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1/144 HM グルーン(その4.5)
普通のカレンダーの方は今日からGWですね!^^

とりあえず金曜日の夜をめいっぱい夜更かししてました!
MHWは今やってる発掘武器のクエストが、メイン武器であるハンマーが出ないままに、
5/4の終了が近づいてきてヤバイ!
ますます時間を割きそうですw

で。

MHWに耽溺しつつも、
その長いロード時間を利用して、少しだけでもグルーンさんは進めております。

前回のコレとかが

HMグルーン21

あまりにもヌルヌルしてるので、

HMグルーン27

無理矢理パテでしゃっきりと(一回目なのでまだ荒いですが)

腕も、前回の段階ではかなり削りこんでたんですが、それでもヌルいので

HMグルーン26

やはりパテで無理矢理w

ロード時間に盛ったり、削ったりしてます^^
実際、この使い方にこないだのフィニッシャーズパテは
使えないこともないですが、やはり金属ヤスリを持って行くと
少しエッジが欠けたりすることもあって何度か盛りなおしが生じる感じ。
でも、ラッカーパテとしてはかなり優秀だと感じてます。
KCFでみんなに瓶詰めして蒔こうと思ってたが、
自分自身、恐ろしいペースで消費してるので、そういうわけにもいかなくなってしまったw

そしてこの工作はFinoさんみたいにポリパテ使うべきとも思った。
匂いが苦手なのと、練ってすぐ「使いきらなくてはいけない」のが少し使いづらいんだよな。


あと足首。

HMグルーン25

左側見てもらえればわかるように、かかとは直線構成なのにつま先はぬるっと曲線構成なんだよね。
イラっとしたんで、とりあえず甲の方を肉厚ギリギリまで削りこんで直線基調の面取りに変更してみました。
あとはパテ盛って寝るw

GWの更新はどうなるかわかりませんが、とりあえず一日目に更新してみました〜w

皆様も良い模型GWを!


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テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

[2018/04/28 10:00] | HM グルーン | トラックバック(0) | コメント(16) | page top
1/144 HM グルーン(その4)
夜はまだ寒いですな。
食事制限も奇跡的にまだ続いております。
本日は最高記録を400g更新しまうま!(ヒヒーン!)
-2KG/一ヶ月のペースを目指したいです^^

さて。
ちょこちょこ手を入れるたびに写真だけはあげてたけど、
正確なナンバリング記事としては、実に2年2ヶ月ブリーフ!
ええのんかw

ぼく自身も忘れつつある、前回は

HMグルーン10

こんな感じでした。
股関節をSDの様に上から接続するという野心的なものでしたが、
スカートでおおわれていない機種なので、
ダミーで股間ブロックを入れる必要性があるなぁとぼんやりと考えていたのですが。

いよいよプラローグさんで、2018にNMコンペ(永野護コンペ)があるとの事なので、
ちょうどプラローグさんではじめて買った思い出のキットのこいつで出陣すべく、
再び手に取ったのです。

ひさしぶりに手に取ると関節が、装甲の組付けに耐えられず、
保持力に難ありと判定。
肩のバックスイング&3分割構造と腰のS字、頭部二重関節はいいと思うので残し、
四肢をフレイムアームズの素体に変更する事に。
フレームだけの時はバッチリだったんだけどなぁ@@

その過程をたまぁに貼り付けてたんですが、
いよいよ四肢が揃って人型になってきたので現在の写真をペタリ。

HMグルーン20

HMグルーン19

ここらで発表しちゃうと、今回の作品もやはりオラHM。


「A級HM グルーン (マフ=マクトミンビルド)となります。

細かな設定は完成時に^^

作業自体は、先ほど書いたように、
ビルドパーツ+フレイムアームズ+スクラッチ腰部によるフレームに
装甲を現物合わせしていきますとしか書きようがないのですが、
今後の工作も含め、少し書いてまとめて行こうと思います。



頭部

首はダブルボール関節だけで成り立ってますが、
細いコード突っ込むだけでOKになるのがHMのいい所w

顔は雄牛の骨のマスクをしていると解釈してるのですが、
「目」の存在がほぼ見えないので「目力」がないのがキャラクターフィギュアとして弱いかな、とは思います。
判断保留してますが、マスクを切り取って角度を変えて再セットして
目の存在するスペースを無理矢理ひねり出すかもしれません。

角は接着固定すると運搬時に壊れる可能性大なので、
根本でネオジム磁石+SUS430による磁力脱着にする予定。
本当に頑丈さとか、運搬の都合とかも展示会とかに出すなら大事な要素です。


胸部

前面の◯から腰部への変化がやや唐突と感じたので、
円の一部を切り欠き、角度をなだらかに変化させて再接着。
ラインが良くなったと思います。
横へは3分割にして、
当初流行だった「上半身の横方向への肥大」と現在の「横方向への小型化」のトレンドを両立。
あとは隙間になってる部分や、可動して見える部分に「ゴチャメカ」突っ込んで、
チラ見せアピールポイントとしたいと思います。
人は「見えにくいところを見ようとする性質がある」と思ってますw


腰部
 現在、軽く太ももと干渉してるのでふんどし部分を1mm上げて、
さらにフロントのコンセントのあるアーマーを両断。
取付角度を変更して、S字のラストをメリハリのある角度で終わらせる予定。
また、腹部を普段最後部になるように倒してるんですが、
少し前に空間ができるので、鉄血のグレイズリッターの余剰パーツでデコる予定。
前後、アーマーの裏は何かしらの工作必要。


ランドブースター(背面装備)

HMグルーン22

超シンプル、かつ小型なものが付いてるけど、
シンプルすぎて、前から見たらただの平面ポリゴンと化してるので、
何らかのディテアップ必須。




下腕は、フレーム部分を切除してフレイムアームズを突っ込んでいます。
フレイムアームズの欠点なのですが、手首ポリキャップのか同方向が、
肘関節の曲がる方向と同じなので、手首を内側に軽く向けて力感を表現することが出来ないんですよね。
関節パーツ買ってきたので、ピッタリ合えばポリキャップをボールジョイントの受けに変更して、
合わなければ手首で切断して、90度取付方向を変更して再接着の予定。

オプションとして何かを追加する可能性もあるので、
装甲には一応磁石を突っ込んでおくかも。
少しオラHM的な秘策あり。

HMグルーン24

上腕は上下を逆にして、凸ディテールになっている関節を感じさせる円パーツを除去、
逆に円型にピンバイスで開けた穴をリーマーで拡幅して、
ちょうどフレームアームズのフレームの凸丸ディテを下から出すようにします。どう?良くない?^^

フレームを入れるべく中は薄くなるように削り、
縦横ともに1mmづつ拡幅(縦は余計なディテがある部分で切断してから)して現物合わせしております。
面が保たないと感じたら、削り落としたディテを復活させるかも?

肩はおそらくバッシュの時と同じくネオジム磁石+SUS430の構成になる気がします。
特徴的な巨大なランダムスレートは、オラ設定ありますけど、
技術がアイディアに追いつくか微妙。
うまく行けば面白いものになるハズ?w




太ももがふんどしと干渉。
フレームを削りまくってます。股関節の棒は、
フレイムアームズの機能で、高さを3段階に変えれるのですが、
一番下にセットすると、さすがに脚が長すぎると思うので、
腰部でも書きましたがふんどし部分を1mm上げるつもり。
肩アーマーまで付いた段階でお試しして、違和感無ければ一番下にリセットで対応するかもですが。
このへんは「かっこいいデッサンの感覚」次第なので、自分の感覚を信じるしか無いですね。

HMグルーン23

また、元パーツの装甲を切って横幅を拡幅したものを作ってはおりますが、
採用すると股関節軸の長さが足りないです。
股間説軸を延長するか、旧キット装甲を使わずに、
フレームに直接プラ板を貼って新造するか悩み中。
なお、ふとももに付く、サイドアーマーもデザイン自体が苦手。
正面に発生する広大な平面の間が保たなくて^^;
ハンブラビにもこれがありますよね。
ちょっと色々検討中。

足首はkohi123さんのようにかかとの左右独立可動も考えたのですが、
(あれ、すごいですよね^^)
展示会行きなので、支える力が落ちるのはマズイと判断。
足首を縦と横の2軸関節として接地力をあげるにとどめ、
逆に「独立可動しそう」なディティールを追加するという形で対応しようかと思ってます。
尚、ひざ下を相当詰めたので、装甲に挟まれて横ロールが阻害されて、
接地が、やや外側が浮いてしまう事態になってます^^;
装甲の厚み残したかったけど、内股方向だけでもうすうす攻撃して可動クリアランスを稼ぐ予定。

HMグルーン21

ひざ下は4mmかそれ以上詰めましたw
膝関節から見えるスペースにもディティールで蓋をして、
ふくらはぎ裏は、元デザイン尊重で旧キットのパーツを中心に切り貼り予定。


武器

二つほど腹案があるのですが、どちらも工作力が必要なんだよなーw
無理だったらキットのスピアをしれっと持たせてると思いますw


なんとかロードマップが見えてきた感じです。

それより問題なのは、塗装ブースのフィルターの目詰りなんだよなぁw
サフが全部跳ね返ってきたw
SDもそういうわけで停まってるw

分解するとシロッコファンの粉も除去したくなるので、
1日〜3日仕事となる可能性が高くて、まとまった時間を取れず放置してます。
いい加減手を動かさないと梅雨が来てしまう;;

さて、ロードマップをこしらえつつも、
どうすっ転んでいくのか?w

そして落ち着きかけたMHWもアステラ祭からのマム=タロト期間限定イベントと、
誘惑が激しい(しかも抵抗しないw)

ぼちぼちがんばっていきたいと思います^^
では!



[2018/04/22 20:00] | HM グルーン | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
1/144 HM グルーン、フレームと装甲
はーい!模型サイト「戦いは数だよ兄貴。」の時間だよー!
(また必死に強調してるwww)

そういやTwitterで永野護の最新設定資料集「リッターピクト」の購入報告が相次いでて、
家に戻ってからわざわざ買いに行ったが、最寄りの本屋では2/24の入荷との事。
2日も遅れるのかぁ。いや、まわりがフライングなんだろうけど。
ポイントが付く本屋なので、高額な本はなるべくそこで買いたいんだよね。
24日まで我慢、我慢。
買う予定の人は、近所の本屋に行けばもう並んでるかもよ?


さて本題。
前回ビルダーズパーツのみで、フレームを作ったわけですが、
(命名:ビルドフレーム)
もともと、フレームアームズを芯にすればいいだけのところを、
先に腰を作っちゃったもんで、
自作の腰をどうにか使いたいと。

で、フレームアームズに自作の腰を差し込むと、高さはぴったりで
腰の上に首の基部がバッチリくっつくんですが、
左右の肩ブロックの基部が腰部に干渉してしまってさ。
それもそのはず、フレームアームズの腰部は細いユニットで
バッシュの時も苦労した憶えがあるんだよね。
いっそ角度決めて、パテで盛ってやるのが正解なんじゃなかろうか?

そこで、ビルダーズパーツの一部を使えないものかと思ったんですが、
使える感じではなく、それならいっそ、と
ビルダーズパーツのみで、構成してみたというのが前回の記事までの流れなのでした。

この段階では作った腰も採用せず、
「ビルダーズパーツだけで、フレーム作ってる人」が、調べたけど居なかったので、構成能力さえあればできるんじゃないの?と証明してみたに過ぎなかったんですよね。
BANDAIさん、見てたら褒めて褒めてw(ドヤ顔)
模型ネタが枯渇しまくったら、詳細なレシピを書くかも?


で。
マスキングテープでペタペタと装甲をくっつけてみたのがコチラ。
尚、以前紹介したマスキングテープカッターを使用。
片手で装甲を抑えて、もう片方でサクサクマスキングテープが切れるので超快適でした^^

HMグルーン8

まずはざっくりこんな感じ。
これより頭部をやや下にもって来て、小型化は最終判断かなぁ?

サイドアーマーは腰部ブロックに吊り下げる位置にしてみた(本来太ももにくっついてるので設定に近い位置)が、
腰部ブロックのサイドに吊り上げる(腰部側に吊る)のも良さげ。後に検討。

太ももの付け根が、横軸接続ではないのでスカスカしそうなので、要検討。
本来フロントスカートの無いロボには向かないフレームとも言える。

HMグルーン9

また、胸部をこんな風に、三分割可動フレームにしようかと思ってる。
コクピットブロックを中心に据え、サイドブロックを前後スイングさせ、
肩を一軸可動させるわけだ。

HMグルーン10


HMグルーン11


ケレン味のある立ち姿を2方向から。
フレームのひざ下の鳥足が効いててけっこう見れる。
まぁ装甲つけちゃうとあまり意味はないw

肘、膝ともに2軸での関節のすぐ上下で、ブロック化してるゆえにすぐに回転軸がある。
これにより大河原曲げも可能なはず。

*尚、フレームアームズもブロック化はされてるのだが、
肘の丸いディテールを受ける彫り込みが上腕下腕ともに施されていて、
そこに関節がフィットして、回転軸としては機能しないとも明記しておく。
フレームアームズを素体として使いたい方はご参考に^^

今回はこのフレームで、進めちゃおうかなぁ♪


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[2016/02/23 20:00] | HM グルーン | トラックバック(0) | コメント(8) | page top
ビルダーズパーツ(HGビルドカスタム)の関節パーツだけでフレームを作ってみた。
めずらしく模型記事が連続してますな!
さすが模型サイト!
まさに戦いは数だぜ兄貴!w


たった二回続いただけで吠えてますがwww

前回でフレームどうしよう?とか悩んだんですが、
以前の記事でビルダーズパーツの関節がすげぇ!的な事書いたの思い出して、
関節に組み込もうとか思ったんですよ。

いや、むしろ、フレームを丸々作れたらいいんだよな?と思い、
手持ちのビルダーズパーツの関節を駆使して、あれじゃこれじゃと格闘すること一時間。

バンダイフレーム

これぞ、かさばる兄さん式、バンダイフレーム!w
地味にわずかだけヒールアップしてるのと、
ひざ下でやや鳥足に出来るのがチャームポイント?w

これ、実際、ぼくと同じことみんな考えると思うんだけど、
圧倒的にメスパーツとスペーサーが少ないんだよね。
自分で言うのもなんだが、なかなかちゃんと人型で可動という条件で組みあがらないと思う。

んで、これが

バンダイフレーム1

立て膝可能。

バンダイフレーム3

足首が天に向かってる、ハイキック!

バンダイフレーム2

「流派!東方不敗が〜最終〜奥義〜」


・・・と色々遊べるw
これをグルーンに使うかはまだ不透明だが、
とりあえずビルドパーツの可能性として提示したい。


*追記
あ、いちいちビルダーズパーツだけで組んだフレームとか言いにくいので
「ビルドフレーム」と命名いたしました!^^
それっぽいでしょw


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[2016/02/21 00:01] | HM グルーン | トラックバック(0) | コメント(8) | page top
模型の進捗等。(ゲキドライブ、HMグルーン)
さて、そろそろ模型からみの記事を書かねば、と、
焦ってまいりましたよぉおおw

そう!忘れがちな事ですが、ここは模型サイトなのです!
模型がメインのサイトなのです!(大事なことなので二度言いましたw)

まずは今年一発目の完成品としては
こないだ作りかけをアップしてたゲキドライブ!

だったんですが、最後に瞬間接着剤が肉抜き穴からボンネットに流れ出てイヤあああぁぁぁあwな事にw
次のなんかしらのパテ作業の時に一緒に盛り付けてリカバリーしたいw

ゲキドライブ

まぁ、完成形はそんなに変わらないので、一応こんな感じ。
前々から試してみたかった、
オートバックスで売ってるカッティングシートのカーボン柄を貼ってみた。
ちなみに10cmから切り分けてくれる。
Finoさんのかっこいい写真の背景のカーボンが、確かこれに当たる。

注意すべきは車のバイナルとして使う代物なので、
耐候性を持たせてあるって事なのね。
つまり、シールとしては相当に硬い部類に入るということだ。
なので、平面及び、やや反ってるくらいなら追従してくれるけど
小さな面積で、「折れ目」とかあると、もう無理。
素直にカッターで二枚にするしかなさそう?

あと、こういう小スケールのモノに使うと、
カーボンパターンがデカイね。
やはり極薄、追従性が高い、目が細かいと、
プラモ専用のシートは、高いけどそれだけのものではあると、
素直に白旗を上げたい^^

どうにもブログ友達たちの工作技術に当てられて、
身の丈に合わないことばかりやっててさ、
「完成させるクセ」がつかない事を危惧して、
とりあえず一個作ったという感じ^^
たまにはこういうのもいいでしょう!
っていうか、みんな上手すぎでしょう!w

本当は神霊騎士をさっくり作るつもりだったんだが、
パーツの切り分けがどうにも地獄で、制作カロリーが高すぎて、
息抜きにならんと判断w
ちょっと休ませてるw

具体的には、超音波カッターで切ってみたんだが、
溶断した後から、くっついちゃうのね。
普通のキットならくっついたとしても、
1mm厚の板だからカッターでもっかいなぞるだけでいいんだけど、
LMはムクなもんだから、面がまるまる再接着しちゃう。
そんで何回もなぞると、切断面がぐちゃぐちゃに^^;
なるほど、超音波カッターにも得手、不得手があるのね。


そんで、何してんのかと言うと、以前上げた1/144HMグルーンを、
ぽちぽちと。
HMグルーン7
腰部のバランスみたり。
お尻アーマーが跳ね上がってるの好きなんだよね。こんくらいが自分の中ではベスト。


HMグルーン6
腕の具合、肩軸の位置を考察してたり


HMグルーン5
具体的にフレームが通るように幅増ししてたり。


今回、どうにもフレームと本体との可動方向や関連性がしっくりこないので、
キター!という感じがまだ降りてこない。
フレーム側に手を入れる事も考えてる。

とりあえず肘は、ガワラ曲げ方向に可動方向を変更する予定。
写真は従来の方向で作ってみたんですが、
内側にゴリラみたいに曲げる事になる。
で、前に向かって肘を柔らかく曲げると、今度は前腕肘面が背面になってデザインが生きてこない。
ガワラ方向の方が、このデザインは生きるという判断になりそう。

そのかわり、可動方向が90度変わるので、
今度はエルガイムのようなアキュート(前腕装甲刺突口撃)再現が途端に難しくなる。
まぁ、もともとアキュートの設定がこの機体にあるわけではないからいいんだけどね。

う〜ん、ホント悩ましい^^;

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[2016/02/19 20:30] | HM グルーン | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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