喪うアイーダ。
謝ってすむことではないけど、じゃどうすれば自身が納得するのか?という具体案がないからだ。

間を取り持つ形で「どうなんだ?天才中尉の意見は?」と艦長。
天才ってこういう時にしか言ってくれないのねw
「我慢しましょう・・・。今は戦力が必要です。」とやっと解放されたクリムw
こういう時に感情を優先させるアイーダと違って、大統領の息子ではあるが冷静さを持ち合わせてるクリム。
初出撃の頃は、もっとわがままキャラかと思ってたよ。
クリムの、理に適った裁定に反論できず「艦長・・・。」と助け舟を要請するアイーダ。
だが艦長も「使える少年です。」と現状を優先。
最後の力を振り絞って感情を押さえ込み、中尉と艦長に後事を託すアイーダ。

そのあと「ん?」と気づいた艦長の視線の先で、女性クルーと頭をコツンとつきあわせるアイーダ。

メガファウナに帰って来たとき、艦長に対してもそうであったが、このアイーダという少女は、心を許して依存した相手に一時的接触を求める傾向があるのではなかろうか。(性的ではないが)
おそらく依存相手であった艦長に裏切られた気分で、依存相手をこの子に乗り換えたという事なのかもしれない。今後艦長に対する甘え方をみればわかるかも。

カメラ変わってクンタラ部隊・・・の遥か上空を飛ぶMSヘカテーを駆るミック=ジャック。
髪をアップに留めている。
クンタラ部隊を補足するも、新型機の性能が脅威。
クリム中尉のおてなみを拝見するか。と数に劣る無謀な戦いはしかけない模様。
座標だけ送った様子。
常識人の追加来た!w

ミック=ジャックからの座標を受け取り、いよいよ戦闘準備!
クリムはコックピットに。どうやら斬られた指先も直っている模様。
ベルリはパイロットスーツを受領。背面臀部?からはじまったジッパーを股間までおろして貰って、あとは自分でやんな!と続きを自分でひきあげるベルリ。
スーツのデザインが「脱がすに排便できるようになってるんだよ」というアピールか。

どうでもいいけどもらったスーツの襟章がなぜかピンクのうさちゃんで可愛いw
そこは海賊の紋章じゃないの?www

そして脱出の催促をするノレド。
理詰めで断るベルリにあの女に惚れてるんだ?と拗ねるノレド。

金魚鉢にもスーツをと思うラライヤ。やはり回復の兆しが見える。
そんなラライヤを見ながらやはりトワサンガから来たんだろうと確信を強めるベルリ。

浮上するメガファウナ。
その「のこのこ出て来たっぷり」をまったく疑わず、補足してガッツポーズのクンタラ仮面。
ミノフスキーフライト展開。ちょっと永野護の艦船の影響感じる。

倉庫ではコアファイターがグラついて、ハッパが文句をいいながら作業。
「こんなとこに水の玉があるんだよっと!」と先ほどの水の玉をコアファイター後部に詰め込むハッパ。
水洗便器の水?w(後編みたら違ってたw)
この、コアファイターの下に敷いてるフワフワのマットに
「これ、宇宙用の成形ラバーじゃないですか」とベルリが食い付くシーンが、何故?と思われた方も多いと思う。
多分だけど、これ富野監督の実家がゴム屋で、昔、宇宙服の製作にも携わってたらしいんだが、そんな父の仕事を作品中に出すことによる、父の仕事へのオマージュではなかろうか。

ガンダムAGEの日野監督が「偶然」と言い張る
日野監督の息子>日野栄司(えいじ)>ガンダムAGEや
日野監督の父親>日野明 W式にして明 日野>明日野>主人公の名前、フリット・「アスノ」に較べればかわいいもんである。

倉庫で指揮を執るクリム。グリモアの出撃をうながしつつ、
姫様には甲板に残っていただく!と気遣いを見せる。
不服のアイーダを、G-アルケインの飛行モジュールはテストをしていないでしょうと封殺。
(背後で手すりにしがみついてだだこねてるラライヤがかわいいw)

長距離ブースターを外し、ゲタから降りて展開するカットシー。
いよいよ「囮作戦」の戦端がひらかれようとしていた・・・。

ここでアイキャッチ。
今回はベルリ、戻りにアイーダ。
各キャラ全部やってくれるんじゃないの?;;
デレルセンとかルシータ大佐とか楽しみにしてたのに!


今回はいささか突飛な考察もいれてみましたが楽しんでいただけたでしょうか?

後編に続く。

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[2014/10/24 20:00] | 考察!Gのレコンギスタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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